『片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した』シリーズの読む順番とあらすじ|最新刊まで

『片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した』は、甘味南瓜がフランス書院eブックスで書いている学園ものです。父の再婚で片想いの相手が義妹になった主人公に、幼馴染の月宮夜椰が「代わり」として自分の身体を差し出すところから始まります。

義妹への想いと幼馴染への罪悪感のあいだで揺れる三人の関係が巻を追って変わっていき、最終巻では卒業後の二人が描かれます。1巻から順に読むのがおすすめです。

目次

『片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した』を読む順番

登録している巻:5巻 シリーズ全体の読者評価:★4.2(評価13件)

  1. 1片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した

    片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した

    2026年1月 ★3.9(評価7件)

    父親の再婚によって一緒に住むことになった義妹は、 学校一の大和撫子にして、片想いしていた瀬川有理沙だった。 良き兄として振る舞おうとするも、有理沙はあまりに無防…

  2. 2片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した2

    片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した2

    2026年1月 ★4.0(評価1件)

    どうしても片想い相手の義妹に欲情してしまう俺のために、 代わりの「穴」として自分の身体を差し出す幼馴染・夜椰。 授業中や学園祭準備中でも、人目を忍んで精を吐き出…

  3. 3片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した3

    片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した3

    2026年1月 ★5.0(評価2件)

    幼馴染の夜椰をオナホ扱いする罪悪感に耐えかね、病んだ俺。 休学し家にこもっていたが、夜椰は甲斐甲斐しく部屋に来てくれる。 その健気な姿を前に、彼女のことがやけに…

  4. 4片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した4

    片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した4

    2026年1月 ★5.0(評価1件)

    ──義妹の有理沙に発情したら、代わりに身体を好きに使っていい。 俺と幼馴染・夜椰のこの歪な関係は、恋人になった今も続いていた。 学生最後の冬、なぜか有理沙のオナニ…

  5. 5片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した5

    片想いしている義妹をオカズにしながら、幼馴染の中に出した5

    2026年1月 ★4.0(評価2件)

    学園生活最後に、幼馴染・夜椰とついに身も心も結ばれた俺。 卒業後は沖縄の大学に進学し、海辺で幸せな同棲生活がスタート! 新たな出逢いもあるけれど、互いに嫉妬し合…

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ほかのシリーズはシリーズの読む順番まとめにまとめています。

ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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