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姉姦ボクの調教計画

姉姦ボクの調教計画

女神のようなお姉さんにボクはもう……
ガマンが……できない……

大学生の翔平は姉の菜保子と同居することになった。
彼女は誰もが認める、女神のような完璧といっていいほどの美人。
重度のシスコンであった翔平は悶々とした日々を過ごし、
歪んだ妄想に溺れる。一方の菜保子も弟に想いを寄せ……。
ついに二人の煮えたぎった欲望が噴き出すと……。

カバー裏
濃密な花蜜を分泌させ、お尻を振り乱してヨガる美しい姉に翔
平は新たな責め嬲りをほどこしはじめる。膣腔を二本の指でこね
くり回すだけでなく、親指で肉芽を撫でさすり始めた。
ちきッ、ぢゅっきッ。つぷッ、なっぷッ。
「あひ……ッ! あはぁぁ……ッ! くひぃ……ッ!」
充分に勃起している菜保子の肉芽は、弟の親指の腹で揉まれ、
いらわれるたびにさらに充血し、熱く、大きく尖っていく。
「ひぎ……ッ! あぐ……ッ! はぐ……ッ!」
呻きにも似た奇声しかあげれなくなった菜保子の肉芽を翔平は、
指先でこねくり、はじき出した。
「ひぎぃ……ッ! あがぁ……ッ! うぅぅンン……ッ!」

基本情報

著者松平竜樹
発売日2009/03/25
ページ数ページ
評価 3.8
スコア76
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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