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手をつないだ母娘は痴姦を拒めない

手をつないだ母娘は痴姦を拒めない

(いけない。娘の前で感じるなんて絶対にだめっ) 満員電車、熟れた尻を這いまわる痴漢の指先。 緊張が薄布の下の性熱を増し、口からは喘ぎが。 志穂の顔はいつしか「女の貌」へと変わっていく。 母の異変に気づいた少○も指戯の餌食にされ、 美母娘は手を握りながら蟻地獄に堕ちていく…… <もくじ> 第一章 狙われた仲良し母娘 第二章 調教の日々 第三章 愛娘にまでおよんだ毒牙 第四章 映画館の暗がりの中で 第五章 授業参観での屈辱 第六章 奴隷に堕ちた美母娘 エピローグ

登場人物 しほ(39歳)未亡人/りの 女子学生

基本情報

著者相馬哲生
発売日2013/01/23
ページ数ページ
評価 3.4
スコア78
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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