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催眠☆学園

催眠☆学園

「こんな汚らわしいものを舐めさせるなんて
……あなたは最低ですわ!」
「琉華様はツンデレだね。自分から咥えてき
たのに、凄まれても怖くないよ」
 スマートフォンを向けられた瞬間、体の自
由が奪われ、琉華は自らひざまずき、肉棒に
初めての口付けを捧げてしまっていた。
「絶対に許さないわ……この変態!」
 反骨心を露わにしながら、唾液塗れになる
ほど舐めまわしてしまう。
「琉華様の悔しそうなフェラ顔を見てたら、
もう出ちゃいそうだ。口の中に思いきり出し
てあげるから一滴残らずちゃんと飲んでね」
(いやあああっ! 出さないでぇ!)
 拒絶の言葉をあげたくとも、琉華は深く咥
えて仕上げの口唇奉仕をしてしまう。

基本情報

著者山口 陽
発売日2015/07/25
評価 3.1
スコア69

口コミ

良い点
  • 「いじめられっ子だった主人公のどす黒い情念と復讐心が、これでもかと前面に押し出されるので、すごく不愉快な気分になって全然楽しめませんでしたと評価されています。」
  • 「後々の行為で邪魔になって全然楽しめませんと評価されています。」
悪い点

『催眠☆学園』を無料・お得に読む方法

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ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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