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熟母[うれはは]

熟母[うれはは]

内容(「BOOK」データベースより)
爛熟の肉体に迫り、求める息子を肛交で満たす、背徳の相姦…。美佐子と紗織、2人の熟母が禁断の行為に身をゆだね、濃艶な柔肌をさらす時、腟肉が、濡れ、貫かれ、締まる。人妻、未亡人、それぞれの境遇を近親相姦の奈落に堕とす恥辱、痴獄、愉悦。美しい母の性が淫れきる、危険な夜。

基本情報

著者天城鷹雄
発売日1989/08/25
ページ数ページ
評価 3.6
スコア87
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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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