ひろわれたぼくの熟れ肉ハーレム : 書き下ろし長編官能小説

ひろわれたぼくの熟れ肉ハーレム : 書き下ろし長編官能小説

落雷事故に遭った青年は、モテフェロモンを発するようになり、自分を拾ってくれた美人カフェママに誘惑されて…!?

基本情報

ひろわれたぼくの熟れ肉ハーレム : 書き下ろし長編官能小説
著者九坂久太郎
発売日2023/10/10
ページ数256ページ
評価 3.4
スコア89

口コミ

良い点
  • 「謎めいた伏線が最後まできちんと回収されていく構成が見事で、間を埋めるモブヒロインたちとのエッチも全然無駄に感じず、飽きさせない流れになっていました。」
  • 「記憶を失った理由自体は正直軽めかなと思ったんですが、メインヒロインが抱えるトラウマとうまく絡めて描かれていたので、読んでいて気にならなかったです。」
  • 「結びのエッチもすごく良くて、全編通してクライマックスが続いているみたいなテンションの高さがずっと保たれていて読み応えがありました。」
悪い点
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