【佐伯秋彦】官能小説おすすめランキング・レビュー12選!

佐伯秋彦の作品は、フランス書院文庫とオリジナル電子書籍から出ている凌辱ものです。

マンションで見張られる人妻たちを描く「七匹の人妻【つけ狙われて】」や、夫の目の前で人妻が奪われる「【人妻強奪】夫の目の前で…」、満員電車の人妻を描く「魔指の絆」などがあります。

各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。

目次

先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品

  1. 1位 狼の放課後 スコア80・星4.4
  2. 2位 女教師冴子 私のなかに棲む淫性・私を性奴にする魔性 スコア77・星4
  3. 3位 若妻二十四歳と少年・罪の絆 スコア75・星3.6

順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。

目的別のおすすめ

1位 狼の放課後 (佐伯秋彦)

(先生の上品でツンと澄ました顔をヒィヒィ啼かせたい!) 女教師への憎悪に燃える青狼が作成した「レイプ名簿」。 放課後の校舎、立ちバックで肉楔を穿たれる新任女教師。 プールサイド、水着を引き裂かれる勝ち気な女体育教師。 修学旅行先、教え子の眼前で痴態をさらす人妻女教師。 夏美、綾香、郁恵……悪魔のリストからは逃れられない!

登場人物 えり(28歳)女教師/ゆりこ(25歳)女教師/きょうこ(32歳)女教師/なつみ(24歳)女教師/あやか(36歳)女教師/みほこ(30歳)女教師/いくえ(26歳)女教師/りさ(34歳)女教師

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2007/12/23
評価 4.4
スコア80
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

2位 女教師冴子 私のなかに棲む淫性・私を性奴にする魔性 (佐伯秋彦)

「兄貴のペットだった少○が、俺の先生になるとはな」剛直を繰りだす青狼は、かつて自分を牝に堕とした男の弟。教師となっても、私は犯し嬲られなければならないの。凌辱の記憶と闘うために学園へ戻ってきたのに……。しかし、弄虐の味を覚えてしまった25歳の美肉は、奴隷として絶対服従の淫性と魔性を甦らせていった。

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2000/01/25
評価 4
スコア77

3位 若妻二十四歳と少年・罪の絆 (佐伯秋彦)

「ああ、ご主人さま、きて……なかにいっぱい出して」実弟を「主人」と呼ばねばならない美姉の悲哀と屈辱。なのに光を失った少○は、今、剛直を締めつけている媚肉が若妻となった姉のものだとは知る由もない、この悲劇! 「拓也、きて……ああ、もっと突いて、もっと深く」奈緒子が悦の声を放った時、真の罪劇がはじまった!……

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2000/11/25
評価 3.6
スコア75

4位 悪魔学園 美人教師と青狼 (佐伯秋彦)

美人教師は放課後に輪姦された! 淫欲に狂った青狼たちが企む、早紀子を狙う奸計屋上でのレイプ、教室での口唇奉仕……獣に豹変した校長にまで犯された早紀子に二年前の恥辱と羞悦の記憶が甦った――凌辱の淫窟と化した悪魔学園嬲虐授業!

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日1998/09/25
評価 3.6
スコア74

口コミ

良い点
  • 「中世ヨーロッパの城のような学校で、赴任したばかりの女教師がここぞとばかりに翻弄されるといった感想が寄せられています。」
悪い点

5位 七匹の人妻【つけ狙われて】 (佐伯秋彦)

(誰かが私を見ている……ずっと見張られている……)
マンションの窓外に亜矢子が感じる不吉な視線。
夫が出張でいない夜、人妻の前に姿を現わした凌辱者。
リビングに押し倒され、下着を引き剥がされる35歳。
抉り込まれる肉茎、悲鳴はいつしか嗚咽に変わり……
澪香、由貴、ゆり子……飢狼に狩られる七匹の美妻!

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2013/07/25
評価 3.6
スコア74
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「つけ狙われた7人の人妻が凌辱者に襲われていく話です。」
悪い点
  • 「7人もいると一人一人の書き込みが薄くなり物足りないという声がありました。」

6位 【人妻強奪】夫の目の前で… (佐伯秋彦)

(あなた許して。こんな姿にされてしまって)背後からの突きに合わせて自ら尻を揺らす妻。抜き差しされる結合部からは淫らな恥音が……貞淑な人妻を淫獣に変える男の狡猾な手管。痴態を見つめる夫は不可思議な興奮に囚われていた。菜穂子、真梨子……暴かれる人妻の本性!

