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私は罪深な看護婦 義母二十八歳

私は罪深な看護婦 義母二十八歳

三年前、病院で出会った時から憧れていた青い性──。 義母の唇が、熱く漲った義子の肉塊を咥えこむ。 艶やかな太腿、美麗な乳房、豊潤な双臀をさらすと、 魅入られた少○の指が、蜜液に濡れる淫裂に触れる。 看護婦の聖職意識をも拭い去る罪深き倒錯痴戯は、 義母をさらなる淫の深淵へと堕としていった……。

登場人物 さとえ(28歳)義母

基本情報

著者鳴海英介
発売日1999/09/23
ページ数ページ
評価 2.9
スコア76
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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