青木信光の名義で出ている本は、長く埋もれていた発禁・秘蔵の性愛文学を集めた「美学文庫」「濃密文庫」などのシリーズで、オーディオブックとしても出ています。
当サイトの読者評価で、いま1位にしているのは『幻作珍籍 美学文庫 第三巻』です(星4.6・4件の評価)。
紹介文では、百年のあいだ隠されてきた性愛文学をよみがえらせたシリーズとされ、古い時代の官能の世界を味わいたい方に向く作品群です。
各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。
先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品
-
1位
幻作珍籍 美学文庫 第三巻
「BGMというか、環境音が多くて、情景がわかるといった感想が寄せられています。」 -
2位
幻作珍籍 美学文庫 第一巻
「成文法の中でも、1位、2位に来る位の作品かと思いますといった感想が寄せられています。」 -
3位
幻作発禁 濃密文庫 第七巻
「時代の違いを感じさせないほど面白く、「体」ではなく「肉体」といった言葉の使い方が巧みで、言葉…
順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。
目的別のおすすめ
- 初めて読むなら幻作珍籍 美学文庫 第三巻★4.6
- 「人妻」の作品なら幻作珍籍 美学文庫 第一巻★4.6
- 「未亡人」の作品なら図絵版・官能文学館 淫閨★5
- 「田舎・因習」の作品なら幻作発禁 濃密文庫 第一巻★4.4
- 「寝取られ」の作品なら幻作発禁 濃密文庫 第七巻★4.6
1位 幻作珍籍 美学文庫 第三巻 (青木信光)
<内容紹介>
よみがえる幻作珍籍! 幻の発禁性愛文学の決定版『美学文庫』シリーズがオーディオブックで遂に登場!
昭和の時代に地下出版されていた“裏”文学を音声化し完全復刻!
裏の文化と言ってもその範囲は広い。 『美学文庫』が提供するものは、ひたすら性を表現し猥褻を追求した文芸作品である!
現代ポルノをはるかに凌ぐ迫力で描写された性の世界を
オーディオブックの臨場感とともにお楽しみください!
<あらすじ>
◆【1.避難宿の出来事】(筆者/陽炎生(かげろう))
美しい二人の人妻との限りなく淫らな性愛の姿が描かれた魅惑の官能作品!
或る年の梅雨期のこと。大雨による河川の出水で列車が止まり、男は乗り合わせていた二人連れの人妻と同宿することになる。しかし宿屋の部屋らしい部屋は、すでにあふれる程に客が詰め込んでいたので、彼ら四人(子供共)は、平素は物置にしてある三畳の部屋でいっしょに寝ることになった…。そして旅先での五日間、彼らは春的興奮を鎮めることができないまま、まるで熱病にかかったかのように
空前絶後の性宴を繰り広げる。
◆【2.未亡人の玩具】(作者不詳)
若き未亡人が魅せる無尽蔵とも思える旺盛な淫欲、連日連夜の妖しき荒淫の数々…、
赤裸々に綴られた変態性欲の世界!
