【近親】官能小説おすすめランキング・レビュー136選!

近親の登録作品を通して見えてくるのは、家族という最も近い間柄に生まれる情愛と背徳を、真正面から描く姿勢です。母、義母、姉、妹、叔母と相手はさまざまですが、いずれも性描写だけに寄りかからず、日常のやりとりや葛藤を積み重ねたうえで関係が変化していく。甘い誘惑ものから容赦のない調教ものまで振れ幅はありますが、根底にあるのは登場人物の感情を追う筆致です。

「今夜、母と」は、長く抱えてきた母への想いを高校卒業を機に告白するところから始まる一作。愛情と背徳感が入り混じったまま二人の距離が縮まっていく過程が、切実な手触りで綴られます。

「母さんが僕の女になるとき」は、気弱な大学生の息子と四十路の母が、周囲の障害を越えて「夫婦」として歩み出すまでを描いた長編。簡潔ながら力のある性描写と、交わされる愛の言葉の多幸感が印象に残ります。

禁忌の題材を扱いながらも、読後に残るのは人物同士の情の濃さです。関係性の描写を重視する読者に、まずこの二作からおすすめします。

目次

先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品

  1. 1位 その母、魔性につき スコア86・星4.43
    「手淫や口淫、ゴム姦から始まって最後は生でがっつり子作りセックスへと発展していく流れがすごくエ…
  2. 2位 禁忌姉弟 スコア86・星4.41
    「彼女との初エッチに失敗した孝介を、姉の夏生が手ほどきしてくれるところから始まる展開が良かった…
  3. 3位 『義母温泉』シリーズ(全2巻) スコア84・星5
    「フランス書院文庫はよく買って読んでいますが、これは愛のある近親愛って感じで、読んでいくうちに…

順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。

1位 その母、魔性につき (懺悔)

尊敬する父の妻であり、優しく美しい母。ある日その半裸姿を目にしてしまった一樹は、抑えきれない想いを募らせていく。誘われるように始まる手淫や口淫、そして一線を越える生姦へと発展する禁断の関係。父には知られぬまま、母は妊娠してもなお息子との夜を求め続ける――。名前すら最後まで明かされない母親の存在は、どこまでも謎めいて妖しい。少○の視点だけで綴られるからこそ際立つ、母の持つ『魔性』。青春の淡さとねっとりとした濃厚な情事描写が同居する、次世代エースによる母子相姦ロマン。

口コミ総評 段階を追って進む流れと、じれったさを丁寧に書き込んだ緊張感が評価される。息子の心情が変わっていく構成も新鮮とされる一方、語り口が鼻につくという声もある。

基本情報

著者懺悔
発売日2024/07/25
ページ数288ページ
評価 4.43
スコア86
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「手淫や口淫、ゴム姦から始まって最後は生でがっつり子作りセックスへと発展していく流れがすごくエロくて、母が妊娠してもなお息子との関係を続けるところにゾクゾクした。」
  • 「母の下着を脱がしてあそこを見るまでのじれったさと緊張感がしっかり書き込まれていて、懺悔ものにしては珍しく濃厚なクンニ描写まであってすごく良かった。」
  • 「息子が母に抱く気持ちが最初は父の配偶者への敬意だったのに、そこから母の『魔性』にのめり込んでいく展開が新鮮で、名前が最後まで明かされないミステリアスな雰囲気もすごく良かった。」
悪い点
  • 「全部少○視点で描かれているせいか、ところどころ主人公の語り口が鼻についてしまった。母親を孕ませておいて能天気に明るい未来を信じてる息子にはちょっと呆れた。」

2位 禁忌姉弟 (懺悔)

彼女との初体験に失敗してしまった弟・孝介と、それを見抜いた姉・夏生が繰り広げる姉弟相姦ストーリー。距離のあった二人が一度の過ちをきっかけに急接近し、理性では抜け出せない快楽の沼へと溺れていく。がさつな姉のギャップや、姉弟だからこそ育まれる不思議な絆を丁寧に描きながら、懺悔氏の近親もの作品としては珍しく明るい結末を迎える禁忌の姉弟小説。姉弟婚を思わせるハッピーエンドまで見届けてほしい一冊。

口コミ総評 姉の生意気さと会話のリアルさが支持され、この書き手には珍しい明るい結末を歓迎する声が多い。一方で、他作品を思わせる描写があるという指摘もある。

基本情報

著者懺悔
発売日2025/02/25
評価 4.41
スコア86
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「彼女との初エッチに失敗した孝介を、姉の夏生が手ほどきしてくれるところから始まる展開が良かったです。気まずかった二人が身体を重ねるうちに孝介が『夏ねえ』と呼ぶように変わっていく変化や、がさつな夏生が乱れる姿とのギャップにやられました。数年後のエピローグも多幸感があってよかったです。」
  • 「姉の生意気さとエロ可愛さが両立していて、会話のやり取りもリアルに感じられました。普段は粗野なヒロインなのに、濡れ場になると可愛らしく喘ぐギャップがたまらなくて、最終的に姉弟婚のような形に落ち着く結末も好きです。」
  • 「近親相○ものにしては珍しくハッピーエンドで、禁忌だと分かっていながらも互いに惹かれていく姉弟の様子が丁寧に描かれていて、読んでいて心地よかったです。」
悪い点
  • 「姉弟相姦の話としては面白かったものの、官能小説として見るとやや淡白で、相姦ものならではの淫靡さや細やかな心理描写が足りず、話が上滑りしているように感じてもどかしかったです。」
  • 「気が強くバンドをやっているという設定の姉なのに、大学4年にもなって中高生の男の子のような言葉遣いをするのが気になりました。良いシーンでも姉が喋ると急に冷めてしまい、もう少しリアルな人物像にしてほしかったです。」
  • 「文章が軽くてラノベのような印象を受けました。作者の表現力を見せたいという意図が強すぎるのか、官能小説としてはツボを外している感じがして、キャラ設定にも目新しさがなく既視感がありました。」

3位 義母温泉【禁忌】 (神瀬 知巳)

「今夜は思うぞんぶんママに甘えていいのよ」――浴衣をはだけ、勃起した先端に手を絡ませる義母。ふたりきりの温泉旅行という舞台で、義母と義息はまるで恋人同士のように距離を縮めていく。濃厚なキス、秘所の洗いっこ、湯船での肉交……熟女のやわ肌と濡ひだに包まれ、逃げ場のない宿でひたすら甘やかされる一夜。血の繋がらない母子だからこそ許される、愛のある近親愛の世界。読み進めるうちに、あまりの心地よさに引き込まれてしまう一冊です。

口コミ総評 愛のある関係として描かれている点と、羨ましくなる相手役の造形が評価されている。

登場人物 きわこ(32歳)義母/えいこ(34歳)未亡人/さとえ(34歳)人妻/ひろみ(32歳)年上女(熟)

基本情報

著者神瀬 知巳
発売日2010/04/23
評価 5
スコア84

口コミ

良い点
  • 「フランス書院文庫はよく買って読んでいますが、これは愛のある近親愛って感じで、読んでいくうちにどんどん引き込まれそうになりました。」
  • 「リアルにこんな義母はいないだろうけど、もしいたらこの息子さんが羨ましいなあと思いながら読みました。」
悪い点

『義母温泉』シリーズ 全2巻シリーズ全体 ★5(評価5件)

  1. 義母温泉【禁忌】★5.0
  2. 義母温泉★4.2

4位 今夜、母と (懺悔)

父の失踪後、女手ひとつで自分を育ててくれた美しい母・千鶴に恋心を抱き続けてきた司。高○を卒業するまで想いが変わらなければ向き合うという母との約束を守り抜き、卒業の日に改めて想いをぶつける。葛藤の末に受け入れた母と、親子のまま恋人になった息子。ラブホで、寝室で、浴室で愛を重ねる日々に、突然失踪していた父が帰ってくる——。義母ものが主流のフランス書院文庫では珍しい実母ヒロインを正面から据え、ハッピーエンドに落とさない結末まで描き切った近親相姦小説。

口コミ総評 過激さに頼らない丁寧な心理描写と、報われない結末の寂寥感を評価する声が多い一方、母親側の視点が最後まで描かれない点と、ラノベ的な文体が混ざる点には不満が集まっています。

登場人物 千鶴(36歳)実母

もくじ(全3章)
  • 第一章 母と息子、約束が叶う初夜
  • 第二章 母と息子、ラブホで二人きり
  • 第三章 母と息子、初めてのナマ交姦 最終章 母と息子、家族に戻って エピローグ 息子と母、旅立ち

基本情報

著者懺悔
発売日2022/09/26
ページ数281ページ
評価 4.22
スコア83
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「母が最後まで息子を案じ、息子も報われない恋だと分かったうえで逢瀬を重ねていく展開が切ないです。都合よく受け入れてくれないヒロインと、寂寥感の残る終わり方は文学的とまで感じました。」
  • 「良心や禁忌感に苛まれながら進むのがいいんですよ。行為が終わった後に晩御飯のメニューの話をして普通の親子に戻る感じがなんとも言えず、簡単にはハマりきらない関係の描写がかえって生々しかったです。」
  • 「過激な表現に頼らずゆっくり描いていく感じが新鮮でした。主人公が巨根でも絶倫でもなくて突然性豪化したりもしないので、まぁあり得るよねと納得しながら読めるのも良かったです。」
悪い点
  • 「母親目線がまったく無いので、話が中途半端に終わってしまった感じがします。なぜ母が失踪していた父を受け入れたのか、そこが最後まで腑に落ちませんでした。」
  • 「会話文の最後に♡を付けるようなラノベの悪弊が残っている一方で、主人公のモノローグを括弧でくくる官能小説の定番技法は使っていなくて、そのちぐはぐさが生硬な印象を与えてきます。」
  • 「最後まで夢を描かずに現実的な落としどころへ向かってしまったので、官能小説としてはやや微妙に感じました。どうせなら復縁前にしっかり痕跡を残していく描写があっても良かったと思います。」

5位 パパ専用美人三姉妹 : 淫らな家族計画 (葉原鉄)

平凡な幸せを信じていた幸島祥一が知ってしまったのは、妻の不倫と、愛情を注いで育ててきた三姉妹が自分と血の繋がらない托卵の子だったという残酷な真実。絶望のなかで娘たちに事実を打ち明けた祥一を待っていたのは、拒絶ではなく、父を慕い抜く三姉妹からの献身的すぎる慰めだった――。長女・初穂、次女・双葉、三女・光姫、それぞれに拗らせた想いを抱える三姉妹と、タガの外れた父が築き上げる歪んだ家族の形。倫理も常識もかなぐり捨てた、エロ全振りのハーレム作品です。激しさとラブラブさが同居する濃密な描写、そして三姉妹と歩み出す新しい生活まで、余計なことを考えずに没入できる一冊。インモラルな家族関係にどっぷり浸かりたい読者にお届けします。

