【相馬哲生】官能小説おすすめランキング・レビュー24選!

相馬哲生の作品は、フランス書院文庫から出ている官能小説で、「力ずくの」と題の付いた作品が目立ちます。

上司の妻と部下の妻をめぐる「力ずくの姦係 上司の妻・部下の妻」や、若妻との危うい関係を描く「【タブー】禁じられた隣人たち」、同じマンションの人妻たちの「隣人の妻 六つの禁断寝室」など、隣人や職場の人妻との禁断の関係を描いています。

各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。

目次

先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品

  1. 1位 力ずくの密会【隣人妻と女子高生】 スコア82・星4.3
    「家庭のおじさまを対象に描いていると思いますといった感想が寄せられています。」
  2. 2位 力ずくの姦係 上司の妻・部下の妻 スコア82・星4.3
  3. 3位 【タブー】禁じられた隣人たち スコア82・星4.3
    「また、1枚1枚服を剥いでいく様子が段階を踏んでいて描写され最高でしたと評価されています。」

順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。

目的別のおすすめ

1位 力ずくの密会【隣人妻と女子高生】 (相馬哲生)

(ああ、こんな浅ましい獣のような格好で……)双臀のあわいを貫く怒張、突くたびに揺れる乳房。狡猾な手管で不倫の罠に堕とされた28歳の若妻。心で夫に詫びながら「密会中毒」から抜け出せず、自ら熟臀を振りたて、悪魔の精をねだってしまう。同じベッドで女子高○生が喘いでいたとも知らず……

基本情報

著者相馬哲生
発売日2008/06/25
評価 4.3
スコア82
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「家庭のおじさまを対象に描いていると思いますといった感想が寄せられています。」
悪い点

2位 力ずくの姦係 上司の妻・部下の妻 (相馬哲生)

「許して下さい。一度だけの約束だったはずです」昼下がり、薄布を熟尻から脱ぎおろす上司の妻。「夫の上司とこんな関係になるなんて……」目元を紅く染め、初々しい乳房を晒す部下の妻。力ずくで始まった姦係なのに、止めて欲しいのに、夫ではない男の腕の中、女は美しき淫獣になる!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2009/07/25
評価 4.3
スコア82

3位 【タブー】禁じられた隣人たち (相馬哲生)

「わたしたち、誰かに見つかったら破滅ね」細い腕を回し、若妻は男の首に強くしがみついた。重たげな乳房がつぶれ、甘い吐息がこぼれる。隣家の人妻と密通し、白昼の寝室で重ねる肉交。弥生、美菜、さやか、深雪、琴乃、瑞穂……禁忌【タブー】の魔罠に堕ちた六人の女たち!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2005/02/25
評価 4.3
スコア82

口コミ

良い点
  • 「また、1枚1枚服を剥いでいく様子が段階を踏んでいて描写され最高でしたと評価されています。」
  • 「くどいようですが、第2章が最高でしたと評価されています。」
  • 「「本心では望んでいながら、恥じらう」というシチュエーションに興奮しますという声がありました。」
悪い点

4位 隣人の妻 六つの禁断寝室 (相馬哲生)

「ああ、だめ……私、おかしくなっちゃいそうっ」対面座位で繋がりながら、人妻は歓喜の涙をこぼした。夫を裏切って、尊敬する上司と入った週末のホテル。最初で最後と思うほど、刹那の肉交に溺れる25歳。祐理恵、保奈美、紗奈絵、康恵、さゆり、布由子……他人(ひと)の妻(もの)は、危険な蜜の味がする。

基本情報

著者相馬哲生
発売日2005/10/25
評価 4.25
スコア81
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「六つの話に同じ男性が登場し、さまざまなシチュエーションでさまざまな人妻と関係を持っていく短編集で、登場する人妻たちが魅力的だという声がありました。」
悪い点
  • 「もう少し興奮できる描写が欲しかったという声がありました。」

