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新しい母・新しい姉・新しい隣人

新しい母・新しい姉・新しい隣人

「今夜だけ私をお母さんだと思っていいから……」
ブラジャーを外し、熟れた乳房をさらす里親の母。
くびれた腰、白い太ももの下に煙る漆黒の翳り。
罪の意識に怯えながらも少○に体を与えてしまう。
志津子は知らない。愛娘や隣家の未亡人までが
雅也に妖しい色目を使っていることを……

基本情報

著者柚木 郁人
発売日2015/07/25
評価 3.7
スコア74

口コミ

良い点
  • 「ラスト手前までは、大変興奮して読めましたという声がありました。」
  • 「得意の逸物で、義母、義姉及び隣の未亡人を次々と攻略していく過程は非常に良かったですと評価されています。」
  • 「特に、隣の未亡人と、いじわるで高慢な義姉との3Pのからみは秀逸ですと評価されています。」
悪い点
  • 「ラストで登場人物全員が急にまるく収まってしまい、本来一番盛り上がるはずの終盤の見せ場が物足りなく感じました」
  • 「それまで細かく張られていたフラグや伏線がいくつも回収されないまま終わってしまったのが残念でした」
  • 「義姉のキャラクターが高飛車で威張っていた最初の雰囲気から急にしおらしくなってしまう変化が性急で、唐突に感じました」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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