人妻X〈肛虐の肉檻〉
変質者にアナルの処女を奪われ、自宅やホテルで続く肛門調教。電車内や街中で嬲り尽くされる人妻の肉体。結城彩雨特別賞受賞作品!
基本情報
| 著者 | 不動尊 |
|---|---|
| 発売日 | 2023/10/25 |
| ページ数 | 736ページ |
| 評価 | 4.4 |
| スコア | 85 |
口コミ
良い点
- 「序盤で人妻の玲子が二人組に襲われるところから始まり、終盤になると犯人の征次に大学の友人や後輩まで加わってくる展開になるので、そういう変化があって最後まで飽きずに楽しく読めました。」
悪い点
- 「724頁もあるボリュームなのに、ほとんどが征次と玲子二人だけのプレイの繰り返しで、正直似たようなシーンがずっと続く感じがしてしまいました。フランス書院文庫だから仕方ないのかなとは思います。」
- 「征次は「~ぜ。~ぜ。~ぜ」、玲子は「~わ。~わ。~わ」という語尾ばかりで喋るのが独特すぎて、慣れるまではそこにばかり気を取られてしまって話に集中しにくかったです。」