口コミ総評 官能に全振りした突き抜け方と、三姉妹それぞれとの場面の激しさが評価される。一方、その関係性に違和感を覚えるという声もある。

基本情報

著者葉原鉄
発売日2025/11/25
ページ数270ページ
評価 4.2
スコア82

口コミ

良い点
  • 「エロ全振りで突き抜けてるのが逆に気持ちいいです。托卵と浮気のせいでみんなネジが外れてるんですけど、そのぶん余計なことを考えずに読めるし、少しインモラルなラブラブセックスとして悪くなかったですね。」
  • 「三姉妹それぞれとの絡みが本当に激しくて、タガが外れた祥一のプレイもなかなかでした。個人的には光姫のMっぷりが圧巻で、ここは読み応えありましたね。」
  • 「浮気した妻とちゃんと別れて三姉妹と暮らし始めるところまで描かれてるのがいい。最後は初穂との間に子どもが生まれるハッピーエンドで、後味よく読み終えられました。」
悪い点
  • 「期待して買ったんですが、娘たちが父親におねだりする描写がどうしても読んでいて違和感がありました。ここが引っかかると入り込みにくいかもしれません。」

6位 わざと薄着な義母さん (青橋 由高)

10年前に父を亡くし、デザイナーで美しい義母・葉月とJDの義姉・凛と三人で暮らす優吾。高○卒業式の翌日から、義母はノーブラのタンクトップやショートパンツなど妙に薄着で過ごすようになり、お風呂上がりの無防備な姿や過激なスキンシップで優吾を翻弄していく。そんな義母に煽られるように、義姉の凛までもが誘惑に加わり、ひとつ屋根の下で美母娘に迫られる密着ハーレムが幕を開ける。初恋の女性でもあった二人との甘く淫らな同居生活を描く、誘惑系人気シリーズの一冊。

口コミ総評 迫る側とこらえる側のやり取りの楽しさと、意識し始めるきっかけの作りが評価されている。

基本情報

著者青橋 由高
発売日2024/07/05
ページ数215ページ
評価 4.26
スコア82
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「義母と義姉のめんどくさいところも含めて魅力的で、彼女たちを女性として意識するようになったきっかけがプレイにちゃんと反映されているのが楽しかったです。姦しい母娘に愛されるラストにはニヤリとさせられました。」
  • 「薄着とスキンシップで迫ってくる義母と義姉、それに必死に耐える18歳童貞の主人公とのやり取りが健気で楽しめました。性描写も丁寧で、義母と義姉それぞれのイキ顔が良かったです。」
悪い点
  • 「薄着とスキンシップで迫ってくる義母と義姉に必死に耐える主人公との掛け合いは楽しめましたが、後半になって溺愛の親子丼展開になってしまったのが残念でした。」

7位 姉弟・調教儀式 (館淳一)

加奈子と雅美、ふたりの姉に加えられた倒錯調教は、
肉の拷問にも等しいほど激しいものだった。
密室に監禁され、セーラー服姿で嬲られる。
全裸でつるされ、犬のように這って犯される。
朱唇も、秘孔も、菊座まで弟たちに凌辱されながら、
二人の姉はマゾヒスチックなエクスタシーに……。

登場人物 かなこ(21歳)姉/まさみ(21歳)姉

基本情報

著者館淳一
発売日1991/11/25
評価 4.2
スコア81

口コミ

良い点
  • 「二組の姉弟が登場する近親SMもので、すでに完成されたM女と、これから調教される女性という異なるテイストが絶妙なバランスで混ざり合っています。」
悪い点

8位 合コン行ったら母がいた (サエキヨウスケオルタ)

合コンに参加した宗太が会場で目にしたのは、薄化粧をして「女」の顔をした母・志保と、その高○時代からの友人である幼馴染の母・沙織の姿だった。その夜を境に家の中でも互いを意識するようになった母子は、やがて禁断の一線を越えて男女の関係へと進んでいく。自宅は二人の愛の巣となり、寝室で、湯船で求め合う日々。「夫婦」となった二人は子作りを決意し、温泉旅行へと向かう。母子相姦と不倫という二つの禁忌を、甘いホームドラマの手触りで描いた一作。

口コミ総評 母・志保の魅力と自然な話運びを評価する声がある一方、背徳感の薄さと描写の淡泊さ、別レーベルの姉版の焼き直しだという指摘が繰り返し出ています。

基本情報

著者サエキヨウスケオルタ
発売日2024/02/25
評価 4.13
スコア81
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「実母ものは自分の性癖じゃなかったんですが、主人公のモノローグと不自然さのない話運びについ感情移入してしまって、気づいたらドキドキしながら最後まで読み切っていました。すごくうまい作家さんだと思います。」
  • 「母親の志保さんがとにかく魅力的で可愛いんですよ。性と愛を細かく丁寧に描いたうえで作者独自のこだわりも感じられて、この作家さん特有の素人っぽい文章と言葉使いも自分はけっこう気に入っています。」
  • 「母の欲求不満を知るきっかけを合コンに持ってきたのが興味深かったです。幼馴染の母・沙織が当て馬で終わらず、二人の関係を進めたうえに暮らしを支える側に回るのも面白くて、甘く締めるラストにほっこりしました。」
悪い点
  • 「両想いを確認する前から性処理と称して何度も重ねてしまうので、背徳感とか禁断の愛という感覚が希薄なんですよね。回数のわりに描写が短く淡泊で、官能小説というよりエロラノベという感じでした。」
  • 「情交場面をいろいろ詰め込もうとして浅く広くという印象で、こちらの興奮の高まりも持続性も物足りなかったです。夫婦ごっこや子作りエンドからはあまり官能が伝わってこなくて残念でした。」
  • 「以前に別レーベルで出た姉版と内容がほぼ一緒で、姉を母に差し替えただけという感じが拭えません。焼き直しを抜きにしても面白さは四十点くらいなので、作者のファン以外にはあまりすすめられないです。」

9位 今夜、姉と (懺悔)

十年ぶりに再会した姉・葵と弟・拓海。祖母の葬儀という名の親戚の集まりをきっかけに、かつて道ならぬ関係を結んでいた二人は再びその禁忌の記憶をたどっていく。互いにすでに配偶者を持つ身でありながら、妻とは味わえない濃密な情交を重ね、過去に失ったものを取り戻すかのように睦み合う姉弟。行きつく先は「子作り」という究極の選択――それは同時に、二人の関係の終わりをも意味していた。エピローグで届く一通の手紙が、読み手にさまざまな余韻を残す、次世代エースが描くドラマチック禁愛作。

口コミ総評 姉の妖艶さと、失ったものを取り戻す儀式のような切なさに評価が集まる。エピローグの手紙を好む声も多い一方、その後が読者に委ねられる点を物足りなく感じる人もいる。

登場人物 葵(28歳)姉

基本情報

著者懺悔
発売日2023/04/25
ページ数288ページ
評価 4.11
スコア81

口コミ

良い点
  • 「祖母の葬儀をきっかけに十年ぶりに再会した姉の描かれ方がとても妖艶で、切なさも滲む物語でした。懺悔シリーズを読むのは初めてでしたが、これからも続けて読みたくなる出来でした。」
  • 「正反対の妻とでは味わえない口淫や乳交など、姉との情交描写がとても濃密でドラマチック。子作りHを経てイタリアへ帰った葵からの手紙で締めくくられるエピローグが想像を掻き立てて素敵でした。」
  • 「姉と弟がこれほど深く愛し合えるものかと驚かされました。ベッドシーンの描写も丁寧で読み応えがあり、読後感も良かったです。他の官能小説家とはひと味違う印象を受けました。」
悪い点
  • 「寝取り展開自体は好きなんですが、旦那がまったく出てこないうえ、最後は寝取った側の元に姉が残らない結末で、途中である程度先が読めてしまうのが物足りなかったです。もう一段階踏み込んだ作品を期待したいところ。」
  • 「姉弟の若い頃のエピソードやエピローグ、両親との関係の掘り下げがもっとボリュームあれば文句なしの星5だったと思います。そこだけが少し惜しかったです。」
  • 「この作家さんの姉ものは本作を含め毎回最終的に姉が他の男と結婚してしまう結末で、途中がどんなに良くてもラストで後悔してしまいました。近親ものは最後に姉弟が結ばれてほしい派なので残念です。」

10位 私は許されない姉 二十二歳の肉地獄 (田沼淳一)

瑞々しい柔肌に食いこむ荒縄、首輪、乳首と肉芽を絞りあげる凧糸、アナル拡張栓、肉襞を抉る、媚薬を塗りこめられた漆黒のバイブ。淫らな異物さえも豪奢な装飾品へと変貌させる姉の身体に、弟が獣性を剥きだしにするのに、時間はかからなかった。超絶肉調教に禁忌喪失、こんな姉弟相姦が許されるのか!?