欣太郎は、ふと何気なく隣家の良枝の家の開け放たれた座敷に目をやった…。すると思いがけない光景にぶつかった。それは全く思いがけないとしか言いようのない、前代未聞の光景であった。かねがね色っぽい容姿のために隣近所の噂の的になっている大村家の未亡人が、まさか隣家の男に覗かれているとはつゆ知らず、愛犬と交接中の現場をまぎれもなく目撃されてしまったのだった……!?。
やがて、欣太郎、良枝、そして良枝の親友、幾代をも交え、夜毎、奇々怪々な情痴の世界が展開されていくようになる。疼きはじめた肉体は一層の刺激を求めて、悶え、喘ぎ、呻き、身震いするほどの陶酔境に運ばれていく。底知れない貪欲な性欲が三人を淫らな獣へと変えていく…。
◆【3.情痴の宿】(筆者/好色庵主人)
人間は男女を問わず、その身体奥深くに獣欲という魔性のものを潜めている。
ここに余が身を以て体験した実話を……、余が偽らざる真実の告白を捧げる。 好色庵主人
その年、私は四高(現在の金沢大学)の試験に合格し、郷里の輪島から金沢に出てきていた。自分でいうのも気恥ずかしいが、私は生来の女好きで、中○のときから同郷の女○生や婚期の遅れた友人の姉と関係を持ったりしていた。私が住んでいる輪島から四高のある金沢までは通学に不便なので、金沢市内に適当な下宿を探すことにしていた。
周旋屋から紹介された下宿先は、一年前に夫をなくした三十をちょっと出たばかりの奥さんと、十九になる先妻の娘さんが二人で住んでいる家であった。広い家であり、女世帯で用心が悪いので安心できる男の人を下宿人として探しているという。
(この奥さんは、もう一年以上も男性と接していない。あの脂ののりきった豊かな体の奥は、さぞかし精力をもてあまし、そのハケ口を求めてうずいているのだろう)私は願ってもないことで、一も二もなく下宿人になることに同意した。
やがて、下宿人とその家の奥さん、という関係は、はげしい情欲に狂う男と、貪婪な淫情に炎を燃やす一人の女、という形に姿を変えてしまう。淫蕩的な肉体のもだえ、身も心もどろけそうなねばっこい唇の味、ぬらつき、吸いつき締めつけてくる肉穴の妖しい感触…。二人にあるのは、痺れるような快感と、獣欲に挑みあい、狂いあう情痴の世界のみであった。そして止まることを知らない淫欲は、いつしか娘のトミ子をも巻き込み……。あくことのない快楽の日々は、どこへ向かうのか。
肉欲にうずく女の性を赤裸々に綴った本格的好色文学の決定版!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.6 |
| スコア | 80 |
口コミ
- 「BGMというか、環境音が多くて、情景がわかるといった感想が寄せられています。」
2位 幻作珍籍 美学文庫 第一巻 (青木信光)
<内容紹介>
よみがえる幻作珍籍! 幻の発禁性愛文学の決定版『美学文庫』シリーズがオーディオブックで遂に登場!
昭和の時代に地下出版されていた“裏”文学を音声化し完全復刻!
裏の文化と言ってもその範囲は広い。 『美学文庫』が提供するものは、ひたすら性を表現し猥褻を追求した文芸作品である!
現代ポルノをはるかに凌ぐ迫力で描写された性の世界を
オーディオブックの臨場感とともにお楽しみください!
<あらすじ>
【1.忘れ難き二十二歳の娘】
二十二歳の娘との愛欲に溺れていく男の赤裸々な体験告白録。
ある夏、思いがけぬことから、同郷の友人の娘、二十二歳の光子と二人きりで避暑地の別荘で過ごすことになる…。
「短い数日の間に、再び遭遇されそうもない不思議な情事を、
私の生涯の良き、そうして悲しき思い出として、強く心にも
肉体にも烙印しておきたい、私の後の半生の快楽をわずか数日の間に集約して、この情事のエキスをなめつくさねばならぬ、と今、私は私の心に約束せずにはいられませんでした。万人が羨望してやまない蜜月の
宿りの夜は、今夜のような二人の関係を想像すれば足りるでしょうか…」
手ほどきを受ける若い肉体は絶頂の快味に無我夢中でよがり声を放つ。
多幸多感な第一夜が幕を明ける。
【2.夢の中の女達】
岡崎は、下宿先の山崎洋服店の二階でごろりと仰向けになり、
山崎の妻・しげ子の顔をふっと瞼に描いた…。
岡崎はT大学のラグビーの選手だったが、M大学との試合中、
タックルする際に胸を強く打ったのが悪く肋膜に罹り、二ヶ月の
入院後、医師のすすめに従い、この町に転地療養に来たのだった。
