【北野 剛雲】官能小説おすすめランキング・レビュー19選!

北野剛雲の作品は、女教師、未亡人、新妻といった気高いヒロインが、監禁や拷問によって徹底的に追い詰められていく、容赦のない凌辱・調教ものです。

当サイトの読者評価で、いま1位にしているのは『白昼の侵犯〈新妻と肛虐管理人〉』です(星3.95・44件の評価)。

北野剛雲(きたの ごううん)は、2019年の第23回フランス書院文庫官能大賞で結城彩雨特別賞を受けてデビューしました。作品はフランス書院文庫から出ています。

玩具や薬品を使った責め、肛姦や浣腸といった過激な場面が多く、ハードな作品を求める読者向けの作家です。

各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。

目次

先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品

  1. 1位 白昼の侵犯〈新妻と肛虐管理人〉 スコア78・星3.95
    「ターゲットの女性が渚咲一人に絞られているぶん内容が濃くて読み応えがあった。旦那への電話で調教…
  2. 2位 絶望〈継母肛虐週間〉 スコア76・星3.9
    「凌辱者がターンごとに次々と代わっていくので、最後まで単調にならず退屈しませんでした。展開の切…
  3. 3位 淫獣山荘 スコア76・星3.8

順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。

目的別のおすすめ

1位 白昼の侵犯〈新妻と肛虐管理人〉 (北野 剛雲)

幸せな生活を夢見てマンションに転居した新婚夫婦。夫が出張に行った日、合鍵で鬼畜管理人が侵入。結婚三ヶ月の新妻を襲う肛虐地獄!

口コミ総評 対象を一人に絞った濃さと、責め手が入れ替わる展開、終盤のサプライズが評価される。一方、期待した状況での描写をもっと求める声もある。

登場人物 なぎさ(28歳)人妻

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2023/08/25
ページ数320ページ
評価 3.95
スコア78
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「ターゲットの女性が渚咲一人に絞られているぶん内容が濃くて読み応えがあった。旦那への電話で調教されているのを隠しながら会話させられるところが一番良かった」
  • 「電車の中での公共の場責めや、途中で凌辱者が入れ替わったり増えたりする展開が気分転換になって最後まで飽きずに読めた」
  • 「序盤で出てきた犬のペニスを模した張型が終盤に本物として登場するのはサプライズだった。ボブ型のおもちゃのアイデアも面白かったし文章もすごく読みやすい」
悪い点
  • 「腹ボテの設定自体は良かったんだけど、腹ボテ状態でのセックス描写がもっと欲しかった。エピローグがあっさりしていてもう少し長めに描いてほしかった」

2位 絶望〈継母肛虐週間〉 (北野 剛雲)

結婚三年目、まだあどけなさの残る若妻・美由紀を襲うのは、想像を絶するおぞましい悪夢――。義息をイジめる餓狼たちに目を付けられた彼女は、安全なはずの自宅にまで侵入され、夫にさえ許したことのない菊座を執拗に嬲られていく。そしてその痴態を覗き見てしまった義息・達也もまた、継母を一人の牝として見るようになり……。継母という禁忌の立場ゆえに抗えぬまま堕ちていく美由紀の姿を、責め手を次々と入れ替えながら息もつかせず描き切る一冊。浣腸や電車内での辱め、紐を使った三点責めといった王道の責めを土台にしつつ、マヨネーズ浣腸やメントスガイザー、大蛇まで持ち出す奇想天外な趣向も満載。マンネリを許さない濃密な〈肛虐週間〉を、ぜひその目で見届けてください。

口コミ総評 責め手が入れ替わる構成で単調にならない点と、王道を押さえた趣向が評価される。一方、責め手の設定に現実味が薄いという指摘もある。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2025/12/25
評価 3.9
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「凌辱者がターンごとに次々と代わっていくので、最後まで単調にならず退屈しませんでした。展開の切り替えが上手くて一気に読めます。」
  • 「浣腸や電車内、紐を使った乳首・栗の三点責めといった王道を押さえつつ、マヨネーズ浣腸やメントスガイザー、ビルマニシキヘビまで飛び出すのが強烈で、印象に残るプレイをたっぷり愉しめました。」
悪い点
  • 「凌辱者があまりに若い設定なので、リアリティという点では少し微妙に感じてしまいました。そこだけは читатель как я には引っかかりました。」

