ママさんだらけの淫らなバレー合宿

ママさんだらけの淫らなバレー合宿

今日から俺がママさんバレーボールチームの監督代行に!? 高身長の熟女たちに囲まれた三泊四日のハーレム合宿!

基本情報

ママさんだらけの淫らなバレー合宿
著者一色 ユウト
発売日2023/11/25
ページ数336ページ
評価 3.8
スコア86

口コミ

良い点
  • 「体格差を筆頭に母乳、腋、肛姦、レズセ…とバラエティー豊かなプレイが盛り込まれていて、主人公がSに目覚めていく成長と他のヒロインを巻き込んでいく様が愉快だった」
  • 「六人中五人が高身長、五人が巨乳というママさんバレーならではの特色がありつつ、母乳が出る人やワキが強い人、関西弁の人など、キャラごとの書き分けが台詞回しまで含めて巧いと思った」
  • 「ユニフォームから立ち込める汗の香りを感じられる描写が良く、ワキガ設定のママさんがひとりいるのも良かった」
悪い点
  • 「終盤でセッターの瑞江が見せた痴態はかなり好みが分かれるかなと思った」
  • 「人数が多いせいか天然の人はほとんど出番がなく、ギャルっぽい人も出番が少なめだったのが少し残念だった」
  • 「ギャルの人はシングルマザーという設定なので、別れてから久しぶりといった心情描写があればなお良かったし、子供ができそうな台詞がなかったのも残念だった」
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