…岡崎は、これまでにいまだかつて感じたことのない、妖しい不思議な陶酔のなかに引き込まれていった。むせるような、ねっとりとした三十女の体臭が、知らず知らずのうちに未知の世界へとさそいこんで行くのだった。ズブリッと彼女の熟し切った肉穴にはまり込んだ時の感覚はまさに昇天の快楽であった。岡崎はもうこの時、興奮と歓喜で大きい五体がおそろしい程にブルブルとふるえて止まらない。今までの自贖で覚え楽しんでいたあの快楽とは又一種おそろしいまでにかけはなれた、強烈な無茶苦茶な気持ちよさである…。
【3.あひびき】
二十三、四くらいの、小柄な可愛い女だった。
眼鏡で顔を引きしめて上品なおぼこに見せていたが、
眼鏡を取ると、人が変わったように淫蕩なまなざしで
男を引きつける。そして色はぬけるように白い。
乳房は小娘のように小さいが、茂みは黒くて濃い。
黒い毛が真白な谷間の肌に、このうえもなく美しく見える。
やせた割には陰唇の肉の豊かさに驚くくらいであった。
このAという女性。
十七歳のはちきれそうな豊満な姿態。色が白くしなやかな脚。
ふっくりとしたお尻。真白く盛りあがった丘には、二、三分ほどの産毛みたいな陰毛が数えるくらいしか生えていない。大福餅みたな新鉢で、陰唇はまだ十分に発達していない。
待合の女中をしているおせいさん。
この二人の女性の間で揺れる三角関係。
絶頂を感じ、快感が全身を襲う。
この愛憎の果てには何が待っているのか…。
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.6 |
| スコア | 79 |
口コミ
- 「成文法の中でも、1位、2位に来る位の作品かと思いますといった感想が寄せられています。」
3位 幻作発禁 濃密文庫 第七巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
【紳士録】 94分
「肉体の惑溺」
「血に狂う人妻」
「浮気はいや」
「可愛い女」
「嬉しい玉の輿」
「浮気な姐さん」
「狂い責め」
「夜汽車の物語」
「逃げ廻る女」
「惚れた女」
「嫉妬の恨み」
「添い遂げし夜」
「大団円」
【今宵限り 】107分
「第一章 落葉」
「第二章 墨絵模様」
「第三章 吟歌秋」
「第四章 今宵限り」
【仙太郎旅日記】 83分
【工場】 47分
「高田女」
「薬師寺の朝」
「跛の人妻は又格別」
「忘れられぬ女あんま」
「ひさ子」
「くに子」
「辰子とみよ子」
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.6 |
| スコア | 79 |
口コミ
- 「時代の違いを感じさせないほど面白く、「体」ではなく「肉体」といった言葉の使い方が巧みで、言葉だけでここまでエロスを表現できるのかと驚いたという声がありました。ストーリーや文章構成の質が高く、聴き応えのある良作だそうです。」
4位 幻作発禁 濃密文庫 第一巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<目次>
【1.陰の色】
森先生
ナイト・クラブ
確かな幸福
情欲
初物
浴槽の欲情
女子二人
土曜日
【2.新婚の友より】
新婚の友より
【3.汚された花園】
女事務員
後妻の復讐
輪姦
【4.あくなき肉林】
有閑マダム
【5.脂粉の舞/禁断】
脂粉の舞
禁断の木の実
温泉宿の誘惑
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.4 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「明治から昭和にかけて密かに出版された性文学をオーディオブックにした作品で、じわじわと興奮度が増していくタイプで、ストーリー性がしっかりしているのが面白いという声がありました。声だけなのに映像が頭に浮かぶほどリアルだそうです。」
5位 幻作発禁 濃密文庫 第四巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
■【1.女○生】 性の奴隷たちの姿を過激に描いた珠玉の官能作!
001- 女医と少○
002- 変態の匂い
003- 少○の肉体
004- 十代の性欲
005- 年増女の媚態
006- 濃艶な夢
007- 閨の泣き声
008- 同性の戯れ
009- 誘惑の甘さ
010- 責めの世界
011- 責めの喜悦
012- 満月の抱擁
013- 浣腸の興奮
014- 理性と性欲
015- 女○生懐妊
016- 強姦
017- 鶏姦
■【2.女大学】 交合こそ神の与えたる最高至上の快感なり!
018- 女大学
■【3.媚味】 性の悦楽に楽しんだ女の一生を書き綴った魅惑の官能物語!
