『明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話』シリーズの読む順番とあらすじ|最新刊まで

『明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話』は、ういろうがフランス書院eブックスで書いている幼馴染との純愛ものです。告白しそびれたまま大学生になった主人公と、十年来の幼馴染・三春澪が、ついに結ばれるまでとその後を描きます。

結婚、新婚生活と二人の人生が進んでいき、最終巻では片想いのころの思い出も描かれます。1巻から順に読むのがおすすめです。

目次

『明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話』を読む順番

登録している巻:3巻 シリーズ全体の読者評価:★4.5(評価98件)

  1. 1明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話

    明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話

    2025年5月 ★4.6(評価57件)

    「俺は、ずっとミオと幼馴染でいたい」──だから恋人になってほしい。 急に泣き出しそうになった君を前にして、伝えそびれてしまった愛の告白。 「……うん、これからも私た…

  2. 2明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話2

    明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話2

    2025年5月 ★4.6(評価26件)

    片想いしていた幼馴染・三春澪と十年越しに結ばれた俺。 婚姻に向け、二人の歩みを確かめるように思い出の地を巡る。 プロポーズする場所は、幼い頃に約束した遊園地の観…

  3. 3明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話3

    明らかに両想いなのに長いことつかず離れずだった幼馴染と、ついに一線を越える話3

    2025年5月 ★4.2(評価15件)

    最愛の幼馴染・三春澪と結ばれて始まった新婚生活。 澪から紡がれる、じれったい片想い中の思い出とは── 桜並木での出逢いから、気持ちのすれ違ったクリスマス、 お泊まり…

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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