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僕が溺れた女(ひと) 五つのインモラル

僕が溺れた女(ひと) 五つのインモラル

柔肌のぬくもりに包まれた故郷の先生との初体験。熟れた女体の素晴らしさを教えてくれた36歳の義母。お嫁に行く前に「第二の処女」を捧げてくれた実姉。まだ蒼さの残る乳房をさらしたセーラー服の妹。セックスに溺れた隣家(となり)の人妻との不貞。僕の肌に甘い匂いを残していった五人の誘惑者たち!

基本情報

著者鏡龍樹
発売日2009/04/25
ページ数ページ
評価 3.3
スコア70
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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