019- たわむれ
020- 遊び
021- 母親
022- 悪夢
023- 家出
024- 花ひらく
■【4.出逢い】 男女の性の神秘の味の深さ…、果てない淫らな慾望!
025- 出逢い(一)
026- 出逢い(二)
027- 出逢い(三)
028- 出逢い(四)
029- 出逢い(五)
030- 出逢い(六)
■【5.乱舞】 慾望のままに、本能のままに悶える男と女の淫靡な風景!
031- 乱舞(一)
032- 乱舞(二)
033- 乱舞(三)
034- 乱舞(四)
035- ナイトショウの女
036- ある手淫症の女の手記
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.4 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「本当に素晴らしい作品ですね、性だけではないいうか、小説としての面白さもあり、その中に性と言うものをしっかりと組み込んでいますという声がありました。」
- 「まぁ組み込んでいるというか、生と言うものがメインなのですがその物語がより一層興奮度を高めさせてくれましたという声がありました。」
- 「官能小説だが、表現がとても素晴らしいと評価されています。」
6位 幻作珍籍 美学文庫 第二巻 (青木信光)
<内容紹介>
よみがえる幻作珍籍! 幻の発禁性愛文学の決定版『美学文庫』シリーズがオーディオブックで遂に登場!
昭和の時代に地下出版されていた“裏”文学を音声化し完全復刻!
裏の文化と言ってもその範囲は広い。 『美学文庫』が提供するものは、ひたすら性を表現し猥褻を追求した文芸作品である!
現代ポルノをはるかに凌ぐ迫力で描写された性の世界を
オーディオブックの臨場感とともにお楽しみください!
<あらすじ>
◆【1.彼女と彼】(編者/小倉清三郎)
結婚生活は恋愛の自由を否認し得るけれども、
単なる性の欲求を拘束すべきなんらの権利はない
交情二年の後、彼女は帰郷し、彼とは東西に分かれて住んだ。或る事情から二人は
単身赴任を続け、その間絶えず信書で性談を往復し、それによって彼女は性の飢渇を癒し得た。
これからお聴きいただく『信書一束』は、彼女と彼の性慰生活をそれぞれありのままに書いて、
相互に交換往来したものである。これによって、両人の性的交渉がいかなる道程をたどって
進展せられたかをうかがい知ることができる。
◆【2.春色歌枕】(作者不詳)
男と女がいるかぎり決して消えることのない、生々しい性の欲望。
避けられない肉体と感情の交合。
男は座っている女の後ろにぴったりと体をよせ、片手では女の急所を攻めながら
片手では乳首を揉んでいるうちに、そのまま女を前のめりに這わせながら、
後ろから女の腰巻をくるっと上までまくりあげた。真白い肉づきの豊満なお尻を
上からのぞきこみながら、男はゆっくりとザクロのように割れた肉片のなかに…。
女はむくんだところを針先で突かれたような快感に思わず裸の腰をびくっと下に
引きながら、美しい目を細くして思いきり畳のへりをひきむしった。
猫が水を飲むような異様な音が、男の体の動くたびに音を出していた…。
◆【3.沈丁花】(作者不詳)
男が暴力で女を犯したいと欲情を起こすことがあるように、女もまた、
男に暴力で征服されたいという願いをつねに抱いているのである。
深夜2時。盗人は、みち子のそばに歩み寄り、うずくまった。目を覚ましたみち子の
頭の中を不安がサッとかすめる。広子に変な行動をとることがあるかもしれない…。
どうしたら娘の体を守ってやれるだろうか…? もしそんなことになれば、女一人の
この家で、男の暴力を防ぐことはとてもできそうにない。そうだ、一刻も早く金を渡して
、 立ち去ってもらうことだ。みち子はパッと身を起こした。膝前の乱れも気がつかなかった。
男はじっと彼女の眼を見てから視線を膝前に移した。男の眼がニヤッと笑って上を向いた…。
からみつくような眼だった。
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.5 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「性の美しい部分を感じられる作品集で、命を生むものでありながら欲望の塊でもある性を描いた視点が面白いという声がありました。表現もあらすじも現代の作品に負けないほどの興奮を与えてくれるそうです。」
7位 幻作発禁 濃密文庫 第五巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
収録内容
■【女の命】 美しい貴婦人たちの露骨極まる激しい性の告白(283分)
第一章 「はしり水」
第二章 「夜ひらく花」
第三章 「偽りの装い」
第四章 「告白のうずき」
第五章 「亡我のうめき」
■【あんま読本】 あんま師・逸雄が女たちに性の秘術を施す(118分)
「あんま読本」(一)~(六)
「あんま読本」(七)~(十)