基本情報

著者田沼淳一
発売日1999/11/25
評価 4.1
スコア80

口コミ

良い点
  • 「最後の場面での姉弟での、生情事からの深層への情交 場面には 私も姉との交わりを妄想して果てましたといった感想が寄せられています。」
悪い点

11位 【完全版】彼女の母は僕の奴隷 (麻実 克人)

「今夜はおばさんが僕の『彼女』になるんだよ」――彼女の母を新たな『恋人』に仕立て上げる青年・英二の禁断の調教譚。娘を貫いた肉棒で母の尻を抉り、夫婦の寝室や白昼のリビングで繰り広げられる凌辱の狂宴を描く、フランス書院文庫の人気作品を完全版として大幅加筆。旧版よりページ数が増え、凌辱・調教描写がより濃密に。彼女とその母親という設定によって、単純な近親ものとは違う背徳感とリアリティが両立された一作です。

口コミ総評 彼女とその母という設定の背徳感とリアリティの均衡が評価され、加筆で旧版より良くなったという声が多い。一方、同種の設定の多さに食傷するという意見もある。

登場人物 まきえ(36歳)未亡人/あさみ 女子学生

基本情報

著者麻実 克人
発売日2019/10/12
ページ数416ページ
評価 4.03
スコア80

口コミ

良い点
  • 「彼女がいて、その母もいるという設定は、単純な近親ものより背徳感とリアリティのバランスが良くて、すごく引き込まれました。娘の亜沙美もただの記号じゃなくて、ちゃんと人格があるように描かれているのが良かったです。」
  • 「旧版に比べてエロ描写の構成がチェスのように緊密になっていて、作者の進化を感じました。表紙も前作よりずっと好みの女性になっていて満足です。」
  • 「設定は同じですが、ページが増えて凌辱や調教の描写が加わり、旧版よりずっと面白くなっています。ハズレも多いレーベルですが、これは自信を持っておすすめできます。」
悪い点
  • 「フランス書院文庫ってこの手の設定がやたら多くて、最初はエロく感じても量産されると飽きてしまいます。今わざわざ復刻する意味があまり感じられませんでした。」
  • 「ラストの書き下ろしエピソードは、正直物足りなさを感じました。それでも全体の完成度は高いので気にはなりませんでしたが。」
  • 「設定が旧版と同じままページが増えたぶん、読むのに時間がかかって大変でした。」

12位 勝ち気な母が牝の本性を見せるとき (艶満)

整備工場を切り盛りする男前な美母・紗季(38)は、身なりに構わずガサツに生きてきた38歳。そんな彼女が、息子・修太の巧みな誘惑に絆され、レスで眠っていた体を熱く疼かせていく母子相姦ドラマ。裸コートでの逢瀬、夫の傍らでの密通、羞恥のアナル開発と、禁忌の悦びは加速していく。さらに秘密を知った叔母までもが加わり、血を分けた三人が繋がる背徳の夜。化粧っ気のなかった勝ち気な母が、牝としての本性を露わにしていく過程をじっくり描いた一冊。

口コミ総評 堕ちていく過程の描写と、合間に挟まれる思い出話の効き方、終盤の嫉妬と意地を絡めた場面が評価されている。

基本情報

著者艶満
発売日2026/08/25
ページ数283ページ
評価 5
スコア80
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「がっちりした体格の工場長・紗季さんが息子のモノに堕ちていく展開が、想像以上にエロくてたまらなかったです」
  • 「合間に挟まれる、修太を産んだ時の思い出話がちゃんと入っていて、母子という禁忌の重さがぐっと増していたのが良かったです」
  • 「新婚の妹・花梨も絡む3Pのあと、母が嫉妬と意地から肛姦に挑むシーンが特に良くて、そこだけ何度も読み返しました」
悪い点

13位 今夜、母さんが女になる (懺悔)

高○を卒業したばかりの息子・司は、女手ひとつで自分を育ててくれた母・千鶴への想いを密かに募らせていた。長年の恋心を打ち明けた夜、葛藤の末にその願いを受け入れた母は、親子のまま恋人になることを決意する。ラブホテルや自宅の寝室、浴室で愛を確かめ合う濃密な情交の果てに待つのは、甘さだけではない現実的な結末。官能若手エース・懺悔が贈る、禁断の母子相姦を描いた感涙必至の禁愛物語。

口コミ総評 母子二人だけの関係を愛情深く描き切った点が支持される一方、アナルや浣腸の場面は唐突で必要性を感じないという指摘が複数あり、母親視点の不足も惜しまれています。

登場人物 かえで(37歳)実母

基本情報

著者懺悔
発売日2023/09/01
ページ数281ページ
評価 4.02
スコア79
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「母と息子が身体を重ねるたびに互いの心も求め合っていく様子がとにかく切なくて、恋人だった証を残すために最後は生で交わる場面はエロくて胸に来た。」
  • 「過激な表現に頼らず、ゆっくりとした描写でじっくり関係が深まっていくのがむしろ新鮮で、何度も抜けるくらい良かった。」
  • 「実の母子二人だけの関係で他の男女が絡まず愛情たっぷりの濡れ場が楽しめる上に、射精時の心情まで丁寧かつ官能的に描かれていて母子相姦好きにはたまらなかった。」
悪い点
  • 「アナルセックスのくだりが取ってつけたような性急さで進んでいて、正直あまり必要性を感じなかった。」
  • 「お父さんがずっと間抜けな存在として描かれているのが気になったし、アナルや浣腸のシーンは不自然で無くても良かったと思う。」
  • 「母親目線の描写がほとんど無いまま終わってしまうので中途半端な印象だったし、最後まで母の名前を呼ぶ場面が無かったのも少し残念だった。」

14位 嗜虐兄妹・魔虐姉妹 (館淳一)

内容(「BOOK」データベースより)
弾力に富む丸くて白い尻肉に鞭の痕が生々しい。少○の頃、姉とともに馴致された女体は、凄絶な弄虐にも魔悦に震え蜜を滴らせてしまう。美人看護婦の胸には熱い思いが秘められている。麗しき姉の怨念を晴らすべく、今夜もゆかりはエロチックな絹下着と秘技で男に奉仕する…。

登場人物 ゆかり(23歳)看護婦/まゆみ(26歳)人妻/きょうこ(32歳)妹

基本情報

著者館淳一
発売日1997/02/25
評価 4.2
スコア79
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

15位 奴隷生誕 藤原家の異常な寝室 (甲斐 冬馬)

優等生の仮面をかぶった義弟が、藤原家に仕掛けた恐るべき計画。ドアも窓も閉ざされた「肉牢」と化した邸宅で、姉である小百合、茉莉、杏里が夜ごと青狼の手に堕ちてゆく。そして三人の姉に続き、標的はついに美しき母・奈都子へ——。逃げ場のない密室で繰り広げられる、悪夢の28日間。家族という最も安全であるはずの場所が、少しずつ支配と屈従の舞台へと塗り替えられていく過程を、じっくりと描き出した長編。血の繋がらぬ弟という近しい存在だからこそ生まれる背徳と緊張感、そして一日ごとに追い詰められていくカウントダウンの構成が、読者を最後まで離しません。閉ざされた邸宅の中で進行する異常な寝室の記録を、ぜひご堪能ください。

基本情報

著者甲斐 冬馬
発売日2023/10/12
ページ数368ページ
評価 4.1
スコア79
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

『藤原家の異常な寝室』シリーズ 全2巻シリーズ全体 ★4.1(評価15件)

  1. 藤原家の異常な寝室 すべての女が奴隷になる日★4.0
  2. 奴隷生誕 藤原家の異常な寝室★4.1

16位 勝ち気な母が女になるとき (艶満)

美人で豪快、化粧っ気のない魚屋の肝っ玉母ちゃん・湊。息子の拓実にとって憧れの存在だった彼女は、友人の母・京佳に筆おろしされた息子への嫉妬から、ついに我が子と一線を越えてしまう。その日を境に、母は肌を手入れし、美容院へ通い、化粧や服に気を遣うように——恋人となった我が子に、綺麗な姿を見てもらいたくて。ライバル・京佳への対抗心と息子への愛が、素朴だった母を妖艶な牝へと変えていく。初めてのキス、やがて生での交わり、そして後ろの処女まで。日常のなかに滲むリアルな背徳と、女に目覚めていく母の変化をじっくり描く母子相姦長編。ふたりの女の嫉妬が交錯する先に待つ結末とは。

口コミ総評 気丈な母が女に変わっていく日常の中の生々しさと、ライバルを意識して進んでいく展開が評価される。一方、テンポの悪さと文章のぎこちなさを指摘する声もある。

基本情報

著者艶満
発売日2025/03/25
ページ数283ページ
評価 4
スコア78
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「肝っ玉母ちゃんっていうとがさつで態度がデカいのを想像しちゃうけど、この母ちゃんは人間らしさがあってしっかりエロかったです。友母に嫉妬するところも女性らしくて人間味がありました」
  • 「素の母が女になっていく、っていう日常の中のエロがすごくリアリティあるんですよね。キャラと舞台設定がとにかく良かったです」
  • 「ライバルの京佳を意識して、ゴム有りから初キス、生、そして肛姦へとアグレッシブに進んでいくのが良かった。彼女への対抗心と拓実への愛で湊が美しく変化していく過程が興味深かったです」
悪い点
  • 「男勝りの母ちゃんが妖艶な牝に堕ちる過程は良く描けてるんですが、テンポが悪くて性描写も微妙、文章もぎこちなくて読みにくかったのが残念でした」

17位 母〈優しいつぐない〉 (夕貴 大)

生き別れとなっていた母・紗矢子との奇跡の再会。「母親らしいことをしてこなかった、償いをさせて」——そう告げる母は、記憶の中の面影とはかけ離れた、悩ましすぎる女の顔をしていた。慈愛に満ちた手コキ、息づかいまで伝わる濃密なフェラチオ、そして大胆なパイズリ。息子への奉仕を重ねるうちに紗矢子自身の身体も火照り、媚肉は隠しようもなく濡れそぼっていく。償いという名目のもと、許されない禁忌を一つ、また一つと破っていく罪深き母子。「ああ、幸せ……このままお母さんの中に注いで……」という懇願が、二人が引き返せない場所まで来てしまったことを告げる。血の繋がりゆえの背徳と、埋め合わせようのない歳月への切なさが絡み合う、濃密な母子相姦官能長編。

基本情報

著者夕貴 大
発売日2025/05/25
ページ数269ページ
評価 4.2
スコア78
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

18位 最高の相姦地獄 溺れ母と溺れ叔母 (村崎 忍)

「最高の相姦地獄 溺れ母と溺れ叔母」は、実母と叔母との近親相姦を描いた作品です。主人公の成瀬亮は、幼い頃に実父を亡くし、女手ひとつで育ててくれた実母の奈津子と、亮の子守をしてくれた叔母の志穂に恋心を抱いています。物語は、亮の想いが禁忌の背徳を超えて膨らんでいく様子を、甘く切ない誘惑系として描いていきます。

口コミ総評 前半と後半で雰囲気を変えた構成の完成度と、軽薄に流れない文体が評価される。一方、他の書き手からの影響を強く感じるという指摘もある。

登場人物 なつこ(36歳)実母/しほ(27歳)叔母・伯母

基本情報

著者村崎 忍
発売日2010/07/23
ページ数336ページ
評価 3.95
スコア78

口コミ

良い点
  • 「前半は甘く切ない誘惑系、後半は直球と、雰囲気の違う構成になっていて飽きません。展開の流れがデザインされていて完成度が高いです」
  • 「文体が軽薄でないため、甘々が苦手な人でも読めます」
  • 「ドラマ性を極力抑えたシンプルなストーリーにすることで、心情と情交の描写に多くを費やしています。念願成就を柱に据えた作風です」
悪い点
  • 「人物設定や全体の構成に、別の作家の作品からの影響を強く感じます。カッコ書きで心境を記していく手法もよく似ています」

19位 実母〈妄愛〉 (桜庭 春一郎)

謎の霧に包まれた山荘に閉じ込められた母と息子。脱出する方法はただひとつ、絶頂を感じること――。不条理な状況に追い込まれた二人が、恐る恐る互いの秘所を愛撫し合ううちに、いつしか禁断の一線を越えてしまう。「母さん恥ずかしがらないで。もっと声出して」正常位で交尾したまま母・志津の身体を抱きしめる息子。密室という逃げ場のない舞台装置が、母と子に残されたわずかな理性を溶かし、やがて二人は獣のように肉交へと溺れていく。母子相姦という究極の背徳を、緊迫感あるシチュエーションとともに描き切った一冊。追い詰められた状況だからこそ剥き出しになる欲望と、それでも消えない親子の情——相反する感情が絡み合う濃密な官能絵巻をご堪能ください。

基本情報

著者桜庭 春一郎
発売日2025/11/25
評価 4.25
スコア78
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

20位 美姉弟【狂った絆】 (田沼淳一)

姉は知らなかった。弟が身代わりになっていたことを。 弟は知らなかった。姉に内なる性が潜んでいることを。 昭夫への贖罪から、若く逞しい肉棒を扱き、口唇奉仕する。 矜持を挫かれても、倒錯した牝獣へと変わってゆく佐和子。 潤んだその瞳には、狂おしい近親相姦の姿が映っていたのだ。 二つに産まれながら、一つになる姉弟、美しすぎる絆!

