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相姦告白 : 特出しスペシャル

相姦告白 : 特出しスペシャル

息子の立派なイチモツがアソコを擦り立てるたび
頭の中が真っ白になってしまい……

◎ 無理やりされたのに自分から息子のチ○ポを求め
◎ 小さいころから好きだった叔母の豊乳を揉みしだき
◎ 恥ずかしい姿を見られるのがくせになり義息の言うなりに
◎ マンツーマン指導の学習塾で従妹の処女を……
◎ 借金の担保にどスケベな義姉の体を味わいつくして
◎ 混浴風呂で娘婿から男性自身を押しつけられ昂って

禁断の世界の快楽を綴った生々しい告白集 !!

【 カバーそで 】

男らしい息子の迫力に、逃げることもできず……

「ふ……うんっ……」
吐息が洩れると、息子は勝ち誇ったような顔で私を見おろしてきました。
「なーんだ、感じてんじゃん。じゃあもういいよね。ムリヤリやるのはど
うかと思ったけど、母さんも気持ちいいんだもんね」
「な、何言ってるの……」
言葉では抵抗しながらも、私は息子にされるがままに下着を脱がされて、
脚を開かされていました。一度目にし、乳房で感じてしまった息子のペニ
スの感触を味わいたい……。母親のくせに、そんなはしたない欲望に負け
てしまったんです。息子は何もかもお見通しのような顔で、私の脚を開か
せると、当然のようにナマのままペニスを突き入れてきました。

基本情報

著者マドンナ社
発売日2009/10/25
ページ数ページ
評価 4.0
スコア74
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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