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穢されたレオタード姉妹 淫虐の校内調教

穢されたレオタード姉妹 淫虐の校内調教

快楽に堕ちる心 恥辱に溺れる身体

女子○で妹と共に充実した日々を過ごしていた紗弥香。
しかし、ある日赴任した教育実習生の毒牙が姉妹に迫る。
「ひょっとして、セックスに興味があるのかな?」
言葉巧みな実習生により処女を奪われた紗弥香は、
教室でのローター挿入、レオタードプレイにより、
妹もろとも性感を開発されていく――。

日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第184弾!

<登場人物>
●桂木 紗弥香(かつらぎ さやか)
王銘女子学園に通う十八歳。おとなしくて清楚な性格だが、押しに弱い部分がある。スレンダーな体形でアイドル顔負けの美少○。妹と共に新体操部に所属している。

●桂木 美玖(かつらぎ みく)
同じく王銘女子学園に通う紗弥香の妹。十六歳。快活で明るく、人見知りしない性格。最近の女子高○生らしくミーハーで惚れっぽい。姉と比べ肉付きが良く、胸も豊か。

●槙田 真也(まきた しんや)
紗弥香達の学園にやってきたK大学在学中の教育実習生。一見すると爽やかで真面目な好青年だが、内心では常に獣欲を滾らせている。

<目次>
プロローグ
第一章 恥辱と愉悦の痴漢電車
第二章 快感に震える処女喪失
第三章 可憐な妹に牙を剥く狼
第四章 女肉を疼かせるアダルトグッズ
第五章 恥悦にまみれた姉妹どんぶり
エピローグ

基本情報

著者早瀬 真人
発売日2019/06/25
評価 3.29
スコア69

口コミ

良い点
  • 「」とおねだりするまで開発されるプロセスが良く描かれていて良かったですと評価されています。」
  • 「「早瀬先生の筆致が、鬼畜になりきれないけれど酷い、微妙な新境地に達していて、ため息が出るくらい巧いと感じられた」という感想があった。」
  • 「「女性の気持ちも最低な男の側の気持ちもどちらにも偏らずに描かれていて、読んでいて心がリラックスできるような、腕を尽くした作りだと感じられた」という声があった。」
悪い点

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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