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王子に押しつけられた妻が巨乳の悪役令嬢だった

王子に押しつけられた妻が巨乳の悪役令嬢だった

婚約破棄イベントで人違い。性悪王子は巨乳の悪役令嬢を押しつけられて。
俺の新婚性活は最高のものになりました!(ありがとう!)
メアリーは処女で強気で健気で巨乳で(2回目)、エロ可愛くて!
バカ王子が勘違いに気づき、陰謀を巡らせても、もう遅い。
王子に破滅、俺とメアリーには溺愛エンドしか待ってない!
大人気悪役令嬢作家さささのよしが贈る書き下ろし巨乳(3回目)令嬢譚。

基本情報

著者さささのよし
発売日2022/09/25
評価 4.4
スコア87

口コミ

良い点
  • 「序盤からたっぷり読みどころがあってボリュームがあり、悪役令嬢と呼ばれる理由や王子の策略など、ストーリーの展開も楽しめました。」
  • 「地の文にくせがなく読みやすく、話の筋もきちんとあって、キャラの立った悪役令嬢の話を何度も読み返しています。」
悪い点
  • 「棚ぼたで美女を娶って好き放題できるだけで終わり、主人公が没個性で話も薄く感じました。」
  • 「公爵を殿下と呼ぶなど、貴族の呼び方に誤りが目立ちました。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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