隣の美臀夫人【肛の性裁】

隣の美臀夫人【肛の性裁】

結婚三年目、夢のマイホームを手にした幸せな夫婦。隣家を訪れた妻・優衣は悪魔の罠に嵌まり、全裸に剥かれてしまう。裏穴に執着する隣人による荒縄拘束、淫具責め、連続浣腸……。抗う心とは裏腹に、妖しい肛悦に惑わされていく優衣。果ては眠る夫の前で尻穴を嬲られるまでに堕とされてしまう。「お尻の穴がクセになるくらいに仕込んでやるよ」という隣人の言葉通り、美臀の妻が味わう背徳の肛悦を描く一冊。

基本情報

著者愛原 疼
発売日2025/05/02
ページ数330ページ
評価 3.9
スコア82
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「隣家の滑川という凌辱者キャラがとにかく愉快で、読んでいて印象に残りました。憎めない悪役として物語を引っ張ってくれる存在でした。」
  • 「終盤で夫がネットを通じてNTRされている妻の姿を目撃する場面には、思わずスリルを感じてしまいました。緊張感のある展開でよかったです。」
悪い点
  • 「結城彩雨先生の作品が好きで期待していましたが、浣腸の描写がもう少し多ければもっと満足できたのにと、少し物足りなさを感じました。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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