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やっと、母さんのなかに

やっと、母さんのなかに

「母さんのなか、きつく締め付けてくるよ」母のイキ顔は想像していたより淫らだった。少○を気にかける養護教諭・由里子も現れ…。

登場人物 みづき(40歳)実母/ゆりこ(35歳)女教師

基本情報

著者秋芳さつき
発売日2023/11/25
ページ数272ページ
評価 3.4
スコア71
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口コミ

良い点
悪い点
  • 「母子ものなのに禁忌感や背徳感、それに抗う描写がほとんどなくて、ただヒロインの一人が母親設定なだけという印象だった。養護教諭が出しゃばりすぎて母とのプレイも薄く感じた。」
  • 「生保レディで40歳の母と、主人公が通ってた高○の養護教諭のダブルヒロインで、正直どっちがメインなのか分からなかった。女性専用マンションを追い出されて急に3Pになる展開は唐突すぎて拍子抜けした。」
  • 「話の展開がくどくてテンポが悪く、場面の継ぎ目がしっかり書かれていないので物語にうまく入り込めなかった。主人公も無節操な感じで乗り切れなかった。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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