5位 力ずくの隣人狩り【四匹の牝奴隷】 (相馬哲生)

隣室からコンコンと壁を叩く音が、悲劇の始まり!
401号室の女教師を緊縛セックスで美牝に堕とし、
近所に住む深窓の令嬢を処女の身から調教する。
マンションの一室で繰り広げられる「隣人狩り」は、
向かいの新婚妻、さらには403号室に住む兄嫁にまで……
「悪魔」は今夜も、美しき奴隷の寝室に忍び込む!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2016/06/25
評価 4.1
スコア80
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「ヒロイン4人ではなく3人にして、展開を丁寧に描くなり、掘り下げした方よかったかも? ヒロインは4人で、義姉の詩織、近所に住む独身女教師、近所のお嬢様学生の里沙、近所の人妻はるかと評価されています。」
悪い点
  • 「特殊なドラマはなく、実質、各章1人だが、本命である詩織が1番出番が少なく、物足りないとの指摘がありました。」

6位 隣りの妻・隣りの娘【力ずくの情交】 (相馬哲生)

見違えるほど美しくなった隣家の少○を見た時、平凡な毎日を送る男に、危険な衝動が生まれた! 妻の留守中、甘言で誘った生娘を部屋に招き、セーラー服を剥いで、力ずくで破瓜を散らす。秘密に気づいた若妻にも巧妙な不貞の罠を……1○歳と28歳、二人の美牝が堕ちる情交の檻!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2007/11/25
評価 4
スコア78

口コミ

良い点
  • 「官能小説の見本のような作品ですといった感想が寄せられています。」
悪い点
  • 「ちょっと薄いのが物足りないですが・・・ 餌食になるのは、隣家の女子高○生と人妻の元スチュワーデスという声も寄せられています。」

7位 ―人妻無惨― 夫の目の前で (相馬哲生)

「お願い! せめて夫から見えないところでして……」白い太腿を割り広げられ、荒々しい抽送に蹂躙される秘唇。感じまいとしても、口からもれる甘い啜り泣き。凌辱者の圧倒的な性技に崩れてゆく貞淑な妻の貌。さらに守りつづけていた過去の秘密までが暴かれ……菜穂子、24歳の幸せな生活が一瞬で終わるレイプの嵐!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2011/02/25
評価 4
スコア78

口コミ

良い点
  • 「すべての短編が人妻という訳ではなく、卓球部のキャプテンの彼女になったマネージャーが、野球部に翻弄される話もあったといった感想が寄せられています。」
悪い点

8位 青い相姦 六つの禁断寝室 (相馬哲生)

(ママを奪いたい! たとえ力ずくでも……)暗闇の中、寝息をたてる義母を秀之は見つめる。清楚な美貌、白いふともも、柔らかな乳房……異変に気づいた36歳を押し倒し、肉茎を押し込む。「だめよっ……私たちは母子なのに……ううっ」兄嫁、義妹、叔母、義姉……六つの禁断寝室!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2006/12/25
評価 4
スコア77
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「修学旅行中に思いがけず目にした清楚な女教師の痴態を覗き見た6人の悪友がプロローグで描かれ、続く各章でその後の顛末を1人ずつ描くというコンセプトが面白い作品と評価されています。」
悪い点

9位 口説けなかった女たち【力ずくの姦係】 (相馬哲生)

見たかった! 触りたかった! ヤリたかった! どれだけ口説いても落とせなかった最高にイイ女。長い間、狂い焦がれた激しい妄執が男に「奇跡の夜」を! 白い乳房に吸いつき、女の源泉へ剛直を埋め込む。何度吐き出しても、おさまることのない熱い想い。彩矢、優衣、莉奈、久美子、味わい尽くす高嶺の花!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2010/05/25
評価 3.9
スコア77

10位 六人の隣人妻 力ずくの情姦 (相馬哲生)

