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となプリ 王女様の休日

となプリ 王女様の休日

「今夜の私はあなただけのお姫様」高貴なドレスをはだけ、まぶしい美乳をあらわにして、すべてを捧げてくれる王女エリス。無垢な唇も、真っ白なオッパイも、神聖な××も、ぜんぶ好きにしていいんだね?ひと夏だけの関係だから、今夜でお別れだから…僕はエリスを力いっぱい抱きしめた。

基本情報

著者七海ユウリ
発売日2006/11/25
ページ数313ページ
評価 4.3
スコア79

口コミ

良い点
  • 「アパートの隣に本物の王女様が転がり込んでくるというぶっ飛んだ設定ながら、葛藤の入り混じったラブコメとエッチが読ませる一冊だという声がありました。王女エリスと双子の妹で護衛役のジルの二人が魅力的で、心の揺れもよく描かれ、エッチな場面もバリエーションがあって飽きないそうです。伏線もきれいに回収されて見事に終わります。」
悪い点
  • 「刺客などの設定はかなりゆるく、ジルのエッチな場面がもう少しほしかったという声がありました。表紙に比べて中の挿絵がぞんざいだという意見もあります。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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