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罪母【危険な同居人】

罪母【危険な同居人】

息子の誕生日に「セックス」を贈る38歳の香奈子、再会した息子に人生初のフェラを施す36歳の詩織——ふたりの母が、少○をあまやかに惑わせる背徳の同居生活を描いた一冊です。禁じられた距離がじりじりと縮まっていく緊張感、そして母の女体が教える「最高の秘密」。年上の女性ならではの包容力と、隠しきれない女の顔とのギャップが、ページをめくる手を止めさせません。フランス書院文庫が贈る母子ものの真骨頂、危険な同居人たちがあなたを待っています。

口コミ総評 小説そのものは面白いと評価される。一方、既刊二作の合本であることが買うまで分からない売り方への不満が強い。

基本情報

著者秋月 耕太
発売日2024/10/15
ページ数704ページ
評価 4.0
スコア83
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「合本という点に驚きはしましたけど、小説そのものは普通に面白かったです。読み物としてはしっかり楽しめる出来だと思いますよ。」
悪い点
  • 「アマゾンか本屋かで悩んだ末に本屋で買って、喜んで帰って読んだら以前発売された分の二作を合本にしたものでした。新作を期待していただけにがっかりです。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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