(ああ、まだあそこを突かれている感じがする……)熱をはらんだ下腹部が、25歳の若妻を疼かせる。「女」になることを誓わされ、背徳の中で知った絶頂。力ずくで始まった関係を止められない弱さが哀しい。(わたし、汚れた関係に溺れはじめている……)史子、真希、香織……六人の人妻を狂わすタブー寝室。

基本情報

著者相馬哲生
発売日2006/06/25
評価 3.9
スコア77

口コミ

良い点
  • 「六つの短編からなる人妻ものの作品集で、子どもや家庭を守るために嫌々体を任せる人妻たちが、弱みを握られて追い込まれていく過程に興奮させられるという声がありました。性描写も素晴らしく、第三章と第四章が特に好評です。」
悪い点
  • 「一人の男の話だと思っていたら短編集だったという声や、最初の話しか興奮できなかったという声もありました。」

11位 隣りの席の女【無理やり姦係】 (相馬哲生)

「仕事中ずっと妄想していたぜ、お前とのセックスをな」
隣席の美尻に手を伸ばし、新入社員の耳元で囁く達彦。
スカートを剥きあげ、23歳の秘唇に猛る硬直を突き入れる。
残業オフィス、出張中の飛行機、映画館、通勤電車……
隣りに居合わせた垂涎の美女を、俺だけのM奴隷に!
手を伸ばせば邪欲が現実に――ここは夢の楽園!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2017/02/25
評価 3.9
スコア77
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「隣に居合わせた女性をM奴隷にしていく話で、モテ期が来た男性の視点だけで描かれているのが新鮮だったという声がありました。」
悪い点

12位 上司の妻・部下の妻【力ずくの情交】 (相馬哲生)

「奥さんが悪いんだ。あんな格好で挑発するから」上司の妻を抱き締め、股間を覆う薄布を剥ぎとる。付け根の淡い翳り、ヌプヌプと肉門に突き刺さる怒張。言葉では抗いながらも、かすかにもれる甘い喘ぎ声。夫の出張中、昼下がりの閨房に侵犯して続ける情事。32歳の貞操を奪った男の次なる標的は、部下の新妻!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2008/03/25
評価 3.88
スコア76

13位 力ずくの秘書室【三匹の専属奴隷】 (相馬哲生)

両手首をネクタイで縛られ冒される新人秘書・弥生。
屈辱の体位で絶頂に追いこまれる社長秘書・紗英。
デスクの上でM字開脚を強制される熟妻秘書・千里。
「激しく突いてやるよ、奥の奥までたっぷりな」
21歳、31歳、42歳――高嶺の華を屈服させ美牝に堕とし、
オフィスの禁忌がすべて現実に――ここは楽園秘書室!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2015/12/25
評価 3.8
スコア76

14位 手をつないだ母娘は痴姦を拒めない (相馬哲生)

(いけない。娘の前で感じるなんて絶対にだめっ) 満員電車、熟れた尻を這いまわる痴漢の指先。 緊張が薄布の下の性熱を増し、口からは喘ぎが。 志穂の顔はいつしか「女の貌」へと変わっていく。 母の異変に気づいた少○も指戯の餌食にされ、 美母娘は手を握りながら蟻地獄に堕ちていく…… <もくじ> 第一章 狙われた仲良し母娘 第二章 調教の日々 第三章 愛娘にまでおよんだ毒牙 第四章 映画館の暗がりの中で 第五章 授業参観での屈辱 第六章 奴隷に堕ちた美母娘 エピローグ

登場人物 しほ(39歳)未亡人/りの 女子学生

基本情報

著者相馬哲生
発売日2013/01/23
評価 3.76
スコア75

15位 どうして私を辱めるんですか 名家の高慢肉奴隷夫人 (相馬哲生)

「やめて、これ以上奥に入れられたら、ああっ」
子宮の最奥を叩かれ、気高い唇から漏れる嬌声。
令夫人の貞節を貪り、令嬢姉妹の純潔を奪う淫獣。
肛穴まで冒され、娘達の前で晒す恥辱のアクメ。
名家の誇りも、母の矜持も失い、百合子は悟る。
私たちは肉便器として生きるしかないのだと……

