本文へ移動

我に叛きし妻なれば

我に叛きし妻なれば

美しい妻をもったばかりに 嫉妬心、猜疑心に苦しみ、あげく妻に逃げられた正一。 透き通るような色白の柔肌、乳房、太腿、恥丘…… 別れてもなお、正一の心を、体を悩ます。 その妻を、再び我がものにしようと企んだ時、 正一の体内に猟奇の血が目覚めた。 緑を犯してやる! 俺を裏切った妻を狂わせてやる!! 我に叛きし妻なれば……

登場人物 みどり 人妻/ひさこ(24歳)義母/なおみ 妹/ようこ 女子学生/つきこ 女子学生

基本情報

著者蘭光生
発売日1987/09/23
ページ数ページ
評価 1.0
スコア55
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次