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新妻奴隷生誕 凌辱の星の下に生まれて

新妻奴隷生誕 凌辱の星の下に生まれて

「あなた許して。綾香は一度も裏切った事はなかったのに」白い乳房をかき抱き、凌辱者の視線に打ち震える新妻の嘆きは如何ばかりか。しかも今日は初めての結婚記念日なのだ。夫しか知らない清楚な秘部、フェラチオも未経験の唇、処女地の菊座……穴という穴に欲望を突き入れられ、精液を注ぎこまれる新妻奴隷。家庭教師と夫の兄によって黒い快楽を身体に刻まれた果て、待っていたのは守るべき義娘・愛里と助けに来たはずの実姉・麗香と共に犯される公開調教ステージ。三人並んで犬の体位で貫かれ、美貌に、黒髪に、背に、屈辱のシャワーを浴びた時、新妻は究極の肉奴へ生まれ変わる!

登場人物 あやか(25歳)人妻/あいり 女子学生/れいか(28歳)OL

基本情報

著者北都凛
発売日2005/11/10
ページ数ページ
評価 4.0
スコア70
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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