登場人物 百合子(43歳)未亡人/夏実(28歳)その他/雪菜(21歳)女子大生

もくじ(全5章)
  • 第一章 令夫人・百合子の肉壺に注がれる理不尽な白濁
  • 第二章 令嬢娘・夏実が知った貞淑母の痴態と黒き恍惚
  • 第三章 口車に乗せられ牝への道程を歩まされる次女・雪菜
  • 第四章 若尻を晒し並べ暴君の鉄杭に啼き乱れる哀しき麗姉妹
  • 第五章 次々にアナルを征服され完堕ちしていく名家の美母娘

基本情報

著者相馬哲生
発売日2022/08/25
評価 3.7
スコア74
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「未亡人と二人の娘がヒロインで、堕ちていく過程が良かったという声がありました。」
悪い点

16位 六人の女新入社員【特別指導】 (相馬哲生)

希望に満ちた新入社員を迎えたのは、悪魔上司の指導! 初々しい秘口が、こじ開けられ、貫かれ、馴らされる。学生時代には経験したことのない恐ろしい性技に、新しい制服姿で屈辱の体位をとらされ、恥辱の絶頂へ……スチュワーデス、看護師、バスガイド、秘書、OL……六人の新人がそれぞれの職場で経験した「大人の試練」!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2007/06/25
評価 3.6
スコア73

口コミ

良い点
  • 「性交の描写は安定していて、和姦が好きな人に向いているという声がありました。媚薬の罠で体を許していく美人秘書の話や、元恋人の娘との不倫の話が特に好評です。」
悪い点
  • 「ほとんどの女性が最初からMで、仕事の失敗をきっかけに関係に至るご都合主義な展開だという声がありました。」

17位 両隣りの新妻【力ずくの情辱】 (相馬哲生)

「旦那の××よりいいか?」「……いいです。夫より」
女陰の最奥を刺激する怒張に、もれる喘ぎ、弾ける蜜汁。
一週間前、隣りに引っ越してきた新婚妻・麻里25歳。
清楚にしか見えない人妻が、こんな痴顔を隠していたなんて!
弱みを握り、自宅に連れ込み、力ずくで交わす背徳の契り。
さらなる標的は、右隣りに住む熟女な新妻・美樹32歳へ!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2014/05/25
評価 3.6
スコア73
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「ページ数がそれなりにあり、描写がしっかりしているという声がありました。押しに弱い新妻たちとの関係が、強引系と誘惑系の中間のような展開で描かれています。」
悪い点
  • 「描写そのものは普通で、そこそこの出来だという声がありました。」

18位 五つの大罪【禁断の贈りもの】 (相馬哲生)

「あなたと一緒に、溺れてしまいたいの……」貞淑なはずの若妻が上になり、自ら腰を遣う。男は乳房を持ちあげ、形が変わるほど揉みしだく。部下の妻と密通し、夫婦の閨房で重ねるタブー。麻衣子、綾、梨恵、真奈美、布由子……危険を覚悟で女たちが捧げた――五つの誘惑!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2005/06/25
評価 3.4
スコア73
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

19位 新妻狩り、隣人妻狩り、エリート妻狩り (相馬哲生)

柔和な笑顔が男を虜にする弁当屋の新妻・みゆき(32)
上品な雰囲気に似合わぬ豊満ボディの隣人妻・優月(30)
怜悧な美貌を鼻にかける高慢なエリート妻・櫻子(34)
美しい人妻たちを、口説いて、奪って、堕として、
手なずけ、操り、調教し、ベッドで服従を誓わせる!
夫ではない男の腕のなか、人妻は淫らな美獣に変わる!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2017/10/25
評価 3.32
スコア72