3位 淫獣山荘 (北野 剛雲)

「締まってきたぜ。そろそろイキそうだな、奥さん」
四つん這いで男たちに二穴を貫かれ、痙攣する美樹子。
美しい自然に囲まれた山荘で兄嫁と姪を待つ生き地獄!
処女喪失、人妻アナルフィスト、父娘合体ショウ……
地下に作られた拷問部屋に監禁され、受け続ける調教。
肛姦で絶頂する淫乱マゾ牝に堕とされる悲劇の運命!

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2023/06/25
評価 3.8
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

4位 淫鬼の生贄 人妻と美人秘書 (北野 剛雲)

「奧さん、子宮口まで届くのは初めてかい?」
抜いて、と涙目で哀願する新妻に容赦なく埋まる肉棒。
かつて自分を狙い、服役していた男が報復に襲来。
バキュームクンニ、浣腸、アナル姦、二穴挿し……
夫と幸せな生活を送る新居のリビングは性地獄に!
暴走する淫鬼の新たな標的は――25歳の美人秘書!

登場人物 あかり(30歳)人妻/みゆき(35歳)秘書

もくじ(全8章)
  • 第一章 野に放たれた淫獣
  • 第二章 人妻・肛辱の狂宴
  • 第三章 狙われた美人秘書
  • 第四章 浣腸で崩壊したプライド
  • 第五章 覗かれた夫婦の寝室
  • 第六章 満員電車のバイブ通勤
  • 第七章 地獄のアナル拡張
  • 第八章 出荷される実験牝たち

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2023/02/25
評価 3.72
スコア75
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「服役していた男が、自分を捕まえるきっかけになった人妻に報復し、美人秘書も狙っていく凌辱もので、作者らしい安定した作品だという声がありました。電車の中でのプレイも挟まれます。」
悪い点
  • 「復讐らしさがあるのは序盤だけだという声がありました。」

5位 軽井沢拷問【哀母娘と脱獄囚】 (北野 剛雲)

「娘には手を出さないで……代わりに私のお尻を……」
四つん這いで熟尻を掲げ、アナルに剛直をねだる人妻。
避暑地の別荘、突然、侵入してきた二人組の脱獄囚。
「肛門性交」に異常な執念を見せる男たちは、
人質となった美母娘の菊蕾を怪しげな器具で拡張。
絶叫で拒んだ令夫人と令嬢は次第に魔悦に目覚め……

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2021/06/25
評価 3.7
スコア74
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「しかし作者の得意とする苛烈な描写は今作でも劣情を煽るに十分だし、特に娘に加えられる陵辱はけっこう興奮したと評価されています。」
悪い点
  • 「実は地元民なので、地元でどのような陵辱が行われるのかと楽しみにしていたが、軽井沢らしさは別荘が出てくるだけで、町の様子なども現実とはかけ離れてしまっていたのは残念だったという声も寄せられています。」

6位 淫獣の凱歌【人妻と義妹】 (北野 剛雲)

夫の友人による過去の痴態映像を盾にした脅迫から、人妻・小夜香の肛門を蹂躙する日々が始まる。夫婦の温もりが残るベッドで悠々と腰を遣われ、泣き叫びながらも二穴を他人棒に咥えたまま、出張中の夫と電話を交わす倒錯。さらに義妹・初音までもが淫獄の螺旋へと巻き込まれていく――。九頭傷男、五味小男、下呂大男といった一癖も二癖もある男たちの名と喋りが強烈な個性を放ち、北野作品らしい容赦のない責めが続きます。終盤、義妹が実の兄である人妻の夫と結合させられる場面は本作屈指の背徳。読み始めたら止まらない一気読み必至の一冊です。