登場人物 さわこ(18歳)姉/まゆみ(35歳)実母/ゆか(18歳)女子学生/かずみ(18歳)女子学生

基本情報

著者田沼淳一
発売日2004/10/23
評価 4.2
スコア78

21位 おんな准教授《集団暴行》 由紀かほるベスト・セレクション (由紀かほる)

由紀かほるベスト・セレクション第13弾。 初出「女子校○《調教レイブ》」として、でじたる書房より2010年3月発売。既に販売終了。 この度、AmazonKindle版のために全編をアップデートし、さらにリライトを行った。536枚。 「女豹は夜の狩人」のディテールを採用しながら、物語性より濡れ場をクローズアップして、徹底的にそのエキスを抽出したハードバイオレンス作品。 《あらすじ》 東邦体育大学・体育健康科学の准教授・長谷見璃子。 類い稀なる運動神経で格闘技の達人でありながら、その抜群のプロポーションと知的な美貌で、学内の銘花として名高い。 ある日、璃子のもとに一通の手紙が届く。 「恋人だった星川吾郎の死は、事故死に見せかけた他殺だ」 璃子の脳裡に七年前の悪夢が甦った。 当時、東邦大学ラグビー部の監督、星川吾郎と女子大生の璃子は恋人関係にあった。 星川とのデートの直前、璃子は見知らぬ三人組に車で拉致され、レイプされた。 怖ろしい暴力と凄まじい責め、その後の三人がかりの凌辱によって、璃子は女としてもっとも避けねばならない、禁断の喜悦を味合されたのである。 解放された後、璃子の元には警察から、星川が交通事故で死んだと云う連絡が入った― 手紙を貰ったその日、璃子は送り主の笹崎と逢う決断をする。 笹崎は三人組の名前を告げた。 「一人は守金、一人は亜久根、そしてもう一人は三谷翔太だ」 三人目の名前を聴くなり、璃子はあまりの衝撃に言葉を失った。 三谷は東邦体育大学の理事長の息子で、同僚の教授だった。 しかも、その三谷たち三人組こそが、あの日、璃子をレイプした犯人だったのだ・・・ 璃子は自ら事件の真相を解き明かすべく、調査に乗り出す。 一方、その動きを察知した三人組は、璃子と姉妹のように仲のよい星川の従兄妹で女子校○の星川小夜子にも、毒牙を剝いて襲いかかっていく。 連続する妥協なき過酷な暴行と凌辱― 卑劣な男三人を厳しく糾弾して、立ち向かう真摯で一途な二人、准教授の璃子と女子校○、小夜子。 その二人の美女の健気な肉体と心を、悪魔のような三人の男たちは、微塵の躊躇いもなく、徹底的に蹂躙していくのだった。

基本情報

著者由紀かほる
発売日2019/04/25
評価 4
スコア78

口コミ

良い点
  • 「が一方、肉体的な暴力によって痛み付けられた女性が、それによって異常に性的興奮を促されてしまう、と言う描き方は、嗜虐嗜好の男性にはいいだろうが、私の趣味からは外れるものであったと評価されています。」
悪い点
  • 「「女豹は夜の狩人2」ではこの作品とほぼ同じ設定で処女の女子大生アスリートが責められますが、表現が微妙に違っており、その違いを比較して楽しむのも一興かと思いますという意見もありました。」

22位 投稿豊乳熟女 (マドンナ社)

ドスケベ熟女のエロすぎる体験告白集!
「ああん、もう、アソコがビショビショなの」

★ 熟れきった肉体で誘惑するヨガ教室の熟妻たち
★ 4Pで乱れる韓流好き上品奥様&ムッチリ妻
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いけない関係に目覚めた素人たちの過激告白集。
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◎ 母の衝撃プライベートビデオに触発され、ナマのままペニスを突き入れ……
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◎ 叔母の浮気現場を目撃した口止めに激しい腰使いで一滴残らず搾りとられ……

熟れきった人妻熟女たちの淫乱体験告白集。
【 素人投稿編集部 の 好評既刊 】
「 投稿 豊満熟女 」
「 三十路奥さま 」
「 ご近所奥さま 」
「 誘惑奥さま 」
「 隣りの奥さま 」
「 隣りの若奥さん 」
「 実録 近親相姦 」
「 実録 近親相姦 第二集 」
「 特出しスペシャル 相姦告白 」

基本情報

著者マドンナ社
発売日2009/12/25
評価 5
スコア78
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

23位 姉弟日記 (館淳一)

25歳の人妻・裕子が弟に望んだのは…… 「一彦さんの言うとおりにするわ」 姉の言葉が禁断の壁を打ち破った。 菊座を犯されながら、甘やかな叫びを吐く裕子。 でも……裕子はまだバージン!

登場人物 ゆうこ(25歳)姉

基本情報

著者館淳一
発売日1986/05/23
評価 5
スコア78

24位 僕の母[ママ](下) (高竜也)

執拗にエスカレートする息子・直紀の性戯。 いつしか禁忌に疼く美穂子は愛と背徳の狭間で悶える。 悪友の姉を犯す代償に母の美体を差しだす直紀には、 剃毛され、貫かれる母の屈辱と懊悩はもう届かない。 凶暴化する息子の「愛」に悲嘆した美穂子が向かう先は? 母子相姦の鬼才・高竜也、渾身の書き下ろし700枚完結!

登場人物 みほこ(36歳)実母/りょうこ(24歳)女優・アイドル/ともえ 年上女(若)

基本情報

著者高竜也
発売日1986/12/23
評価 5
スコア78

25位 母と姉 (高竜也)

悪夢は、同衾する姉弟を 叱れなかった時からはじまっていた! たぎり狂う若い欲望を美しい母へと向けた純一。 拒絶の言葉を吐きつつも、 熟れた女体は疼き濡れる矛盾──

登場人物 まきこ(38歳)実母/けいこ 姉/さやか 女子学生

基本情報

著者高竜也
発売日1987/04/23
評価 5
スコア78
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

26位 淫獣 (蘭光生)

秘密の地下室に囚われ、義理の息子の前で 裸身を晒し、辱めを受ける若き継母。 縛られ、果肉に突きつけられたおぞましい器具。 「お願い! それだけはやめて!!」 嗚咽、絶叫、強いられた近親相姦…… 完膚なき凌辱をくり返す淫獣の次なる標的は!?

登場人物 うみ その他/なみこ 女子大生/みさこ 女子大生/あゆみ 女教師/ゆき(32歳)人妻

基本情報

著者蘭光生
発売日1987/10/23
評価 5
スコア78
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

27位 女医姉妹 (露樹満)

白い乳房がこわばり、朱い秘肉が濡れ疼く。 今夜も兄に抱かれる瞬間を夢想する絵梨子。 だけど近親相姦は許されない。十年前のように…… 妻や恋人より魅かれ合う兄妹の想いが頂点に達した時、 美しき義姉妹をめぐる相関関係は悲劇へと……

登場人物 えりこ 妹/まゆみ 女医

基本情報

著者露樹満
発売日1991/02/23
評価 5
スコア78

28位 六人の癒母【淫らなつとめ】 (桜庭 春一郎)

六人の母、六つの禁断。夫のEDに悩み合コンへ向かった百合乃、婚活パーティで我が子と再会する未亡人の都久美、風俗で息子に指名されてしまう柚葉、地元の風習に従い禁忌の交わりへ至る香里奈、混浴温泉で相手が息子と気づかぬまま結ばれる亜佐美、ナンパされて淫性を爆発させる明音——それぞれの母が、それぞれの状況で息子と交わってしまう六話のオムニバス。合コン、婚活、風俗、風習、温泉、ナンパと入口はすべて異なりながら、行き着く先はいずれも母子相姦、そして孕みへ。シチュエーションを変えて何度も同じ禁忌を味わえる、母子ものファンのための一冊です。

基本情報

著者桜庭 春一郎
発売日2024/11/26
ページ数288ページ
評価 3.98
スコア78
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
悪い点
  • 「風俗で母と再会する話は、主人公がマゾオスとして母に調教されていく展開で、男同士の絡みまで出てくるのがちょっと。母子ものを読みに来た身としては誰得なんだろうと思ってしまいました」

29位 姉と黒いランジェリー (牧村僚)

ああ、俊之、どうして抱きついてきてくれないの? 挑発的なネグリジェ姿で、朝食の準備をする美姉。弟の目を意識するほど、パンティーは濡れてしまう。黒いガーターベルト、ピンクのブラジャー……、淫らにエスカレートする美佳のランジェリー姿。狭い部屋で同居する姉弟が繰り広げる、誘い相姦!

