疎遠になっていた幼馴染(彼氏あり)をセフレにしてみた【佐倉舞編】シリーズ3

疎遠になっていた幼馴染(彼氏あり)をセフレにしてみた【佐倉舞編】シリーズ3

疎遠になっていた幼馴染をセフレにしたことから始まったハーレム生活も、ついに幼馴染の母である隣家の人妻・佐倉舞へと発展するシリーズ第3弾。花恋、水紀、絢、春歌、聡子といったこれまでのヒロインたちとの関係を続けながら、雷雨の日に唇を奪われ、瑞々しい乳房を揉みしだかれ、何度も中出しされるうちに快楽に蕩けていく清楚な人妻の姿を描く。ナンバー1WEB小説に書き下ろし短編を収録した、怒濤の暴走編。円満な家庭を持つ大人の女性が娘と同世代の主人公に翻弄されていく背徳の展開が読みどころ。

基本情報

著者水鏡
発売日2023/10/13
ページ数226ページ
評価 4.4
スコア99

口コミ

良い点
  • 「幼馴染の母親という社会的立場のある大人の人妻が新ヒロインとして登場し、娘と同じ年の主人公に翻弄されていく展開にこれまで以上の背徳感がありました。夫に罪悪感を感じながらも堕とされていく描写が満足のいくクオリティでした。」
  • 「既存のヒロインたちもちゃんと出番があるので、推しキャラがいる人でも安心して読めます。ヒロイン全員が今の関係を受け入れ、主人公と共にあることを望んでいる点が素晴らしいと思いました。」
  • 「複数の女性をセフレにして全員妊娠させると誓っている主人公の設定は結構際どいはずなのに、作者の技量と主人公の性格のおかげで重くならず楽しく読むことができました。」
悪い点
  • 「物語の中で出てくる食事の場面が、ビーフシチューとハヤシライス、チキンカレーと立て続けになっていて、さすがにその三コンボはちょっとキツイなと感じてしまいました。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

運営者とサイトの方針について →
目次