口コミ総評 人物名からして可笑しい造形と、終盤の場面、一気に読ませる勢いが評価されている。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2024/08/27
ページ数320ページ
評価 3.63
スコア74
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「登場人物の名前からして笑えるんですよね。九頭傷男に五味小男、下呂大男って。下呂の喋り方も可笑しくて、ある意味では書き分けが上手いなと感心しました。」
  • 「最後の義妹が、実の兄である人妻の夫と結合させられるところが特にエッチでした。北野さんらしい、いつもどおりの安定感です。」
  • 「読み始めたら止まらなくなって、最後まで一気に読んでしまいました。わくわくさせてくれる本です。」
悪い点

7位 三穴拷問: 女教師・肛姦の教壇 (北野 剛雲)

教え子との関係を同僚に知られたことをきっかけに、昼は学校、夜は場末のラブホテルで三穴を嬲られていく24歳の女教師を描く一作。校内では表向き平静を装いながら玩具や薬で追い詰められ、やがて闇の変態ショーへと堕ちていく展開が軸になっている。単独ヒロインを徹底して描き込むスタイルで、浣腸プレイを中心とした責めのバリエーションが豊富に盛り込まれており、こうした題材を好む読者に向けた作品。フランス書院文庫らしい濃密な調教描写を一冊にぎゅっと詰め込んだ内容になっている。

口コミ総評 責める男が入れ替わる構成と、日常を送らせながら辱める趣向が評価される。一方、最初から責めが強すぎて単調という声や、細部の整合性への指摘もある。

登場人物 まゆ(24歳)女教師

もくじ(全8章)
  • 第一章 百合の花のような清純女教師
  • 第二章 鬼畜に輪姦される二十四歳
  • 第三章 三日間の凄絶な肛虐拷問
  • 第四章 学校の肉便器に堕とされて
  • 第五章 裏カジノの種付けショー
  • 第六章 衆人環視の公開調教
  • 第七章 美尻を破壊する浣腸責め
  • 第八章 廃屋で続く狂気の受胎実験

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2021/02/25
ページ数432ページ
評価 3.6
スコア72

口コミ

良い点
  • 「ヒロインは一人なのに責める役の男がころころ交代していく構成が面白く、ヒロインさえ気に入れば内容も濃くてコスパは高いと思う。」
  • 「デビュー作より楽しめた作品。ヒロインが一人でこの文章量なのに満足できたし、調教部屋の雰囲気も良くて、普通の生活を送らせながら辱めることで素人らしい初々しさを残す悪党の拘りも良かった。」
  • 「授業中に女教師が玩具や薬で責められるシーンが好きなので、そのあたりの描写のボリュームと質が十分でそれだけで満足できた。」
悪い点
  • 「いきなりハードさが最初からマックスで単調に感じた。浣腸のシチュエーションを増やしたいのは分かるが、攻め方が同じでヒロインの内面の変化も読み取れず、最後まで清純で受け身のままなのも少し無理があると思う。」
  • 「ひたすら浣腸ばかりで読み手を選ぶし、直くんや毒島が唐突に退場したりミミズ浣腸のシーンで蛭田への言及が急に消えたりと、細かい整合性が気になった。」
  • 「授業中に責められているのが最初から一般の生徒たちにバレバレなのは、緊張感が薄れて少し面白みに欠けると思った。」

8位 女教師〈肛乱の宴〉 (北野 剛雲)

「お願いッ、お尻だけはもう許して……せめて前で……」――鬼畜同僚教師の手で尻穴を解剖される新人教師・香澄。「夫の前でだけはやめてッ……牝に堕ちてしまうッ……」――夫婦の寝室で貫かれ、頂きへと昇りつめる人妻教師・奈津子。23歳と32歳、二人の女教師が仮面を剥がされていく凌辱絵巻。二穴責め、アナルパール、限界浣腸、肉便器地獄と、アナル調教の趣向を惜しみなく詰め込んだ一冊です。かつて人妻教師を襲おうとして返り討ちに遭った男の復讐という因縁も絡み、新人教師が加害側の手先へと変わっていく展開も用意されています。聖職者の看板が剥がれ落ちる瞬間を、じっくり味わってください。

口コミ総評 ヒロインの一人が手先に回っていく展開が評価される。一方、復讐という設定との噛み合わなさや、その構図がコメディに寄りすぎる点を指摘する声もある。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2025/03/25
ページ数381ページ
評価 3.53
スコア72
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

