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淫牝奴隷 白き媚肉に羞恥の縄を

淫牝奴隷 白き媚肉に羞恥の縄を

引退を阻もうとする悪魔のような社長らの卑劣な社長らの巧妙な罠にはまり、底知れぬ羞恥の地獄穴に落とされた清純派知的女優栗原沙織。白昼の街角で、最愛の婚約者の眼前で、雪白の柔肌を晒し、豊麗な乳房を震わせて、淫らな肉の奉仕を強要される。さらには剃毛、浣腸、輪姦……生きていることを呪わざるを得ないほどの、逃れる術もない弄虐の魔手に24歳の心身は蝕まれてゆく。そして美肉に被虐の情念が燃えあがりはじめた時、沙織は肉体派性奴スターとして復活を遂げる日が!

登場人物 さおり(24歳)女優・アイドル/たえこ(27歳)その他

基本情報

著者杉村春也
発売日1997/12/10
ページ数ページ
評価 1.0
スコア55
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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