エルフの国の宮廷魔導師になれたので姫様に性的な悪戯をしてみた
この記事を書いた人
ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ
良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。
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冴えない三十代キースが偶然エルフの小国で宮廷魔導師となってからというもの、
彼は機会さえあれば姫が魔法を使えるようになるための授業(セクハラ調教)に勤しんでいた。
おかげでナイアは彼だけの立派な姫ビッチちゃんに!?
そして誤魔化し続けていた姫騎士アイシャとの関係に急展開!
侍女ベルナに未亡人ロアナも加えてますますキースの下半身が忙しくなる!
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