口コミ

良い点
  • 「ヒロインが二人立てで、新人教師が凌辱者の手先に回っていく展開が海堂剛作品を思わせました。手先化ネタは終盤に持ってくるならアリだと思います。」
悪い点
  • 「人妻教師を襲って股間を蹴られた過去への復讐という設定なのに、作中でそこに触れられないのが少し物足りなかったです。北野作品は過去を引きずらない傾向とはいえ、もう少し絡めてほしかった。」
  • 「ヒロインが加害者の手先になってしまうと、どうしてもコメディっぽくなりすぎるきらいがあると感じました。」

9位 美肛破壊〈女教師・二十三歳の絶望〉 (北野 剛雲)

新任女教師・彩華、二十三歳。教壇に立つ誇りは、悪魔のような生徒たちの手によって無残に踏みにじられていく。教室での全裸補習、限界浣腸、菊座を貫かれる肛虐責め――逃げ場のない絶望の中で、彼女はやがて肉便器としての快楽に目覚めていく。教頭や校務員までもが加担する孕ませ実習、裏穴から尊厳を垂れ流す姿は、まさにマゾ牝へと堕ちる女教師の末路そのもの。凌辱と肛悦が交錯する、絶望と背徳の一冊。

口コミ総評 大人数によるハードな責めが題名どおりだと評価される。一方、他作と似た言い回しが目につくという指摘や、序盤の趣向が読者を選ぶという声もある。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2026/04/25
ページ数324ページ
評価 3.2
スコア71
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「大人数の凌辱者に女教師がハードに責められる展開で、まさにタイトル通りの内容と言える一作でした。学校関係者も逆らえない留年男子二人組の設定がしっかり効いていて読み応えありました」
  • 「メインのほかにサブも登場し、というよりも、はじめは別の人物から始まる構成になっています」
悪い点
  • 「序盤は人妻編から始まって排×系のシーンがかなり多めでした。そういう系が苦手な人にはちょっと読む人を選ぶ内容かもしれないと感じました」
  • 「この作者さんの作品は何冊か読んだことありますけど、言い回しが毎回似てて型になってる感じがします。決まり文句として好きな人もいるだろうけど、くどく感じて飽きる人もいるかも」

10位 人妻破壊〈肛虐の肉牢〉 (北野 剛雲)

「もう、ゆるして……お尻が壊れてしまうわッ」――悪鬼の罠に嵌まり、地下室へと連れ込まれた熟妻・有理子。義弟の手に堕ち、肛門イキを繰り返す新妻・夏美。さらに有理子の娘・弥生までもが魔窟に囚われ、女のすべてを破滅させる肉牢の狂宴が幕を開ける。母娘に兄嫁という三人のヒロインを軸に、野外での痴漢、監禁からのショー、浣腸、そしてNTRまで――責めのバリエーションはこれでもかと詰め込まれた一冊。巨匠たちの系譜を思わせる濃密な陵辱描写を、現代的な言葉づかいで畳みかけていく筆致が持ち味で、時折はさまるユニークな台詞まわしも読みどころ。刺青の場面をはじめ、印象に残る責めが次々と繰り出される、正真正銘の“やりすぎ”アナル陵辱大作です。

口コミ総評 場面のバリエーションの豊富さと、コメディ寄りの台詞回しが評価される。一方、堕ちるのが早すぎるという声や、同じ展開の繰り返しを指摘する意見もある。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2025/08/25
ページ数422ページ
評価 3.4
スコア71
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「母娘に兄嫁、野外から痴○、監禁からのショー、もちろん浣腸もNTRもバッチリ。バリエーションの豊富さは間違いなく本作の強みだと思いました」
  • 「巨大すぎる描写や思わず笑ってしまう台詞まわしが多めで、いつもよりコメディ寄り。官能小説にユニークさが必要かはわからないけど、自分の中ではかなり面白い一作でした」
  • 「結城彩雨氏のオマージュを感じる責めが、現代的な言葉でこれでもかと表現されていて満足。とくに刺青の場面は秀逸で、他の巨匠たちの影響も垣間見えました」
悪い点
  • 「とにかく墜ちるのが早いんですよね……。ヒロイン三人もいてこのページ数で描き切るには、さすがに欲張りすぎかなと感じました」
  • 「同じ展開ばかりで「さっきもこんな感じじゃなかったかな」と思いながら読んでいたらウトウトしてしまい、ページを間違えていないかKindleで確認したほどでした」
  • 「ここまでヒロインを破壊してしまうとは思わず、正直やりすぎで引いてしまいました」

