母・三十四歳
火照った太腿を我が子の肉茎が這う、この感触。 ネグリジェを割って、理性を忘れた手指が美肌を侵すとき、 母の秘裂は背徳の行為と知りつつも、疼きを覚える。 こんな関係をつづけていたら、地獄に堕ちてしまう…… 「ね、これで終わりにしましょう、俊ちゃん」 しかし、母子にとって肌を合わす瞬間こそ全てだった。
登場人物 ゆみこ(35歳)実母/あきな 女子学生
基本情報
| 著者 | 高竜也 |
|---|---|
| 発売日 | 1988/04/23 |
| ページ数 | ページ |
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