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.5 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「言葉遣いや表現の方法が素晴らしく、ナレーションもキャラクターに合っていて濃厚だという声がありました。昔の作品なのに古臭さを感じさせず、筋書きもしっかりしているそうです。」
8位 幻作発禁 濃密文庫 第六巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
■【いろつばき】(214分)
一 「鬼百合の花」
二 「熱海の旅館」
三 「美しい不義」
四 「嵐を呼ぶ女」
五 「むかい火」
六 「ネオンの灯」
七 「のたうつ淫獣」
八 「炎たぎる女体」
九 「狂態狂舞」
■【青春をわれに】(88分)
「青春をわれに」(一)
「青春をわれに」(二)
「青春をわれに」(三)
■【靖子の行状記】(80分)
「靖子の行状記」(一)
「靖子の行状記」(二)
「靖子の行状記」(三)
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4.5 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「アダルト一辺倒ではないものを感じられ、心から楽しめる作品だという声がありました。セリフや声がものすごくリアルで生々しいそうです。」
9位 図絵版・官能文学館 濡壺 (青木信光)
奥さんは、すぐに口で陰茎をしっかり締めつける… 奥さんは、吸うのを止めずに舌で撫でまわす… 奥さんは、みんな呑んだ後イクまで舐めてくれと言う… 奥さんは、イキそうだから、中を指でかきまわして、 とせがむので、二本陰門へ突っ込んで…こねまわす。熱い! 秘本の醍醐味に、美影画伯の淫画を載せて贈る名品。
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/04/23 |
| 評価 | 5 |
| スコア | 78 |
10位 図絵版・官能文学館 媚孔 (青木信光)
娘の担任女教師・優美の色香と薔薇色に透き通るような肌、 その肉体の深奥に指を差し入れ、ぬらぬらと愛液に潤う 媚孔をこすり、撫でまわす……妖しい女の匂いを放つ太腿の狭間 に顔をつっこみ、おさねを吸いたて、舌でクリクリ…… 「いい、おさねのとこ、きつく噛んで、あっ、堪らないぃ」 香り高い「禁書」の味わいに。美影画伯の淫画を満載!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/05/23 |
| 評価 | 5 |
| スコア | 78 |
11位 図絵版・官能文学館 淫閨 (青木信光)
秘肉の急所を指の腹でくりくり揉みながら…… 「盛り上がった土手の肉つき具合、この毛深いところ なんか、一度男をたらし込んだら最後、くわえ込んで 離しそうもない。それに何ていい割れ目だ。 まるで底なし沼みたいなものだ……」 熟れた未亡人が、淫らに悶えて男を狂わす……!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/09/23 |
| 評価 | 5 |
| スコア | 78 |
12位 図絵版・官能文学館 禁戯 (青木信光)
早くして、あなた……あたしもうやるせない、 そ、そんなに舐められては、とても、もう駄目、 本当のものを入れて、思いきり! アアン、だんだん よくなってくる、そのグリグリするとこを強く、あっ、 いくの、いくのよ、もういくの、今なの今、いくぅっ…… 濡れて淫れて喜悦する、女の媚体、嬌態の数々を収録。
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/10/23 |
| 評価 | 5 |
| スコア | 78 |
13位 幻作発禁 濃密文庫 第三巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
【1.むき玉子】
むき玉子/桃ざくら(一)
むき玉子/桃ざくら(ニ)
むき玉子/桃ざくら(三)
むき玉子/通り魔(一)
むき玉子/通り魔(ニ)
むき玉子/通り魔(三)
【2.泥にあえぐ】
泥にあえぐ/上(一)
泥にあえぐ/上(二)
泥にあえぐ/下(一)
泥にあえぐ/下(二)
【3.避暑地】
避暑地
避暑地/一(1)
避暑地/一(2)
避暑地/一(3)
避暑地/一(4)
避暑地/一(5)
避暑地/一(6)
避暑地/二(1)
避暑地/二(2)
避暑地/三(1)
避暑地/三(2)
避暑地/三(3)
【4.閨房】
閨房/犬が食わずに蛤が食った話
閨房/処女への訣別
閨房/健全なる姦通
閨房/死の勝利
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 4 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「題名のとおり内容がかなり濃密で、一つ一つの行為や言葉に濃さがあり、小説として一つの作品としても面白いという声がありました。」
14位 幻作珍籍 美学文庫 第四巻 (青木信光)
<内容紹介>
よみがえる幻作珍籍! 幻の発禁性愛文学の決定版『美学文庫』シリーズがオーディオブックで遂に登場!