11位 弔いの媚肉 : 未亡人奴隷生活 (北野 剛雲)

夫を事故で亡くした35歳の未亡人・由紀子は、幼い娘との生活を守るため、夫の上司に仕事の斡旋を頼み込むが、それは鬼畜たちの罠だった。面接会場で裸に剥かれ、浣腸を施され、二穴を容赦なく貫かれる由紀子。奴隷契約書に無理やりサインさせられ、清楚な美貌の未亡人は肉便器へと堕とされていく――。フランス書院が贈る凌辱・調教路線の一冊。圧倒的なボリュームで一人のヒロインを徹底的に責め抜く濃密な展開に注目。

口コミ総評 一人を徹底的に描いた圧倒的な分量と、堕ちていく過程が評価されている。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2024/05/25
評価 3.3
スコア71
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「圧倒的なボリュームで一人を徹底的に凌辱していて、余計なことを考えずにただ楽しく読めました。ボリューム感がすごい。」
  • 「バスの窓を開けて青年に浣腸シャワーを浴びせる場面が妙に愉快で、印象に残りました。」
  • 「清楚な美人妻が浣腸とアナル責めでどんどん堕ちていく様子が何とも言えず、『軽井沢拷問』以来久々に興奮できる作品でした。」
悪い点

12位 花嫁無惨【三穴拷問】 (北野 剛雲)

「へへへ、花嫁さんは後ろの初夜はまだなのかな?」
ウェディングドレス姿の美桜の尻穴に埋まる肉棒。
ホテルの控え室、野獣たちにマワされる清楚な肢体。
浣腸責め、フェラ特訓、アナル地獄、孕ませ実験……
花嫁修業と称したおぞましき調教に狂わされる理性。
神聖な儀式を穢され、28歳は肛虐のハネムーンへ!

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2022/02/25
評価 3.5
スコア70
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「挿入の場面で出てくる思わぬ掛け声に笑ってしまうなど、凌辱ものでありながら妙なユーモアが印象に残りました。」
悪い点
  • 「乳房や臀部の描写が少ないように感じました。」

13位 肛壊の洗礼〈息子の嫁を…〉 (北野 剛雲)

新妻・理奈子は、夫の父である泰造と二人きりになった日から地獄の調教に堕とされていく。夫婦のダブルベッドでX字に拘束され、媚薬で強引に発情させられた挙句、夫にも許したことのない無垢な双臀にまで老鬼の手が伸びる――。テグスを使った責めや壁尻調教、二穴開発など多彩な責めシーンが次々と展開し、羞恥地獄の果てに理奈子はマゾの悦びへと目覚めていく。息子の嫁を狙う義父の執拗な調教から目が離せない、王道の近親相姦系官能作品。

口コミ総評 冒頭の責めの場面と、衝撃的な趣向の詰め込みが評価される。一方、台詞中心で心理描写が薄いという指摘や、抵抗の場面と駆け引きの不足を挙げる声もある。

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2026/08/25
ページ数318ページ
評価 3.1
スコア70
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「冒頭で釣り糸を使って責めるシーンがすごく良くて、もっと枚数を割いて重厚に描いてほしいと思うくらい印象に残りました。」
  • 「義父が嫁の陰毛を毟り取って食べたり、近所の老婦人の恥垢を舐めさせて飲ませたりするシーンは衝撃的で、壁尻オナホ扱いされる場面もお気に入りです。」
  • 「テグス3点責めや地下調教、二穴開発にNTR要素まで詰め込まれていて展開が盛りだくさん、活字やフォントも見やすくてあっという間に読破できました。」
悪い点
  • 「台詞中心で物語が進む分、心理描写や独白といった部分が少なく感じられて、官能小説としての深みがもう少し欲しかったです。」
  • 「序盤で嫁が義父に反撃する場面があったので、そういう抵抗するシーンがもっと随所にあれば、物語としてより楽しめたと思います。」
  • 「全体的に直球でグイグイ攻める展開ばかりで変化球がなく、心理描写や駆け引きの緊張感が足りず、短期間で堕ちてしまうのも少し不自然に感じました。」

