本文へ移動

母・禁断の香

母・禁断の香

「あああッ、そこよ、そこなのッ!」 しなやかな裸身が妖しく跳ねる。 軋むダブルベッド、弾ける白い飛沫……若鮎のような少○の肉体に触れ、 いやがおうにも高まっていく義母・弥生。 「あッ、いや……やめてッ!」 初めは固く閉じていた両脚も開ききって、 熱い剛直を期待する美しい母・久仁子。 一人息子に受け継がれた遊蕩の血に、 義母が、実母が、悶え、苦しみ、 また、愛の悲劇が繰り返される――

登場人物 やよい(29歳)義母/くにこ 実母/ゆりえ(25歳)人妻/ちかこ(38歳)義母

基本情報

著者高竜也
発売日1987/08/23
ページ数ページ
評価
スコア-

『母・禁断の香』を無料・お得に読む方法

『母・禁断の香』を全文無料で読める正規の方法は、いまのところありません。安く読む・試し読みする方法をまとめました。

  • 中古で探す 電子書籍は出ておらず、新品では手に入りにくい作品です。Amazon の中古やマーケットプレイスで見つかることがあります。
    Amazon で探す

作品を丸ごと無料で公開しているサイトは、著作権を侵害した違法アップロードです。ウイルス感染などの危険もあるので、利用しないでください。

ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次