昭和の時代に地下出版されていた“裏”文学を音声化し完全復刻!
裏の文化と言ってもその範囲は広い。 『美学文庫』が提供するものは、ひたすら性を表現し猥褻を追求した文芸作品である!
現代ポルノをはるかに凌ぐ迫力で描写された性の世界を
オーディオブックの臨場感とともにお楽しみください!
<目次>
■【1.裏窓】 天井裏から覗き見た様々な男と女の性 (192分)
「裏窓」(その一)
「裏窓」(その二)
「裏窓」(その三)
「裏窓」(その四)
「裏窓」(その五)
「裏窓」(その六)
「裏窓」(その七)
「裏窓」(その八)
「裏窓」(その九)
「裏窓」(その十)
「裏窓」(その十一)
「裏窓」(その十二)
「裏窓」(その十三)
「裏窓」(その十四)
「裏窓」(その十五)
「裏窓」(その十六)
■【2.忘れ得ぬ麗子の追憶】 愛する女が今、隣室で男に…… (145分)
「一、出逢い」
「二、愛人の魅力」
「三、愛人の教育(前半)」
「三、愛人の教育(後半)」
「四、愛人の成熟と変化」
「五、歳下の男A」
「六、歳下の男C」
「七、歳下の男D」
「八、再び歳下の男C」
「九、歳下の大学生F」
「十、歳下の大学生G」
「十一、再び再び歳下の男C」
「十二、歳上の男H」
「十三、自宅での浮気(その1)」
「十三、自宅での浮気(その2)」
「十三、自宅での浮気(その3)」
「十四、愛人の死」
「十五、最後に」
■【3.或る女】 処女の日の性的生活 ~淫靡なる女体の覚醒~ (32分)
「或る女」(前半)
「或る女」(後半)
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 3.9 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「なんだか物語性も強くて非常に面白かったですといった感想が寄せられています。」
15位 幻作発禁 濃密文庫 第二巻 (青木信光)
<内容紹介>
百年間の隠蔽の闇から甦るときめきの濃密文学
入魂の作品、リアルな性愛描写は興奮さめやらぬ
不思議な性の桃源郷へ聴く者を誘い込んでしまう。
明治・大正・昭和の著名な作家や文人が名を秘して綴り
密かに出版され続けた幻の性文学と作者不明の伝説的
傑作艶書シリーズが待望のオーディオ化!