14位 檻【拷問監禁】 新妻、若妻、熟夫人を… (北野 剛雲)

(私はもう人じゃない……ただの肉便器……)
股間から白濁を溢れさせ、虚ろにつぶやく裕美。
夫との幸せな暮らしはその日から絶望の檻に!
異常な性癖を持つ悪魔医師に三穴を解剖され、
汗だくになるまで何度もイキ狂わされるうち、
自ら「どうか犯してください」と泣き叫び……

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2020/08/25
評価 3.4
スコア69

口コミ

良い点
  • 「短編なので読みやすく、それでいて長編と遜色のない面白さでした。一話目の医師をシリーズにしてほしいという声もありました。」
悪い点
  • 「やはり長編で読みたいという声がありました。」

15位 虜【拷問監禁】 奴隷未亡人と新妻 (北野 剛雲)

未亡人となって間もない34歳の由紀子は、優しかった亡夫が決してしなかった変態的な責めによって、未開発だった肉体を容赦なく暴かれていく。内診台に拘束され、口からヨダレを垂らしながら快楽に堕ちていく彼女の姿を軸に、鬼畜たちの牙は新婚三ヶ月の清楚な人妻・夏美にも伸びていく。哀しみも癒えぬまま襲われる未亡人と、幸せな新婚生活を引き裂かれる新妻。二人の女性がそれぞれ異なる恐怖と絶望の中で快楽の虜へと堕とされていく様を描いた、拷問・監禁ものの官能小説。

口コミ総評 荒削りながら情熱を感じさせる密度と、徹底した凌辱の量が評価される。一方、ヒロインを増やしたことで場面が細切れになり、展開が強引という指摘が重なる。

登場人物 ゆきこ(34歳)未亡人/なつみ 人妻

もくじ(全10章)
  • 第一章 襲 狙われた未亡人 1 由紀子 2 罠に落ちた獲物 3 恥辱の肉体面接 4 測定される女体
  • 第二章 晒 のぞかれる肉奥 1 穴の中 2 悪魔の催淫剤 3 穢された肉壺 4 イキ地獄
  • 第三章 姦 啼き狂う女体 1 白濁にまみれる美貌 2 奪われた寝室 3 自ら男に跨って 4 浴室の暴虐
  • 第四章 哀 息子の前での絶頂 1 太い注射 2 肛門実験室 3 悪夢の浣腸 4 媚肉の取引
  • 第五章 堕 破壊された美尻 1 無残なアクメ 2 肛門拡張 3 奪われた裏穴 4 肛悦に溺れて
  • 第六章 贄 囚われた新婚妻 1 新たなモルモット 2 夫の前で 3 新妻発情 4 屈辱の放尿
  • 第七章 撫 満員電車の中で 1 寸止め 2 肛姦に狂う尻 3 好色な視線 4 痴態を晒す新妻
  • 第八章 弄 魔指に囲まれて 1 挟み撃ち 2 変態たちの狂宴 3 誘惑のバイブ 4 朝の儀式
  • 第九章 牝 二匹の肉便器 1 笑う金ダライ 2 小便と精液 3 二穴決壊 4 「夫婦」の営み 5 裏切り
  • 第十章 虜 崩壊した母性 1 媚肉の比較 2 くすぐり責め 3 我慢くらべ 4 明かされた真相 5 種付けされる子宮

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2020/03/25
ページ数448ページ
評価 3.4
スコア69

