図絵版・官能文学館 潤肌
温泉宿の湯煙に息づく女体、胸の柔肌、腰の甘肌、狭間の潤肌…… ムクムクと勃え立つ雁高な一物、あれを入れて貰えたら、どんなに いいことか。良子の淫らな妄想は膨らむばかり……でも恥ずかしい。 「だって、私、こんな裸で、それにこんなところでは……あっ、痛いっ」 腰を引く女を押さえて七寸マラは、ギシギシときしみながら入っていく。 大正・昭和の秘本名品に、美影画伯の淫ら図絵を満載で贈る逸品!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/03/23 |
| ページ数 | ページ |
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| スコア | - |
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