<収録内容>
【1.踊子の歌】
踊子の歌(一、夜のストリップ)
踊子の歌(ニ、あたらしき花)
踊子の歌(三、ながれながれて)
踊子の歌(四、狂い咲きの花)
踊子の歌(五、夢やぶれて)
踊子の歌(六、秘技)
踊子の歌(七、邂逅)
【2.女体流転】
女体流転(一、憂愁)
女体流転(ニ、情痴)
女体流転(三、相寄る肉体)
女体流転(四、情痴の果て)
【3.二つの花】
二つの花
【4.初夜物語】
初夜物語(一)
初夜物語(ニ)
初夜物語(三)
【5.女獣の宿】
女獣の宿(一)
女獣の宿(ニ)
【6.未亡人と犬と男】
未亡人と犬と男(一)
未亡人と犬と男(ニ)
未亡人と犬と男(三)
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/09/25 |
| 評価 | 3.9 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「話の内容や設定、オーディオブックとしての品質がどれも素晴らしいという声がありました。ただ行為に及ぶだけでなく、しっかりしたストーリーがあるのが良いそうです。」
16位 禁虐 (青木信光)
華の女子大受験のため、上京した眸に、 振りかかる叔父夫婦、同級生の変態遊戯。 穢れない乙女の前で露わにされる叔母の愉悦。 毎夜のように繰り広げられる女子寮百合秘悦。 「いいわ、私、こんな快感、知らなかった」 裏文化選書ならではの禁虐・禁断・禁秘の世界!
登場人物 ひとみ(18歳)女子学生/みどり(26歳)叔母・伯母/たずこ 女子大生/ゆみ 令嬢/しんこ 人妻
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 1989/09/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
17位 図絵版・官能文学館 秘夜 (青木信光)
美しい、だがどこか寂しい、この女性は紫陽花だ。 子爵の若き貴婦人が、湯巻を剥ぎ取られ、羞恥にふるえる 裸身を晒す。固く閉じ合わされた太腿がこじ開けられて…… 「いい気持ちだろうが、もうこんなに淫水を出しよって ……ほれ、堪らんだろ、ほれ、いくか、もっと、いくか!」 昭和・大正の秘本名品に、美影画伯の図絵を載せて刊行!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/02/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
18位 図絵版・官能文学館 悦蜜 (青木信光)
夫の罪をネタにされ、絶望的な窮地に堕ちた美人妻。 痛みが、次々に湧き起こってくる快感に変わり、桃色の 陰唇が、ねっとりと糸を引いて…… 「どうだ、え? 言うてみい、××してと言うてみい」 「あっあっ、もう言うわ、入れて、は、早く入れて××して!」 秘本の佳作十篇に、美影画伯の図絵を加えて、刺戟は頂点に!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/02/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
19位 図絵版・官能文学館 潤肌 (青木信光)
温泉宿の湯煙に息づく女体、胸の柔肌、腰の甘肌、狭間の潤肌…… ムクムクと勃え立つ雁高な一物、あれを入れて貰えたら、どんなに いいことか。良子の淫らな妄想は膨らむばかり……でも恥ずかしい。 「だって、私、こんな裸で、それにこんなところでは……あっ、痛いっ」 腰を引く女を押さえて七寸マラは、ギシギシときしみながら入っていく。 大正・昭和の秘本名品に、美影画伯の淫ら図絵を満載で贈る逸品!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/03/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
20位 図絵版・官能文学館 爛熟 (青木信光)
私ね……私、また、ウウッ、いってしまった。許し て、いや、抜いたらいや、このまま続けて、あな たが出るまで。私死んでもいいわ、続けて続けて。ねえ、 私が上になって茶臼でするわ、あっ、抜かないで抜かな いで、このままにして…… 爛熟未亡人が、あられもなく淫れきる、夜の湯殿!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/07/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
21位 図絵版・官能文学館 恥姦 (青木信光)
夜這いへの不安、期待、誘惑、そして淫れに乱れて…… 閨の人妻が、深窓の令嬢が、神妙な尼僧が夜の暗闇で、 「ああ、これがいい、もういく、いい、ああっ、あたし、 そこ、そこよ、いくいく、あーん、もういいいい!」 熱い淫水が溢れ、茶臼の腰がぐいぐい持ち上がり…… 秘本『夜這い考』の異色な味わいと、名画が贈る刺激!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/07/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
22位 図絵版・官能文学館 柔襞 (青木信光)
