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妻の母・三十九歳

妻の母・三十九歳

「ごめんなさい、もうわたし我慢できなくて……」
ふくよかな熟乳から漂う、若すぎる妻にはない色気。
ベッドで惜しみなく捧げられる性技は、濃厚で甘い。
家族には絶対言えない、39歳の豊麗な裸身に溺れる蜜交。
夕食前の情事、おねだりフェラ、ご奉仕バスルーム。
妻の母が、これほど淫らな「美熟女」だったなんて!

基本情報

著者山口 陽
発売日2013/02/25
評価 3.6
スコア73
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口コミ

良い点
  • 「妊娠した妻の入院中、その穴埋めを妻の母が果たすという設定がストーリーに効果的に機能していて、娘の夫に押し倒されたお淑やかな母が次第に積極的になっていく変化がしっかり描かれています。」
  • 「病院長である妻の友人というサブヒロインが個性的で、主人公を甚振る「お仕置き」の場面はM気質の読者に好評でした。熟女二人の対抗心や嫉妬が粘着質な文体で描かれています。」
悪い点
  • 「中盤から誰の独白なのか分かりにくくなる箇所があるという声や、場所のシチュエーションにもっと変化が欲しかったという声がありました。」

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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