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母・媚肉解剖

母・媚肉解剖

ソファで眠ったふりを装う母・美南子。 若すぎる、美しすぎる、悩ましすぎる女体は、 息子を獣に豹変させるに充分だった。 欲しかった。かつて愛した男に似た我が子に、 美南子は思いきり犯されたかった。 だから、母の理性を捨て去ったのだ!

登場人物 みなこ(36歳)実母/ゆうこ 女子学生

基本情報

著者嶋悦史
発売日1990/02/23
ページ数ページ
評価 5.0
スコア75
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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