基本情報

著者牧村僚
発売日2003/12/25
評価 4
スコア77
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

30位 抱いてほしいの : 長編純愛フェチック・エロス (櫻木 充)

真田洋治は役者の卵で、大手芸能プロの社長・尾瀬江津子の性欲処理でデビューのきっかけを掴もうとしていた。一方彼の姉である逸美は洋治に密かな恋心を持っているが、姉弟の枠を越えられずに悩んでいる。小社ホームページ「Webマガジン」で大好評連載の純愛フェチック官能巨編、待望の文庫化。

基本情報

著者櫻木 充
発売日2004/12/25
評価 4.2
スコア77

31位 狂った禁絆〈溺れ姉弟〉 (香坂燈也)

憧れ続けてきたハイスペック美人の姉・麻由が、29歳にしてまさかの処女だった――。凜々しい姉が弟にだけ見せる潤んだ瞳と濃厚な奉仕に、二人の関係は一線を越えていく。序盤に描かれる姉弟のなんとも言えない甘酸っぱい距離感は、本作の大きな読みどころ。しかし秘密の姦係を知った母・亜矢子が「姉弟なんて許さない。ほしくなったらママを使って」と寝室に忍び込んできたことで、物語は思わぬ方向へ。顔射おねだり、裏穴責め――姉と母、二人の女に挟まれる背徳の秘密生活が始まる。50歳の母までもがモブに終わらず積極的に情交へ加わる意欲的な布陣で、情交シーンの描写は読者からもエロさを評価された出色の出来。姉弟ものと母子もの、その両方を味わい尽くしたい方へ。

口コミ総評 序盤の甘酸っぱい関係の描き方と、年長のヒロインが積極的に絡む点が評価される。一方、中盤から題材が変わる点や、相手ごとの書き分け、葛藤の薄さを指摘する声もある。

基本情報

著者香坂燈也
発売日2025/09/25
ページ数286ページ
評価 4
スコア77
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「序盤の姉弟の、なんとも言えない甘酸っぱい関係の描き方がよかったです。このまま姉弟ものとして突き進んでほしいと思わせるだけの魅力がありました。」
  • 「アラフィフのヒロインがモブ扱いされず積極的に絡んでくるのが斬新でした。設定上のリアリティという点でも良い傾向だと思います。」
  • 「情交時の描写はそれなりにエロさを感じましたし、出色の出来だったと思います。」
悪い点
  • 「中盤からガッツリ母子ものが入ってきて「えぇ」となりました。このタイトルで母子ものを混ぜるのはなんだかなぁという気持ちです。」
  • 「29歳の姉と50歳の母、それぞれと情交に及ぶのにその差異がはっきり感じられなかったのが惜しい。熟女ならではの体つきや匂いをもっとリアルに描いてほしかったです。」
  • 「近親相○ものにしては「やばいことをしている」という葛藤がほとんど感じられませんでした。ある程度の背徳感は必要だと思います。」

32位 ママと少年・下着授業 (牧村僚)

内容(「BOOK」データベースより)
下腹部におりてきたママの手が、熱化した××を握る。「さあ、入れて頂戴。あなたの××をママのなかに」亀頭の先端に蜜液のぬめりを感じる。ママの潤いだ。ママが濡れている。ぼくに抱かれるために。…淫らな下着で息子を挑発し童貞を奪う淫母・小百合。タブーをなくした寝室で展開する禁断の母子相姦。

登場人物 まゆこ 年上女(熟)/さゆり 実母/さえこ 実母/ゆか 実母/れいこ 女教師

基本情報

著者牧村僚
発売日1995/08/25
評価 4
スコア77

33位 禁忌山荘〈母さんと僕だけの世界〉 (青葉 羊)

「母さんとひとつになれた……夢が叶ったんだね」——ひと気のない山荘を訪れた母子を襲ったのは、想定外の大雪だった。外界から完全に遮断された極寒の世界で、肌を寄せ合い互いを温めるうち、息子・直人の中に抑えきれない欲情が芽生えていく。流されるまま禁忌を犯してしまう和花。生まれ出でた場所に男根を埋め、怖々と腰を振る息子——一度越えた一線は、もう二度と戻れない。やがて愛に目覚めた母子は、親子であることを忘れたかのように恋人同士として互いを求め合っていく。閉ざされた山荘というふたりだけの世界で紡がれる、濃密な母子相姦長編。余計な登場人物を排し、母と息子の関係だけをひたすら描き切った一作です。

口コミ総評 余計な要素を入れない作りが好みに合ったという声がある一方、擬音の多用や、関係に至るまでの唐突さと間延び、古めかしい言い回しを指摘する意見もある。

基本情報

著者青葉 羊
発売日2025/04/25
ページ数265ページ
評価 3.91
スコア77
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「この手の小説にありがちな、父親との満たされないセックスとか、叔母や女教師が乱入してくるとか、そういう異物が一切混入してないのが好感持てました。母子ものにハーレム展開を望む読者っていないと思うんですよね。このカテゴリーとしては私の好みにぶっ刺さりました。」
  • 「このカテゴリーの小説としては、少なくとも私の好みにぶっ刺さりました」
悪い点
  • 「オノマトペが多用され過ぎなのが気になりました。グニュグニュとかドピュドピュとかって、画像と一緒に描かれないと威力が出ないと思うんですよ。文章だけで書かれてもなぁ、という感じで。」
  • 「同出版社の相姦島が面白かったので買ったんですが、相姦関係に至るまでが急なわりに、そこからはダラダラ進むヌル展開。お○○みたいに名詞に「お」を付けるギャグセンスとか「ティーンエイジャー」とか、いつの時代の小説かと疑いたくなりました。官能目的じゃなくお笑い目的ならアリかも。」
  • 「名詞に「お」をつける言い回しや、時代がかった用語が気を削ぎます」

34位 美少女姉妹: 恥虐の肉玩具 (高村 マルス)

「美少○姉妹 恥虐の肉玩具」は、禁断のロ○ータ凌辱劇の最高峰! 美少○姉妹が家族と共に借金の形に取られ、SMショーで過酷な陵辱を受ける衝撃的なストーリー。緊縛、近親相姦、媚薬、浣腸、レズプレイなど、鬼畜な行為が次々と繰り広げられ、読者の背徳心を刺激します。特に「初潮が来たから赤ちゃんができちゃう…」という姉妹の哀願は無視され、無慈悲な中出しが実行されるシーンは、ロ○ータ好きにはたまらない興奮間違いなし! 家族全員が巻き込まれる悲劇的な展開と、冷酷な陵辱描写が織りなす究極の官能小説です。

口コミ総評 家族全員が巻き込まれる構成と、脇役の使い方が評価される。一方、不要に感じる人物がいるという指摘や、衣装が活かされていない点への不満もある。

基本情報

著者高村 マルス
発売日2011/03/01
ページ数222ページ
評価 3.9
スコア77

口コミ

良い点
  • 「家族全員が罠にはまるという構成で、脇の人物もいいアクセントになっています」
  • 「この作者の同系統の作品の中では、完成度の高い一作です」
悪い点
  • 「一部の人物の描写は余計に感じました。特に一人は必要なかったのではないでしょうか」
  • 「せっかく衣装を用意しているのに、それを使った場面がわずか数行しかありません」
  • 「展開の入り口が別の人物でもよかったのではないかと思います」

35位 母を抱いた日 (青葉 羊)

隣家の美しい未亡人と関係を持ってしまった息子。その事実を知った母・文恵は、息子を守るためと自らに言い聞かせながら、我が子との一線を越えてしまう。「お母さんが代わりに慰めてあげる」――熟れた身体を差し出し、よみがえる性の悦びに溺れていく母。未亡人との関係と母子の背徳の情事が絡み合い、次第に戻れない泥沼へと沈んでいく二人。禁断の愛と嫉妬が交錯する、濃密な母子相姦ドラマ。

口コミ総評 前半の上品でしっとりした情交描写が高く評価される。一方、後半で相手が変わる展開を余計とする声や、別々の作品にしてほしかったという意見もある。

基本情報

著者青葉 羊
発売日2024/07/25
評価 3.9
スコア77
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「未亡人の綾香が健気ないやらしさで、亡き夫の言霊に導かれるように少○に身を捧げていく姿に、思わず全力で応援したくなりました。」
  • 「実母の文恵が息子への愛から嫉妬しつつも体を差し出していく流れにも納得感があって、母子どちらの気持ちにも寄り添えるお話でした。」
  • 「前半の少○と37歳の未亡人との、上品でしっとりした愛情あふれるセックス描写がすごく良くて、丁寧に関係が深まっていく感じが好みでした。」
悪い点
  • 「母とのHの場面をもっとまったり濃厚に味わいたかったのに、思いのほかあっさり進んでしまって少し物足りなさが残りました。」
  • 「未亡人と母、二人のヒロインを分けて別々の作品にしてほしいと思うくらい、それぞれの魅力をもっと掘り下げてほしかったです。」
  • 「後半になって母親が出てくる展開は正直余計に感じてしまい、前半の未亡人パートだけで十分満足でした。」

36位 実母〈禁鎖〉 (田沼淳一)

ひとつ屋根の下で、青狼と化した息子が仕掛ける禁忌の劇——全裸緊縛、喉奥まで貫くフェラ、前も後ろも嬲られた果てに、熟れた尻を掲げて息子の肉棒をせがむ二人の母。淫獣たちの啼き声が響く寝室は、悪魔の園か快楽の檻か。本作は田沼淳一の「淫獣の群れ~実母と姉弟」「淫姦~実母と姉と家庭教師」を一冊にまとめた再編集版。実母と実姉への執着を、一片の情け容赦もなく徹頭徹尾、凌辱と妊娠へ突き詰めていく筆致は、数ある近親ものの中でも他に類を見ません。知的で人柄も良い母と姉、そして憎しみや仕返しではなく、ただ愛情の裏返しとして牙を剥く主人公。読後に清々しさすら残す、ピカレスクロマンの金字塔をこの機会にぜひ。

口コミ総評 容赦のない徹底ぶりと、憎しみを動機にしない人物造形が評価される。一方、過去作の再編集版である点への不満もある。

基本情報

著者田沼淳一
発売日2025/08/25
ページ数726ページ
評価 4
スコア77
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「作者の久々の新刊。過去作の加筆増強版とはいえ、やっぱりすごいの一言です。Kindle化されていない作品も、これを機に全部出してほしいと本気で思いました。」
  • 「近親ものは数あれど、ここまで実母と実姉に執着して、一片の情け容赦もなく徹頭徹尾、凌辱と妊娠に固執する官能小説は他にないと思います。特に「淫獣の群れ」は作者の最高傑作じゃないでしょうか。」
  • 「母も姉も知的で性格が良くて、主人公にも憎しみや仕返しの感情が欠片もない。すべて愛情の裏返しなんだと思うと、読後に清々しさすら感じました。ピカレスクロマンの金字塔です。」
悪い点
  • 「本書は「淫獣の群れ~実母と姉弟」「淫姦~実母と姉と家庭教師」の再編集版です。細かく見比べてはいませんが、特に増補改訂されている様には見えないので、既にお持ちの方は重複購入に御注意を。」

