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女家庭教師と義母

女家庭教師と義母

いつか穢したかった! 広司の目を釘づけにした、薄手のブラウスを豊かに盛りあげる女家庭教師・美穂のあの膨らみを……。いつか嬲りたかった! ひとつ屋根の下、張りつめたスカートの下にうかがわせる、艶めかしすぎる義母・亜希の女尻を……。憧れつづけた肉体を思いのままにする夜が、遂にやってきた! 「許して、壊れてしまいます、痛いのだけはやめてください」「広司さん、お願い。今度は、亜希の××を貫いてほしいの」20歳と27歳――二人の女が這いつくばり尻をくねらせ、女穴を埋めてほしいと懇願する性の楽園。抗いつつも、濡襞をきつく締めつけてくる美穂の若肉。おとこを優しく包みこみ、貪りつくすまで離さない亜希の熟肉。激しく、時には焦らすように、交互に肉棒を抜き差しする少○の姿に、二人は悟るしかなかった。この狂おしき性宴は、まだほんのはじまりにすぎないと。

登場人物 あき(27歳)義母/みほ(20歳)家庭教師/りさ(22歳)女優・アイドル/めぐみ 女子学生/ようこ 女子学生

基本情報

著者佳奈淳
発売日2004/12/10
ページ数ページ
評価 5.0
スコア79
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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