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2009/08/25
評価 3.42
スコア70

口コミ

良い点
  • 「一編60〜70ページのボリュームがあり、第1章と第2章が対になっている構成や、ミスリードが続く第3章など、寝取られの短編集として読み応えがありました。」
  • 「救いのない話ばかりですが、それだけに被虐の官能美が儚く描かれています。」
悪い点
  • 「長編の寝取られものを期待すると短編の凌辱ものなので合わず、描写が雑に感じたという声や、話の理由が分かりにくいという声がありました。」

7位 女教師とレ×プと監禁 (佐伯秋彦)

レイプは放課後の更衣室で決行された! 標的は早瀬ひろみ、23歳の最高に愛らしき英語教師。 目と手の自由を奪い、麗しい女肉を暴いて貫く。 「誰か! 誰か助けて! いやあ! やめてェ!」 絶叫はレイプを彩る伴奏にしかすぎない。 そしてこの事件を境に、二人の女教師が堕ちてゆく……

登場人物 ひろみ(23歳)女教師/まりこ(29歳)女教師

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日1996/10/23
評価
スコア-

8位 兄嫁ダブルレ×プ! (佐伯秋彦)

白昼の凌辱は百合子にとって悪夢の始まりだった! 偶然にもレイプ現場を覗いた鬼弟に邪悪な謀略が。 強制自慰、露出散歩、野外輪姦、菊門責め…… 憧れの兄嫁を奴隷にした少○は百合子の弟まで誘い、 恥辱に彩られた暴虐劇は衝撃の第二幕へ! 23歳の美肉を蝕み、破滅へと導くダブルレイプ!!

登場人物 ゆりこ(23歳)兄嫁

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日1997/08/23
評価
スコア-

9位 魔獄レ×プ すべての女は美畜である (佐伯秋彦)

「赴任早々、後ろから犯される気分はどうだい?」 律動に合わせて、新任女教師の清楚な美貌が揺れる。 (大嫌いな男に抱かれているのに、なぜ?……) 快感の萌芽に戸惑う23歳を待つ、暗黒の運命。 清純ナース、令嬢、女課長、女子大生、若妻…… 魔獄レイプ、それは美しい女を無差別に堕とす罠!

登場人物 まゆみ(21歳)看護婦/なつき(32歳)課長/ひかる(19歳)女子大生/りょうこ(24歳)人妻/みずき 女優・アイドル

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2006/10/23
評価
スコア-

10位 魔指の絆 (佐伯秋彦)

(どうして、やめてって言えないの……)人妻・響子を狙い打ちにする青年の魔指。満員電車の中、柔らかな肉の縦筋をまさぐられる三十四歳。嫌だと思っても、股間から溢れる愛液、口からもれるかすかな喘ぎ。偶然、乗り合わせた近所のおばさんに痴漢現場を目撃され、危機はさらに増していき……。夫の知らない秘密の痴漢生活! (フランス書院文庫換算 97ページ)

登場人物 きょうこ(34歳)人妻

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2012/04/23
評価
スコア-

11位 新人バスガイド【輪姦ツアー】 (佐伯秋彦)

(このバスは獣の匂いがする……) 新人バスガイド・亜沙美が担当した、男だらけの怪しげな団体旅行。 制服に包まれた美臀に注がれる乗客たちの目、目、目……。 パーキングエリアを出た瞬間、狼の群れは牙を剥いた! 無数の手が伸び、シートに押し倒された亜沙美は剛直をねじこまれる。 バスの密室は格好の狩り場だ! (フランス書院文庫換算 98ページ)

登場人物 あさみ バスガイド

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2012/04/23
評価
スコア-

12位 女教師 乗客の目の前で (佐伯秋彦)

「先生、どんな気分だい? みんなに見られながら痴漢されるのは」 白昼の車内、かつての教え子たちに囲まれ、魔指の餌食になる女教師・晶子。 下着の下に潜り込む指、耳元にささやかれる卑猥な声、見て見ぬふりをする乗客…… (どうして助けてくれないの? ああ、もう許して……) 不良生徒による集団痴漢はとどまるところを知らず、 ついには女教師の貞操すら危機に! (フランス書院文庫換算・98枚)

登場人物 あきこ 女教師

基本情報

著者佐伯秋彦
発売日2012/05/23
評価
スコア-
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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