口コミ

良い点
  • 「もてない主人公が心理学を使って3人の人妻を口説き落としていく話です。」
悪い点
  • 「心理学の中身は自信を持てというだけで説得力がなく、行為の内容も平凡でどれも同じ、退屈だったという声がありました。」

20位 隣の妻・隣の娘【力ずくの和姦】 (相馬哲生)

(あなた、許して。隣りのご主人に抱かれる私を)キッチンに手をつき、立ちバックで貫かれる人妻。一度だけの姦係だったはずが、禁忌の蟻地獄に溺れ、家族がいる家での「蜜事」まで受け入れてしまい……教え込まれた通りに腰を動かす37歳は知らない。娘ふたりの純潔まで、もう奪われていたことを……

基本情報

著者相馬哲生
発売日2009/12/25
評価 3.57
スコア72
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「姉妹それぞれと、完全和姦のシーンがあっても良かったと思うと評価されています。」
悪い点
  • 「ただその後、姉妹姦でお尻を奪い、母親を堕として母姉妹姦まで持っていくため詰め込みすぎになった感があり残念との指摘がありました。」

21位 力ずくの蜜辱【彼女の母・彼女の妹】 (相馬哲生)

「だめよ、あの娘が降りてきたら……あっ」
ワンピースを捲り、下着に無理やり手指をねじこむと、
貞淑な淫裂は湿り気を帯び、瞳の奥には欲情の炎が……
二階には勉強中の娘がいるのに青狼の甘言に翻弄され、
キッチンでの蜜辱まで受け入れていく瑶子42歳。
そんな姦係が、沙也香と優美に知られてしまい……

基本情報

著者相馬哲生
発売日2015/03/25
評価 3.48
スコア71

口コミ

良い点
  • 「の、相馬先生を知りましたといった感想が寄せられています。」
悪い点

22位 堕ちる【六人の若妻】 (相馬哲生)

(やめるんだ、耀子……そんな声を出さないでくれ)
男のたくましい背中にしがみつき、腰を揺らす若妻。
巨根が恥毛の間に埋まるたびにもれるあえぎ声。
次々に暴かれる妻の過去の性遍歴と淫らな被虐願望。
自分の知らない「妻」を見る夫の目には暗い悦びが……
さゆり、由貴穂、祐子、杏奈……試される六つの絆!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2012/06/25
評価 3.4
スコア70

口コミ

良い点
  • 「六人の若妻が堕ちていく短編集で、1話目と6話目の内容が特に好きだという声がありました。」
悪い点
  • 「短編なので深みが出ないという声がありました。」

23位 若妻強奪 (相馬哲生)

「あ、あなた、見ないで! 耳をふさいで!」白い太腿を割り広げられ、秘所を蹂躙される美菜子。感じまいとしても洩れる喘ぎ、男の背にしがみつく腕。凌辱者の狡猾な性技に暴かれていく女の本性。傍には縛られて悪夢を見せつけられる夫の姿が……静佳、莉乃、美織、希美、引き裂かれる五つの絆!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2011/09/25
評価 3.33
スコア70
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「夫の目の前で妻を奪われる五つの悲劇を描いた作品で、倒錯した世界に愉悦を感じる人は読むべきだという声がありました。」
悪い点

24位 力ずくの孕ませ 部下の妻、隣人妻、社長夫人を (相馬哲生)

「中に出すぞ、旦那が抱いてくれないんだろ?」
セックスレスの人妻に打ちこむ長大な肉茎。
やめてと拒絶しながらもきつく締めつける女陰。
部下の妻を種付け牝に堕とし、隣人妻を啼かせ、
社長夫人の熟れ膣に大量の精子を注ぎ込む。
三人の人妻を孕ませる、ここは力ずくの淫檻!

基本情報

著者相馬哲生
発売日2021/09/25
評価 3.3
スコア68

口コミ

良い点
  • 「厚かましく強引な主人公の推進力が清々しいほどで、ヒロインたちのキャラクターもしっかり描き分けられています。最後はハッピーエンドです。」
悪い点
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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