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ふたりの母 実母と義母の誘い

ふたりの母 実母と義母の誘い

美しい義母・映美里と父と三人で暮らす宗介は、
離婚によって離れて暮らす実母・小夜子と十二年振りに再会し、
その美しさと楚々とした佇まいに惹かれていく。

「いいのよ、宗ちゃん。今夜はママに甘えてちょうだい」
「宗くんの初めてを私に、義母さんに、ちょうだい」

息子を巡るふたりの母との背徳の甘い相姦が始まる──。

<登場人物紹介>
●峰村 宗介(みねむら そうすけ)
高○一年生。思春期で義母の映美里に女として魅力を感じてる。
再会した実母の小夜子にも心をときめかせる。

●峰村 小夜子(みねむら さよこ)
宗介の実母。茶道家で茶道教室を開いている。
着物が似合う凛とした純和風の美熟女。
十二年前に宗介の父親と離婚し、宗介と離れて暮らしていた。

●峰村 映美里(みねむら えみり)
宗介の義母。八年前に宗介の父親と結婚。
義理ながら息子の宗介に深い愛情を抱いている。
優しくしっかり者だが、宗介に対しては甘い部分も。

<目次>
第一章 【甘美】憧れの義母・懐かしの実母
第二章 【体験】義母の肉洞・実母の豊乳
第三章 【禁断】函館の一夜 実母と……
第四章 【誘惑】母の想いが息子を滾らす
第五章 【競艶】ふたりの母との新たな関係

基本情報

著者芳川葵
発売日2014/04/25
評価 3.9
スコア77

口コミ

良い点
  • 「内容もわかりやすく、とても興奮を覚えて読めますし、イラストがエロいですと評価されています。」
  • 「年上の義母や実母の近親相○系が好きな方なら楽しめますという声がありました。」
  • 「興奮が最高潮に達した二人の交わりは明け方まで続き、帰宅後も求め合った”らしい”のですが真相は分かりませんと評価されています。」
悪い点
  • 「(前提の為、評価には加味しておりません) また、実母、義母どちらか一方に偏らず描かれ最後は2人共に愛し合うENDなので、どちらに期待してもシーン数的な不満を抱く事はないと思われますという意見もありました。」
  • 「途中の描写や事後の和やかな会話が読みたい自分としてはとても残念ですという声も寄せられています。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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