継母と女教師と僕

継母と女教師と僕

継母との禁断の関係を女教師に暴かれてしまった美少年が、二人の熟れた女性から玩具のように弄ばれていく背徳の物語。高村マルスが描くM少年ものの一作で、学校ではS女教師に、家では継母にダブルで調教される展開が持ち味。愛人との情事を語りながら義理の息子と絡む継母の妖艶な姿や、セクシーランジェリー姿で責める女教師など、艶やかなイラストにも定評があります。禁断の関係がもたらす背徳感とともに、露出調教で迎えるラストまで一気に読ませる作品です。

基本情報

著者高村 マルス
発売日2014/09/10
ページ数290ページ
評価 3.5
スコア81

口コミ

良い点
  • 「義母と女教師がどちらもかなりエロくて、行為時のイラスト描写に興奮させられました。禁断の関係の背徳感を持ちながら読み進められて満足度が高かったです。」
  • 「高村マルス先生らしいM少年ものの展開で、学校ではS女教師、家では継母からダブルで調教される流れが新鮮で楽しめました。愛人との情事を語りながら義理の息子と絡む継母の描写がエロいです。」
  • 「イラストの評価が高く、女教師が学校でセクシーランジェリー姿で責めてきたり乱交したりするシーンなど見応えがありました。」
悪い点
  • 「調教器具を使ったプレイの描写は、好みが分かれるところかもしれません。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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