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由布子は恥しい看護婦

由布子は恥しい看護婦

内容(「BOOK」データベースより)
白衣の下は紐の如き黒い挑発パンティとブラジャー。深夜の病室・少○の前で下着まで脱ぎ、ベッドに…初々しくも逞しき肉に手を添え、恥唇に咥えこむ。私、看護婦なのに、患者に自分から求めるなんて…。1○歳の高○生に見られ舐められ貫かれる由布子。23歳の体内に生まれた牝の本能が淫看護婦に。

基本情報

著者鳳春紀
発売日1996/08/25
ページ数ページ
評価 4.5
スコア79
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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