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爆乳バニー宇佐美マリア : 美艶探偵の怪淫事件簿

爆乳バニー宇佐美マリア : 美艶探偵の怪淫事件簿

売れっ子オカルト小説家・宇佐美マリアのもう一つの顔は、
常識から逸脱した事件を専門にする怪奇探偵。
自作の発明品を駆使し、警察の手に負えない事件を
これまでいくつも解決している。そんな彼女のもとに、
知り合いの警部から、新たな調査依頼が持ち込まれた。

事の始まりは、とある暴力団による監禁陵辱事件。
被害者の女性を穢していた体液から、地球上のいかなる生物の
ものとも合致しない、未知のDNAが検出されたのである。
しかも、取り調べ中に容疑者全員が突然昏睡状態になり、
いまだ目を覚まさないという、おまけつき。

そこで白羽の矢が立たった美少○怪奇探偵は、
監禁陵辱事件との関連が疑われるマジシャンの
私設劇場への潜入調査を決めたのだった……。
これを皮切りにマリアは、人間に取り憑く
正体不明の怪淫生物との戦いに身を投じてゆく。
公開調教、衆人環視オナニー、強制発情触手責め、
ふたなりレズ、凌辱プロレスなどなど、マリアは事件調査のたびに、
爆乳をなぶられ、股間を穿たれてしまう。
美少○探偵VS怪淫生物の結末はいかに!?

【描き下ろし漫画付き!】
さらに、イラストを手がけたこうきくう先生による
8ページ描き下ろし漫画を収録。
小説本編と異なる結末では、マリアさらに激しい触手責めに!!

基本情報

著者山本沙姫
発売日2015/07/25
ページ数ページ
評価 4.1
スコア83
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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