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養母・希美子

養母・希美子

気品と愁いに満ちた養母希美子、その一人娘真理。 女の園で暮らすことになった良一は幸福の絶頂にいた。 妖しく挑発する真理との初体験で性技を学び、 少○は憧れの的、養母の寝室へと駆られていく。 獣欲を抑えきれない青狼が美義母の膝を割ったとき、 狭間は熱く、甘く、背徳を導くように濡れていた。

登場人物 きみこ(36歳)義母/まり(18歳)姉/ゆうこ その他

基本情報

著者高竜也
発売日1985/07/23
ページ数ページ
評価 4.0
スコア70
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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