疎遠になっていた幼馴染(彼氏あり)をセフレにしてみた【鷹島藍編】シリーズ7

疎遠になっていた幼馴染(彼氏あり)をセフレにしてみた【鷹島藍編】シリーズ7

お堅い生徒会長にしてバレー部のエース・鷹島藍。複雑な家庭環境から男嫌いになった彼女が、はじめて男に身を委ねる一夜を描くシリーズ第7弾です。「これがあなたが処女を捧げる男の顔です。一生忘れないで」——その一言とともに、可憐な蕾へ膨れあがった昂りがぶちりと分け入っていく。焦らず時間をかけた抽送と愛撫で強張りがほどけ、固く結ばれていた唇からは抑えきれない喘ぎがこぼれ落ちます。頑なだった心が快楽に溶かされ、やがてセフレハーレムの一員として幸せを掴んでいく過程を、じっくりとした筆致で追体験できる一冊。姉妹丼編ならではの背徳感も味わえます。ナンバー1eブックスより、書き下ろしSS付きでお届け。

基本情報

著者水鏡
発売日2024/09/13
ページ数189ページ
評価 4.7
スコア95
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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