37位 新しい母〈花穂子と藍子〉 (神瀬 知巳)

初めて出会った日から憧れ続けた三十四歳の義母を、とうとう今夜抱ける――。互いの秘所を舐め合い、恋人同士のように絡み合う寝室で、母と息子が交尾に溺れていく青い世界を描いた一冊です。本書は『新しい母【三十四歳】』と『ふたり暮らし【義母と甘えん坊な僕】』を収めた合本。前者は実母を喪い剣術師範の旧家に引き取られた主人公が、妾の子として虐げられながらも父の急逝による後継者争いに巻き込まれ、叔母の思惑によって義母を孕ませる立場へと押し上げられる物語。後者はDV気質の父から離れて暮らす主人公が、母が義母だと知って積年の想いを解き放つ物語です。血の繋がらない母子が結ばれるまでの葛藤と、二人だけの世界に沈んでいく濃密な時間をご堪能ください。

口コミ総評 収録作の一方は旧家の後継者争いという背景に厚みがあると評価される。一方、既刊の合本であり書き下ろしが少ない点や、もう一方の出来を惜しむ声が目立つ。

基本情報

著者神瀬 知巳
発売日2025/04/25
ページ数647ページ
評価 3.93
スコア77
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「『新しい母【三十四歳】』のほうは読み応えがありました。妾の子として虐げられてきた主人公が、跡目争いの渦中で義母を孕ませる立場に押し上げられていく流れに引き込まれます。」
悪い点
  • 「既刊二作の合本なので、どちらも読んでいる人はあえて買う必要はないと思います。フランス書院文庫Xは再録が多くて、書き下ろしが少ない印象なんですよね。」
  • 「収録作のうち『ふたり暮らし【義母と甘えん坊な僕】』のほうは私にはイマイチでした。義母が忌避感を口にしつつも呆気なく落ちてしまうあたり、物足りなさが残ります。」
  • 「もう一方の収録作はイマイチでした。呆気なく話が進んでしまいます」

38位 黒い下着の禁姉 (鏡龍樹)

ああ、姉さんがあんなにいやらしいなんて!……放課後の美術教室で覗き見たみちるの痴態。禁断の光景に理性を失い、自慰に狂った滋。すべてを知っていた姉は淫らな黒下着姿で挑発し、戻られぬ倒錯相姦の魔性に弟を誘いこんだ。快楽に溺れてしまった姉弟に禁忌はなかった――

基本情報

著者鏡龍樹
発売日1999/02/25
評価 4
スコア77

39位 姉は女教師 (小菅薫)

清楚な女教師・美代子に淫らな想いを募らせる弟。
五年前、眼前でレイプされた美姉が見せた痴態。
艶めかしい寝姿、 悩ましいオナニー……
抑えてきた欲望の堰が切れ、誠一は青獣に!
白い乳房、秘めやかな狭間を狙って這う指先。
姉弟は禁断の一線を越え、戻れない蟻地獄へ……

基本情報

著者小菅薫
発売日2015/09/25
評価 3.9
スコア77
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「昔たまたま読んだので懐かしくなり購入といった感想が寄せられています。」
悪い点

40位 禁悦姉弟と肛姦兄妹 (堂本烈)

姉と弟の胸の中に隠された淫欲の秘密――。一度は抑えたはずの禁断の淫らな記憶が、●●兄妹が繰り広げる倒錯した肉欲に煽られ、姉は邪淫に媚肉を火照らせつつ、弟の肉槍を深々と呑み込んでいく……。

基本情報

著者堂本烈
発売日1999/12/25
評価 4
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

41位 手ほどき女教師と僕 (相内 凪)

教育実習生として母校に赴任した僕を待っていたのは、教師を務める実母・千里からの甘く濃密な手ほどきだった。手コキから極上フェラ、バック姦、対面立位まで、母の手取り足取りの女体レッスンに翻弄される日々。そこへ同じ学校で教鞭を執る姉・楓までもが「母よりもあなたを悦ばせられる」と参戦し、実母と実姉を相手にした背徳の三角関係が加速していく。学校と自宅、二つの舞台で切り替わる「先生」と「母」「姉」の顔の違いも見どころの近親相姦官能ロマン。

口コミ総評 巧みな官能描写と、下着や小物まで行き届いた筆致、場所によって顔が変わる見せ方が評価される。一方、設定の無理や、語の使い方への違和感を指摘する声もある。

基本情報

著者相内 凪
発売日2026/01/25
ページ数286ページ
評価 3.9
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「「実母と実姉相手に、がっつりと近親姦する作品だが、単純に羨ましいと思った」という感想の通り、設定自体の背徳感がしっかり効いていて読み応えがあった。」
  • 「「官能描写も巧みで、女性作家ならではなのか、下着や小物、アロマなども程よく凝っているのがいい」とあるように、細部の描写が丁寧で雰囲気作りが上手いと感じた。」
  • 「行為をする場所が学校・自宅と変わることで、ヒロインの「先生」と「母」の顔の違いも愉しむことができた、という声があり、シーンごとの表情の変化を楽しめる作りになっている。」
悪い点
  • 「実母と実姉ともに主人公の教育実習先の教師という設定だが、彼女らの担当科目は物語にはほとんど関係なかった、という指摘があり、設定が活かしきれていない印象を受けた読者もいるようだった。」
  • 「作中に「フレンチキス」という言葉が何度か出てくるが軽いキスのような意味で使われており、ディープキスを指す言葉だと思っていたので用語の使い方に少し違和感を覚えたという声もあった。」

42位 美姉(あね) : 禁断の蜜肌 : 書き下ろし長編官能小説 (牧村僚)

「ああ、どうしてこの人はぼくの姉さんなんだ?」今春、大学入学を機に上京した蓮田俊一は、姉の祥子と東京のマンションで二人暮らしをすることになった。俊一は年の離れた美しい姉に、少○時代からずっと想いを寄せており、いまだに童貞であった。憧れの姉との暮らしは嬉しい俊一だが、その想いを告白することは出来ない。そんな彼の前に、バイト先の熟れきった人妻をはじめ、魅力的な女性が次々と現れ、めくるめく体験に誘ってゆく…。
癒し系官能の旗手が放つ、「姉弟相姦」の最高傑作が登場!

基本情報

著者牧村僚
発売日2009/05/25
評価 4
スコア76

43位 ハハハメ【禁母】 (懺悔)

同級生の誰よりも若く美しい母と、禁忌の一線を越えていく息子・光一。村に伝わる奇妙な掟をきっかけに始まった母子の逢瀬は、義務的な触れ合いから次第に情愛を深め、ついには子を宿すまでの関係へと変化していく。夫への愛情を捨てぬ母と、母だけを求める息子の危うい三角関係を背景に、筆下ろしの初々しさから中出し妊娠エンドまでを丁寧に描く実母相姦もの。フランス書院eブックス版に加筆修正を加えた文庫版で、背徳と優しさが交錯する母子の絆の行方を追う一冊。

口コミ総評 母への丁寧な描写と語彙の豊かさ、穏やかな読後感が支持される一方、加筆された最終章の要不要と、アニメ調の会話文については評価が割れています。

登場人物 実母

基本情報

著者懺悔
発売日2023/03/17
ページ数336ページ
評価 3.83
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「行為に至るまでの経緯の説明や、母に対する丁寧な描写が素晴らしくて、筆下ろしのシーンでは背徳的な雰囲気を保ちつつ母の優しさも感じられて、心が満たされる読後感だった」
  • 「言葉がやさしくて説明も上手なのにイヤらしい気持ちを煽り立てる直接的なセリフの破壊力も抜群で、繊細な情念描写とほの暗さ、語彙の豊富さが作品のレベルを高く押し上げていると感じた」
  • 「行為のマンネリ感がなくて声のトーンや表情などの表現で心の動きもよくわかったし、前作と違ってほんわかエンドだったのが自分の好みに合っていた」
悪い点
  • 「実母を妊娠させるシーンが描かれた最終章が加筆されたようだが、この最終章はなかった方が読後感がスッキリ終われたと思うし、入れるならもっと状況や心理描写を練って丁寧に記述してほしかった」
  • 「文体がアニメっぽくてギャル母の喋り方などが読むのがキツく感じて飛ばし読みしてしまい、アニメなら良くても小説で読むと寒すぎて無理だった」
  • 「第四話の終盤までは性教育の解像度が高くてすごく良かったが、そこからの流れはもう少し場面を変えたりエピソードを交えつつ丁寧に描いてくれたらもっと良かった」

44位 禁母 (鬼頭龍一)

「母さんの裸、縛ってみたいんだ!」 愛する我が子の要求に、万希子が覚える甘美な戦慄。 縄掛けされる期待に、女体はふしだらにわななき、 淫芯がマゾヒスチックに疼きはじめる。 近親相姦という禁断の毒が、仲睦まじい母と息子を 底無し沼のような倒錯の魔界へと導いていく!

