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美少女たちの密かな儀式

美少女たちの密かな儀式

聖少○の中指が、
まだ男を知ることのない
自らの蜜壺へと潜り込んでいく……

優は不良に絡まれている美少○・純を助け出す。
お礼がしたいと言う純は、メイド服で優の前に現れ、淫らな姿態を見せつけて、秘密の遊戯へと誘ってきた。
相互オナニー鑑賞、処女凌辱、アナル挿入――
途惑いながらも優は、その倒錯した世界に溺れ……

カバー裏
「好きなの。こうやって自分で自分のお汁を塗るのが……」
純は、あふれる愛液を指で掬い、肉粒にとろとろまぶしながら欲情の螺旋を昇っていく。
(エッチな子だ……。見た目と違ってスケベなんだ……)
優がモノをしごくと、純の指も擦るテンポを合わせてくれる。
ぶちゅッびちょッぶちゅッびちょッ……
牝蜜壺の悪戯音がテンポを上げる。音はいっそう下品に、湿った感じに濁っていく。小麦色の肌が汗に濡れ、すっかり
欲情した色に変わっていて、高揚感が表情いっぱいにあふれてくる。
(そう、こっちを見て。そういう風に上目遣いで……)
優は、美少○の上目遣いを見返しながら自慰をする。

基本情報

著者矢神瓏
発売日2009/03/25
ページ数ページ
評価 3.0
スコア65
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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