姦魔の棲む家 : 兄嫁と義母と義妹

姦魔の棲む家 : 兄嫁と義母と義妹

新居完成までの間、実家で同居することになった兄夫婦。夫の出勤中、家の中では義弟・辰馬による凌辱が進行していく。32歳の兄嫁・智香を皮切りに、貞淑な義母・梨乃、そして学生の義妹・夏海までもがアナルを責め立てられ、快楽に堕ちていく。肛姦を主軸とした徹底的な責めで三人のヒロインを追い詰めるハードな内容に加え、実父や実兄までも巻き込む狡猾な策略が家庭内の力関係を塗り替えていく。三人が辰馬の寵愛を競い合うように求める、重く濃密なラストまで目が離せない一冊。

基本情報

姦魔の棲む家 : 兄嫁と義母と義妹
著者鳴沢巧
発売日2024/04/25
ページ数ページ
評価 3.5
スコア78

口コミ

良い点
  • 「兄嫁だけじゃなく義母も義妹も次々と堕としていって、最後には実の父親や兄まで奴隷化してしまうスケールの大きさに驚きました、これは間違いなく傑作だと思います」
  • 「肛姦メインで容赦のない責めが続くハードな内容で、智香さんも梨乃さんも執拗に裏穴を責められて快楽に堕ちていく展開、学生の夏海が処女を奪われたうえ大人たちの痴態や不貞まで見せられる哀れな立場になるところまで読み応えがありました」
悪い点
  • 「唯一気になった点を挙げるなら、登場人物の名前にふりがなが振っていないところです、読み方が分からず何度か戸惑ってしまいました」
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