熟女ハーレム水泳クラブ

熟女ハーレム水泳クラブ

今日から僕が水泳コーチに!? 妖艶な未亡人、友人の美母、有閑マダムら魅力あふれる熟女たちとの水着姿での触れ合いから始まり、濃厚なクンニやフェラチオ体験、そして童貞喪失へと展開していく物語。艶やかな熟女たちに導かれるように性の知識を教え込まれ、ついには複数プレイにまで発展していく、とことん淫らな水泳クラブでの日々を描いた作品です。

登場人物 みおり(36歳)未亡人/かよこ(38歳)友人の母/まりこ(33歳)人妻/りな 女子学生

もくじ(全6章)
  • 第一章 初体験 内腿の柔脂肪が胸をざわつかせるほどの悩ましさで…
  • 第二章 居残りレッスン 視線を落とせば小玉スイカを二つ並べたような爆乳が…
  • 第三章 濡下着 秘密の花園をぴっちりと押しあてていたショーツ…
  • 第四章 念願 彼女はまるでマーメイドのような美しさで…
  • 第五章 マッサージ 肌からは生ぬるくも甘ったるいフェロモンが…
  • 第六章 合宿 狂乱の宴は、ついにクライマックスへ… エピローグ 年の差なんて ベビーピンクの肉唇が綻び、スモモのような宝冠部を…

基本情報

著者早瀬 真人
発売日2015/06/24
ページ数304ページ
評価 3.7
スコア90

口コミ

良い点
  • 「複数のセレブ女性から代わる代わる性の知識を教えてもらう展開がすがすがしくて最高でした。水着でのマッサージやエッチな場面の描写がとても綺麗で、3、4人の女性を絶頂に導いていくシーンにも興奮しましたが、今の時代に本気にしたらダメな内容だとも思います。」
悪い点
  • 「仕掛けがあまりなく話に波乱がないのが残念でした。友達の母親という設定なのに、バレる前にこっそりコトに及ぶといった背徳感を煽る場面もなく、登場する熟女たちもそこまで魅力的には描かれていないように感じました。」
  • 「主人公が友達の母親に好意を持った後、未亡人に一目惚れし、さらに未亡人の娘の同級生にも惹かれるなど気持ちが移り気すぎて、今誰との関係がメインなのか分かりにくくなりました。終盤も誰かと結ばれたのかハーレムがまだ続くのか曖昧なまま終わる印象です。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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