口コミ

良い点
  • 「初期の北野剛雲作品は解像度の上がった結城彩雨という感じがして、異常科学者ものの怪作として読む価値があると思いました」
  • 「荒削りな部分はあるものの完成度が高く、情熱を感じました。二人のヒロインが徹底的に凌辱される展開に圧倒されました」
  • 「前門後門口淫手淫パイズリに加えて浣腸調教や乱交まで、とことん犯されまくる内容で、今年のフランス書院文庫にはなかった出来だと思いました」
悪い点
  • 「一ノ瀬夏美を登場させた意味がわからず、由紀子だけで良かったのに、ヒロインを水増ししてくるところがフランス書院文庫のダメなところだと感じました」
  • 「借金や息子を人質にとられているとはいえ、眠らされ拘束され薬まで使われた展開が強引すぎて、リアリティも悲哀も感じられず、ページ数と熱量はあるのに胸焼けしただけでした」
  • 「ヒロインが一人だけならまだ許容範囲だったのに、もう一人出てきてから文節ごとに場面が切り替わるのが気になり、読んでいて流れが途切れる感じがしました」

16位 職員室籠城【女教師無惨】 (北野 剛雲)

白昼堂々、学校の職員室で籠城事件が発生!
凶悪犯に脅され、下着を脱がされて裸になる人質。
衆人環視の中、裏穴を貫かれる勝ち気な人妻教師。
複数の肉棒に手と口で奉仕をさせられる清純教師。
暴走する犯人は同僚同士のセックスまで強要し……
極限状況下、聖職者の仮面を剥がされる狂った性宴!

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2022/10/25
評価 3.34
スコア68

口コミ

良い点
  • 「シリーズのなかでも責めがねちっこく、オーソドックスながら飽きずに読めたという声がありました。」
悪い点
  • 「お手伝いの女性の設定や過去の因縁話など余計なネタが多く、復讐の爽快感もなくてつまらないという声や、マンネリを感じるという声がありました。」

17位 いたぶらないでください 継母肛虐同盟 (北野 剛雲)

「ママは女体実験用の牝なんだ。服なんかいらないよ」
ベッドにX字で拘束された継母を見下ろす悪魔息子。
裸身を舐め回され、肛門を貫かれ、精通の生贄に。
繰り返される浣腸、種付けセックス、アナル解剖……
「自由研究」と称していたぶり抜かれる三穴。
ついには息子の友人たちにも奉仕をさせられ……

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2022/06/25
評価 3.3
スコア68

口コミ

良い点
  • 「凌〇者が少○で、ヒロインの義母と、旦那の部下も加担するといった感想が寄せられています。」
悪い点

18位 絶望受胎市場【人妻と女子学生】 (北野 剛雲)

「奥さん、力を抜きな。尻の穴が裂けちまうぜ」
「ああッ、もうゆるしてッ……死んでしまう」
薄暗い地下室に響く直腸を抉る肉音とあえぎ声。
幸せな結婚生活を送る32歳を襲った悪魔の罠。
失神するまで三穴を犯され、種付けされる日々。
闇市場に売られていく人妻&女子学生たち!

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2021/01/25
評価 3.3
スコア68
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「バッドエンドやハードな嗜好が好きな人にとっては、ベストに入るほど気に入る作品です。家庭を守るために耐えるヒロインの悲劇がぞくぞくさせます。」
悪い点
  • 「浣腸やアナルの描写がかなり多く、終盤はさらに過激になるので、途中でギブアップしたという声もありました。購入前に中身を確認したほうがよい作品です。」
  • 「エロというより犯罪の描写で、倫理的に受け入れがたいという厳しい声もありました。」

19位 院内交尾 看護師と女医と美臀妻 (北野 剛雲)

「お願い、せめて前でして……お尻はもう許して……」
結衣の必死の哀願も空しく、菊蕾に注入される透明な薬液。
患者の妻が、看護師が、エリート女医が悪魔医師の餌食に!
内診台に拘束され、執拗に繰り返される浣腸と肛門性交。
女たちが正気を失い、尻を破壊されるまで続く狂気の拷問。
裏穴に芽生える淡い快楽、抗う意志に反して絶頂へ!

基本情報

著者北野 剛雲
発売日2021/12/25
評価 3.2
スコア66
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「人妻、看護師、女医を徹底的に責めていく勢いのある作品で、読む人を選ぶぶん読み応えがあります。電車内での責めの場面が、良い気分転換になっていました。」
悪い点
  • 「最後まで鬼畜な要素が続き、ラストとオチには胸が悪くなるかもしれません。ヒロインにもう少し救いのある結末が欲しかったという声がありました。」
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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