俺の妹が最高のオカズだった クールな彼女がHのときだけデレる理由
「ゴムは着けちゃダメ。──中出しして」
美優が俺に望んだ初体験は、ピルも飲んで
いない危険日の妹に、たっぷりとオナ禁した
精子を流し込むことだった。俺は美優の豊満
な乳房にかぶりつき、唇を重ね、中出しした
事実にさえ興奮して何回も膣内射精をした。
美優の狭い膣ではそのすべてを受け止める
ことができず、精液がペニスの根元から漏れ
出ていた。ほんのりとピンクの白濁液。それ
は恋人ではなく兄妹として、俺が生セックス
で美優の処女を奪った証だった。
血の繋がった兄と妹で、俺たちのやってい
ることは人間として罪深い行為だろう。
それでも、美優が一番に幸せになる人生を
考えたとき、これは乗り越えなければならな
い壁で、俺たちが二人で生きる意味なんだ。
WEBと電子書籍で話題となった純愛妹物
小説が美少○文庫だけの分岐を書き下ろし!
基本情報
| 著者 | 風見源一郎 |
|---|---|
| 発売日 | 2022/05/25 |
| ページ数 | ページ |
| 評価 | 4.4 |
| スコア | 103 |
