母・美保
息子の若い肉茎が濡れそばつ媚肉におさまった時、 美保は母であることを忘れて、嬌声をあげた。 突きだした脂ののった双丘をクネクネと揺さぶり、 実の子により深く強い挿入をうながさずにはいられない。 夫のいない寝室で肉罪の快に耽溺する母と子に、 背徳さえのなまやさしく思える悲劇が近づいていた……
登場人物 みほ(38歳)実母/ちか(18歳)女子大生
基本情報
| 著者 | 高竜也 |
|---|---|
| 発売日 | 1985/04/23 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 2.0 |
| スコア | 60 |
息子の若い肉茎が濡れそばつ媚肉におさまった時、 美保は母であることを忘れて、嬌声をあげた。 突きだした脂ののった双丘をクネクネと揺さぶり、 実の子により深く強い挿入をうながさずにはいられない。 夫のいない寝室で肉罪の快に耽溺する母と子に、 背徳さえのなまやさしく思える悲劇が近づいていた……
登場人物 みほ(38歳)実母/ちか(18歳)女子大生
| 著者 | 高竜也 |
|---|---|
| 発売日 | 1985/04/23 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 2.0 |
| スコア | 60 |
この記事を書いた人
ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ
良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。
運営者とサイトの方針について →