登場人物 まきこ 実母/ゆきこ 叔母・伯母

基本情報

著者鬼頭龍一
発売日1992/04/23
評価 4
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

45位 姉弟肛虐相姦(上) すすり泣く標的 (結城 彩雨)

「奥さん、気をやりたいんだな。弟が覗いてるのに」人妻まゆみが堕ちたのは、弟の同級生たちに女体を嬲り抜かれる屈辱の肛虐地獄。汗に光る白い裸身、媚肉を割って律動するドス黒い肉棒、肛門に押し入る張型。「かんにんしてっ……弟の目の前でだけは、許して」まゆみは知らない、淫魔が狙う姉弟相姦のシナリオを。 (挿画 楡畑雄二)

登場人物 まゆみ(26歳)人妻/さえこ 女子大生

基本情報

著者結城 彩雨
発売日2005/11/10
評価 4
スコア76

46位 姉弟肛虐相姦(下) 悶え濡れる生贄 (結城 彩雨)

「たまんない、姉さんの匂いと味。もう僕のものだ」「やめてっ……これ以上は駄目、私たちは姉弟なの」実姉の裏肉に狙いを定める、純一の硬く屹立した肉棒。理性とは裏腹に、弟をきつく締めつけるまゆみの秘肛。凌辱者たちの思惑通りに、狂った絆に溺れていく姉弟。悪夢の強制相姦が青年を狼に、人妻を美牝に変えた! (挿画 楡畑雄二)

登場人物 まゆみ(26歳)人妻/さえこ 女子大生

基本情報

著者結城 彩雨
発売日2005/11/10
評価 4
スコア76

47位 生意気な妹と幼馴染みの巨乳お姉さん : 童貞の僕の甘いハーレム生活 (羽後旭)

童貞の友樹はある日、生意気な妹・伊織と男女の関係になってしまう。兄に悪態をついていた妹が急に甘えてくるようになり、そこへ幼馴染みの巨乳お姉さん・成海も加わって、愛欲まみれの同居生活が始まる。理性を失っていく三人が繰り広げる甘いハーレム生活を描いた一冊。マドンナメイト文庫の人気シリーズの中でも、兄妹と幼馴染みという王道の組み合わせが楽しめる作品。

口コミ総評 悪態をつく序盤の面白さと、関係を持ってからの一変するギャップ、三人が理性を失っていく終盤が評価されている。

基本情報

著者羽後旭
発売日2026/02/25
ページ数254ページ
評価 3.81
スコア76

口コミ

良い点
  • 「序盤から生意気な妹が兄に悪態をついているのが面白くて、そこからぐいぐい話に惹き込まれました。この生意気さが後の展開との落差になっていて良かったです」
  • 「兄とエ×チしてから妹がラブラブモードに一変するのが可愛らしくて、ギャップにやられました。素直じゃなかった子が甘えてくる展開は好きな人多いと思います」
  • 「幼馴染みのお姉さんも加わって三人とも理性がぶっ飛んでいく感じが面白かったです。それぞれのキャラが立っていて飽きずに読めました」
悪い点

48位 美教師 : 胸騒ぎの放課後 : 長編官能小説 (草凪優)

千石和哉は学園のお荷物と言われている高○教師。
しかし、お嬢さまで清楚な学園のマドンナ教師・小笠原美咲から好意を寄せられている。
美咲の家に招待された和哉は彼女と抱き合うのだが、あるトラウマが原因で最後までいけなかった。
そんな中、突然学園に新任教師として、和哉の血の繋がらない妹・美佑が赴任してくる。
美佑は留学帰りで兄妹にとって五年ぶりの再会だった。
そして、和哉のトラウマにはこの義妹との過去が関係しているのだった。
和哉の気持ちは美咲と美佑の間でゆれ動いて…

基本情報

著者草凪優
発売日2008/04/25
評価 3.8
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

49位 孕母 (相内 凪)

「母の務め」として義息に筆下ろしを施した香代子。丁寧な手コキ、淫猥なキス、愛撫の指南、そして挿入の誘導——親子の一線を越えたふたりは、昼夜を問わず交尾を繰り返していく。やがて高まるのは、愛おしい息子との危険な妊娠願望。「倫太郎が母さんを孕ませてくれるのね……」子宮が痺れる快楽に酔いながら、淫らな母が囁きかける。義母を軸に、その妹、そして高○時代の元同級生と関係が広がっていく展開で、口唇奉仕や潜望鏡といったソープさながらの多彩なプレイも描かれる一冊。ハートマークや過剰な喘ぎの装飾に頼らず、文章そのもので読ませる筆致と、単調に陥らない情事描写が読者から高く評価されている。近親相姦と孕ませを求める読者に贈る、濃密な母子交合譚。

口コミ総評 小細工に頼らず文章力で読ませる点と、場面のバリエーションの豊富さが評価される。一方、ヒロインが多く設定が活きていないという指摘もある。

基本情報

著者相内 凪
発売日2024/09/26
ページ数272ページ
評価 3.8
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「最近の官能小説にありがちなハートやオ●声みたいな小細工がなくて、純粋に文章力で読ませてくるのが本当に良かったです。情事の描写も同じ表現の使い回しがなくて単調にならないし、容姿の描写も丁寧。掘り出し物でした。」
  • 「お口での奉仕や潜望鏡、壺洗いなど、まるでソープみたいなプレイが次々出てきてプレイのバリエーションが豊富。エ□いなと素直に思いました。この作品で初めてスペンス乳腺を知ったくらいです。」
  • 「文章が平易なうえに性愛描写が細かいので、とにかく楽しく読み進められました。설定も人物背景がしっかり作り込まれていて入り込みやすかったです。」
悪い点
  • 「構成の都合かヒロインが3人出てきますが、正直1人か2人でも十分楽しめたと思います。元カノの梓は余計だったかな、というのが本音で、近親相○要素と孕ませ要素をもっと突き詰めてほしかったです。」
  • 「登場人物は義母とその妹に高○時代の元カノ。子作り設定が無くても成り立つような軽い感じの作品だな、という印象でした。」

50位 濡れ肌未亡人 : 長編官能小説 (庵乃 音人)

学生時代、桜木春平は大人たちの都合で年上の恋人の瑤子と強引に別れさせられてしまう。
それから10年後、ひょんなことから愛しい瑤子と再会した春平だったが、驚愕の事実が彼につきつけられる。
夫の心中に巻き込まれた後遺症で、瑤子は春平との恋の記憶を失ってしまい、彼を実の弟と思い込んでいたのだ…!
瑤子の妹とのみずみずしい肉悦、人妻社長の妖美な誘惑、美人OLとの痺れるようなセックスを経ながらも、瑤子への気持ちを振り切れない春平。
艶やかな未亡人になった昔の恋人と、姉弟として過ごす奇妙な同棲は、どこへ向かうのか!? 気鋭が描く傑作青春官能小説!

基本情報

著者庵乃 音人
発売日2012/03/25
評価 3.8
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

51位 レンタル彼女を頼んだら母がきた (青葉 羊)

「今日は私を彼女に選んでくれてありがとう」――待ち合わせ場所に現われたのは、笑顔が素敵なワンピース姿の年上「レンタル彼女」。しかしその美熟女は、母に激似!? 疑心を抱えたままデートを重ねるうちに、二時間だけの偽りのカップルという関係を越えて、本気の恋情が湧き上がっていく。嘘から始まった出会いが、やがて母と息子を禁忌の迷宮へと誘っていく――。レンタル彼女という現代的な設定から母子相姦へと踏み込んでいく背徳の一作。さらに実姉まで絡み、家族の関係が少しずつ崩れていく展開に加え、上品な言葉遣いを崩さない母親のセリフ回しも本作ならではの読みどころです。

口コミ総評 上品な言葉遣いのまま淫らな語を口にする可笑しさと、入り口から転がっていく流れが評価される。一方、欲情の早さや、設定と展開のちぐはぐさを指摘する声もある。

基本情報

著者青葉 羊
発売日2024/11/26
ページ数272ページ
評価 3.8
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「母親の言葉遣いがとにかく上品なままで、お勃起だのおザーメンだのお肛門だのって言うのが妙におかしくて、そこは笑わせてもらいました。」
  • 「レンタル彼女として実母とデートするっていう入り口から母子相姦に転がっていく流れは、設定として面白いと思います。」
悪い点
  • 「初恋の相手である母親にあっさり欲情してしまう主人公がテンプレすぎて、そこは残念でした。」
  • 「実姉が年下の彼氏がいいからって積極的に実弟を誘惑して行為に及ぶのは、さすがにどうなのかと思ってしまいます。」
  • 「家族の生活とか人物の初期設定と、実際の話の展開とがちぐはぐで、そこがずっと気になりました。」

52位 未亡人義母と悪魔姉弟 (鬼木鉄二)

未亡人の孤閨を破ったのは、息子のレイプだった! 「ママのおま×こ、僕のを締めつけて離さないよ」義母の哀願を無視して、深々とうがたれる少○の肉楔。全てを仕組んだ義娘に冷笑され、36歳は恥辱の絶頂へ。熟肉を貪り尽くした少○は、実姉の肩に手をかける。「次は姉さんの番だよ。ママと違う穴を試してあげる」

基本情報

著者鬼木鉄二
発売日2007/07/25
評価 3.8
スコア76

口コミ

良い点
  • 「最後の最後でツンデレみたいになっちゃった実姉がちょっと可愛いと評価されています。」
悪い点
  • 「シチュエーションは様々あるが、どれも通り一辺倒というかワンパターンの域を出ておらず後半になると少々ダレるという声も寄せられています。」

53位 義母狩り〈狂愛〉 (麻実 克人)

「今夜はママを寝かさない。イクまで抱き続けるよ」――熟れた美尻を抱え、おんなの急所を突き上げる青狼。息子のたくましい体にすがり、愉悦に耐える36歳の義母は、もう普通の母子には戻れないと悟りながら、牝へと堕ちていく。血の繋がらない母と息子が越えてはならない一線を越え、背徳の悦びに溺れていく禁断の物語。読者からは「義母への愛に溢れる中でのエッチへの進展が良い」「愛とエッチがシナジーしている」と、単なる責め一辺倒ではない情感の濃さが支持されています。タイトルの印象よりもずっと甘く、想いの深さがそのまま快楽の熱量に変わっていく一冊。愛欲が牝を目覚めさせる瞬間を、じっくり味わってください。

口コミ総評 愛情に満ちた流れのなかで関係が進む点が評価される。題名から想像されるほど厳しい内容ではなく、穏やかに読めるとされる。

基本情報

著者麻実 克人
発売日2025/02/25
ページ数620ページ
評価 3.8
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「義母への愛に溢れた流れの中でエッチへ進んでいくのがとても良かったです。愛と性描写がちゃんとシナジーしていて、後半のほうの作品は特に好みでした」
  • 「タイトルの印象からかなりSMチックな内容を想像していたんですが、読み始めるとそんな感じではなく、愛情の濃さで読ませてくれるタイプでした。麻美先生のこういう感じるタッチの作品をもっと読みたいです」
悪い点

『義母狩り』シリーズ 全2巻シリーズ全体 ★3.8(評価5件)

  1. 義母狩り★3.6
  2. 義母狩り〈狂愛〉★3.8

54位 従姉妹たちの愛人志願 : おさない禁断肉奉仕 (御影 凌)

遠縁の母娘、芳江と佳津美との出会いから物語は始まる。風邪で寝込んだ啓一郎を看病するうち、佳津美は身体を使った奉仕に溺れていき、二人は禁断の関係へと堕ちていく。さらに上京後には従姉の喜久子とも淫靡な絆を結び、複数の女性との背徳的な愛欲模様が展開する。近親という禁忌をテーマに、次第に深みへと引き込まれていく男女の情念を描いた作品。

基本情報

著者御影 凌
発売日2026/05/25
ページ数254ページ
評価 3.8
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

55位 淫獣の群れ 実母と姉弟 (田沼淳一)

ひとつ屋根の下、悪魔高○生の手で相姦悲劇が幕開く! 寝室で磔にされ、恥辱の涙を流す18歳の深雪。Eカップの美乳を徹底的に貪られる36歳の遙香。全裸緊縛、強制フェラ、前も後ろも犯された果て、美尻を並べて、禁忌の肉棒をせがんでしまう母と姉。淫獣たちが啼く寝室は、悪魔の園か、快楽の美檻か!

