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義母奴隷

義母奴隷

「初めてだろ。お尻に入れられるの……ね、義母さん」麻縄で拘束された雪のように白い柔肌が眩しい。開いた股ぐらでは29歳の女陰と裏肉が蠢動する。自ら望んだとはいえ、義母が息子に奴隷調教される。夫の目を盗んで耽る倒錯プレイは、美保の理性を苛む。なのに熟れた女体は期待し、濡れつづけていた……。

基本情報

著者雨宮慶
発売日1994/12/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア83
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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