「入れて……あたしたまらないの、早く入れて……」 勃起しきった××を持ち添えて、彼女の×××に 押しあてグッと腰を使う。一すり、二すり、三すり…… 「ア、アンッ、いい、いいわ、もうどうにかなりそう、 よくて、よくて、このまま死んでしまいたいくらいなの」 快楽の奥深さに溺れる女体の、淫らさ、悩ましさ、究極へ!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/11/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
23位 図絵版・官能文学館 肉酔 (青木信光)
ああ、もうわたし……このまま気がいきそう、もう いいわ、ハァンン、あなたもっと強く突いて突いてン そこよそこ、ああっンいくいく、いくーん、アレッ 抜かないで、そのまま、離れないでいてッ……嬉しい 玉門がピクピク疼くの、このまま死んでもいい……っ! 肉酔で淫液にまみれ、秘肉は泡立ち、熱している!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/12/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
24位 図絵版・官能文学館 羞悶 (青木信光)
若未亡人の空閨を狙う下宿人を、熱く濡れた陰門が誘う。 「入れて、いい、もう、そこを、もっとくじって……」 おびただしい淫液が伝い流れ、脂ののった秘肉が 激しい愛撫を求めて、すり寄ってくる、肉茎が茂みを かき分けて、一気に嵌入する。未亡人がしがみつく…… そして、若き養女が加わって、寝室では三つ巴の恥態が!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/01/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
25位 図絵版・官能文学館 陰華 (青木信光)
女の体から着衣を剥いでいく、ワンピース、シュミーズ、 ブラジャー、そして海老のように折り曲げた女の腰から、 最後に残った赤いパンティを…… 淫水溢れる陰華に指を差し入れ、女の泣き所のサネを 手練の秘技でグリグリ、太腿がさらに広がって、 「たまらないわ、ああ、いい、もう入れて、入れて」
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/02/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
26位 図絵版・官能文学館 愉楽 (青木信光)
女は××を探って×口に嵌め、居茶臼で自分から 腰を動かす。男は俯向けに転がして、 後ろから差し込む。むっちりとした尻を腹に押しつけ、 腰を抱えながら空割れから×核をこすり、猛烈に抜き差し。 顔を布団にすりつけて、よがり狂う女…… 愉楽を極めて、×水を迸らせる女体の競艶!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/03/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
27位 図絵版・官能文学館 牝獣 (青木信光)
今のは、ほんの小手調べだぜ、これからが快いんだ! さあ、もっと早く腰を振れ、そうだそうだ、いいぞ! 相姦の肉と肉が絡み合い、相姦の限りない愉悦が奔る 禁断の交合……性の深みにはまった媚肉が辿る蟻地獄。 烈しくて、哀しくて、淫らきわまる娘の生涯を描く、 官能大作『秘文・相姦伝説』を図絵の名品と共に収録!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/04/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
28位 図絵版・官能文学館 痴乱 (青木信光)
艶やかで、限りなく淫蕩な、若い女○生・千恵子の 奔放な欲情を抑えきれない青春の軌跡…… 雁高の、上反り××が三浅九深、虚を衝き実を突き、 女の”急所“をくまなく擦りこね回す……気をやり、 よがり泣いて、うっとり、骨抜きにされて……。 痴悦と乱倫を名品図絵と共に味わう、秘本の佳作!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/05/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
29位 図絵版・官能文学館 濃艶 (青木信光)
陰毛がすり切れるほどに腰を動かし、愉楽を求める 濃艶な人妻・黒衣夫人。××が濡れきった陰門に ずぼりと突っ込み、大腰小腰から絶頂へ! 淫気漂い、柔肌が誘い、悦戯と痴戯と秘戯の夜、 燃える欲情、狂舞する肉、汁ほとばしらす壺。 秘本の名作と図絵の名品が奏でる、刺激の饗宴!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2003/06/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
30位 図絵版・官能文学館 情炎 (青木信光)
熟れた人妻との、濃厚で不倫な関係、危険な密会…… 女の汗ばんだ肌が、強烈な愛液の匂いをまき散らし、 腰がくねり、性器から尻までをグッショリ濡らす。 「ああ、ああッいくわ、いく、またいく! あ、あ、 もうどうかしてしまう……いや、いやーッ」 男と女の情炎を描く秘本に、美影画伯の図絵を満載!
基本情報
| 著者 | 青木信光 |
|---|---|
| 発売日 | 2002/08/23 |
| 評価 | |
| スコア | - |