基本情報

著者田沼淳一
発売日2006/04/25
評価 3.77
スコア75

口コミ

良い点
  • 「姉に対する開発は耐えられても、母に対するそれはどうにもね 性交渉の描写とかは良くて、けっこう楽しめたが きつすぎる表現や展開にはちょっと・・・・・と評価されています。」
悪い点

56位 兄妹・凌辱交姦 (館淳一)

セーラー服の下に隠された白く初々しい女体は、

好奇心と成熟しはじめた牝肉の香りが満ちている。

美悠紀と綾香――厳格な女子学園で、

群を抜く美貌の少○二人が狙われた。

相手は二人の実兄!

互いの妹をレイプ交換する倒錯の夜が今、幕開く。

登場人物 みゆき 女子学生/あやか 女子学生/きょうこ(27歳)講師

基本情報

著者館淳一
発売日1994/07/25
評価 3.7
スコア75

57位 淫欲の沼 : 姉と母と青獣 (河田 慈音)

類まれな美貌と美尻を持つ母・静香に懸想する大学生・悠真。マッサージをきっかけに想いを打ち明け、押しの強さで母を追い詰めていく――。最初は抵抗していた静香が、息子との関係に少しずつ溺れていく過程がじっくりと描かれます。さらにこの沼へ堕とすきっかけとなるのが、悠真の姉・陽菜。気弱で耳年増な彼女は母の代わりに相手をさせられ、やがて3Pにまで巻き込まれ、二人の情事に興奮と嫉妬を抱えながら自身の立場の弱さを吐露していきます。しつこいほどねっとりと綴られる濡れ場と、詳細に描かれる日常生活とのギャップも読みどころ。静香の妊娠が姉弟にもたらすものとは。一つ屋根の下、淫欲の沼に溺れていく若膣と熟肉を描く、エロくてゲスい相姦長編です。

口コミ総評 抵抗していた相手が溺れていく過程と、ねっとり書き込まれた濡れ場、堕とすきっかけの作り方が評価されている。

基本情報

著者河田 慈音
発売日2025/08/25
ページ数278ページ
評価 3.7
スコア75
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「最初は何かと抵抗していた静香が、押しの強い悠真との関係に溺れていく様がとにかくエロいです。堕ちるまでの過程をじっくり読ませてくれるのがたまらない。」
  • 「しつこいくらいねっとり書き込まれる濡れ場がいい。普段の生活も詳細に描かれているので、そことのギャップがまた効いてます。」
  • 「母を沼に堕とすきっかけが姉の陽菜というのが面白い。母の代わりに相手をさせられ、興奮と嫉妬をしつつ自分の立場の弱さを吐露する描写が随所にあって興味深かったです。」
悪い点

58位 クソ生意気な妹がじつは超純情で (伊吹 泰郎)

反抗的で小悪魔的な妹・杏珠と、地味な兄・健一の危うい関係が、甘く激しい情交へと発展する誘惑もの。義理の兄妹という枠を超え、お互い惹かれ合いながらも葛藤する二人の姿が切なくもエロティック。特に、杏珠のツンデレな魅力と、兄への献身的な尽くし方がたまらない! コスプレプレイやアブノーマルな展開も満載で、妹萌えな方はもちろん、エロ小説初心者にもオススメの王道近親相姦物語。エピローグの爽やかな読後感も必見です!

口コミ総評 口の悪さの裏にある献身を描いた人物像と、爽やかな読後感が評価される。一方、生活描写の不自然さを指摘する声もある。

基本情報

著者伊吹 泰郎
発売日2021/02/12
ページ数261ページ
評価 3.73
スコア74

口コミ

良い点
  • 「口では生意気なことを言いながらも献身的に尽くす人物像が可愛らしく、その小悪魔的な魅力にメロメロになるのが面白いです」
  • 「反抗的で口の悪い態度の裏に恋心があり、葛藤しながら次第に仲良くなっていく過程が可愛らしいです」
  • 「エピローグは二人の新たな門出を祝いたくなる、爽やかな読後感でした」
悪い点
  • 「まったくのフィクションとはいえ、ある程度の事実確認は必要だと思います。生活描写に不自然なところがありました」

59位 姉弟相姦 恥虐の奴隷市場 (館淳一)

基本情報

著者館淳一
発売日1994/10/25
評価 3.7
スコア74

60位 姉・禁断の系譜 亜樹が狂った相姦夜 (高竜也)

内容(「BOOK」データベースより)
姉弟相姦―二人が選んだ道はあまりに危険で甘美な魔味に満ちていた!高竜也が描ききる美姉と少○哀しき相姦の絆。

基本情報

著者高竜也
発売日1998/05/25
評価 3.6
スコア74
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

61位以降の74作品

題名を押すと、あらすじ・口コミ・購入先が見られます。

  1. 61おいしい隣の奥さま★3.0 / 1件
  2. 62歪愛ノ檻 : 母と叔母に溺れる寝室★3.6 / 6件
  3. 63禁忌の籠絡 熟母と性獣家庭教師★3.7 / 17件
  4. 64管理人さんは甘やかしママ : 書き下ろし長編官能小説★3.6 / 11件 / 読み放題
  5. 65鬼ゆり峠(上)★3.7 / 57件
  6. 66濡姉★3.5 / 4件 / 読み放題
  7. 67奴隷姉弟 : 〈女体化〉マゾ調教★3.7 / 63件 / 読み放題
  8. 68最高の禁母★3.7 / 33件 / 読み放題
  9. 69近親相姦 : 素人投稿スペシャル★3.4 / 3件
  10. 70実録近親相姦 第二集★3.9 / 6件 / シリーズ全2巻
  11. 71双子姉弟 恥辱のシンクロ強制相姦★3.7 / 23件 / 読み放題
  12. 72淫姉弟・倒錯授業★3.6 / 11件 / 読み放題
  13. 73母さんが奴隷になった日★3.6 / 14件
  14. 74好色取材ノート★3.3 / 3件
  15. 75五獣相姦★3.6 / 14件 / 読み放題
  16. 76姉と弟・相姦伝説★3.6 / 18件
  17. 77花と蛇7 屈辱の巻★3.6 / 23件 / Audible / シリーズ全10巻
  18. 78熟母[うれはは]★3.6 / 25件
  19. 79四人の姉と僕 危険な生下着★3.6 / 27件
  20. 80淫姉弟・禁悦におぼれる性獣★3.5 / 11件 / 読み放題
  21. 81禁断の未亡人ハーレム : 書き下ろし長編官能小説★3.6 / 39件
  22. 82義母・禁断週間★3.2 / 5件
  23. 83兄妹奴隷【スレイブ】誕生 暴虐の強制女体化調教★3.6 / 46件 / 読み放題
  24. 84実母【はは】★3.3 / 7件 / 読み放題
  25. 85叔母の肉体は僕のモノ : 書き下ろし長編官能小説★3.5 / 27件
  26. 86母さんが僕の女になるとき★3.5 / 37件
  27. 87少女中毒 : 〈父×娘〉禁断の姦係★3.5 / 38件
  28. 88禁姉と弟・相姦の血族★3.4 / 16件 / 読み放題
  29. 89三人兄妹 春美と千夏と…★3.2 / 7件 / 読み放題
  30. 90そんな奥まで〈禁母〉★2.7 / 3件
  31. 91スチュワーデスと女教師と少年と 三姉弟・魔悦の絆★2.7 / 3件 / 読み放題
  32. 92妹・美咲★3.8 / 8件 / 読み放題 / シリーズ全3巻
  33. 93肛壊の洗礼〈息子の嫁を…〉★3.1 / 7件
  34. 94禁忌兄妹・相姦秘密日記★3.1 / 7件
  35. 95溺れ母子★3.2 / 10件
  36. 96狂熱相姦夜 ママに溺れて、姉と乱れて★2.0 / 2件
  37. 97相姦の血脈 母と息子・義父と美娘★2.8 / 5件
  38. 98最高のバスルーム【混浴姉弟】★3.3 / 25件
  39. 99母子相姦旅行★3.2 / 16件
  40. 100禁断の相姦レポート : 背徳の欲望に堕ちた女たち★2.0 / 3件
  41. 101姉と弟・性隷の絆(下)屈服篇★3.2 / 23件
  42. 102母(ママ)★3.0 / 16件
  43. 103あこがれ狂おしく燃え 禁姉【タブー】★2.4 / 6件 / 読み放題
  44. 104美姉弟・艶獄★3.0 / 20件
  45. 105兄妹★2.7 / 10件 / 読み放題
  46. 106兄と妹 禁断のナマ下着★2.8 / 15件 / 読み放題
  47. 107継母と美姉妹・監禁飼育★2.9 / 25件
  48. 108相姦白書 : 素人投稿スペシャル 3
  49. 109禁断の扉 : 近親相姦
  50. 110禁断の素人投稿 : 実母と…
  51. 111人妻白書 : 素人投稿スペシャル 10
  52. 112秘悦の罠 : ベスト短編官能小説
  53. 113背徳の虜 : 2000年官能ベスト選
  54. 114人妻の肉宴 : 長編官能小説
  55. 115美母完熟の太もも : 人気官能作家ベスト作品集
  56. 116禁じられた情宴 : 特選官能小説誌
  57. 117近親相姦
  58. 118投稿近親相姦 : 最新セレクション
  59. 119隣の淫らな奥さま
  60. 120激ナマ告白 禁断の近親相姦編
  61. 121近親相姦体験 : 禁じられた投稿
  62. 122禁断の人妻レポート : 欲望をもてあました熟女たち
  63. 123素人投稿ドキュメント倒錯体験シリーズ全2巻
  64. 124ご近所人妻の告白体験
  65. 125欲情夜想曲(ノクターン)
  66. 126告白レポート近親相姦 : 素人投稿告白
  67. 127特選告白近親相姦 : 素人投稿告白
  68. 128姉と弟
  69. 129母・邪淫儀式
  70. 130花嫁・汚された初夜
  71. 131姉はスチュワーデス
  72. 132女教師はレ×プで堕とせ!
  73. 133姉弟肛虐相姦1 すすり泣く標的 電子書籍版
  74. 134姉弟肛虐相姦2 すすり泣く標的 電子書籍版
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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