【熊谷禄朗】官能小説おすすめランキング・レビュー15選!

熊谷禄朗の作品は、フランス書院文庫から出ている凌辱ものです。

女医が狙われる「闇の女医」や「女医・恥辱の診察室」、部屋に押し入った男に襲われる若妻を描く「若妻・由香利」など、日常を突然奪われる女性の物語を書いています。

各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。

目次

先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品

  1. 1位 猟色の放課後 スコア76・星4
    「プロローグがあって舞台は同じだけど、独立しているような短編集といった感想が寄せられています。」
  2. 2位 姦淫教室 スコア76・星4
  3. 3位 二人の女教師 スコア76・星3.8

順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。

目的別のおすすめ

1位 猟色の放課後 (熊谷禄朗)

内容(「BOOK」データベースより)
情けなかった。情けなくて涙が溢れてきた。授業中、生徒に廊下へ連れだされ、裸のお尻を剥きだし見せつけるなんて、とても女教師がする行為ではない。その上、自らの指で又丘を開き、狭間の奥すべてを露出させろと言う…。恥ずかしい。でも逆らえない。私の女の部分は、生徒のもっと酷い命令を、激しい肉の交わりを待っている…。教え子に弄ばれる女教師・聡子、24歳。美人の誉れ高い聡子先生は、涙とともに愛液さえ溢れさせはじめていた。

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1988/07/25
評価 4
スコア76
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「プロローグがあって舞台は同じだけど、独立しているような短編集といった感想が寄せられています。」
悪い点

2位 姦淫教室 (熊谷禄朗)

全裸で授業中の廊下を歩くなんて、できるはずがない!! 不良グループが命じた仕打ちは、 屈辱と羞恥の渦に女教師を陥れた。 学園に巣くう少○たちの残虐なレイプの嵐は、 いつはてるともなくつづく……

登場人物 まさこ 女子学生/みな 女子学生/ちかこ 女教師/まゆこ 妹

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1986/05/23
評価 4
スコア76

3位 二人の女教師 (熊谷禄朗)

内容(「BOOK」データベースより)
玲子25歳、美代子23歳。高○の美人教師二人を襲った究極の輪姦レイプ!

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1988/11/25
評価 3.8
スコア76
初回購入 90%OFFクーポン(上限2,000円)

4位 闇の女医 (熊谷禄朗)

秘孔を貫かれていくたびに、朱みを帯びる柔肌。犯されていることを忘れたかの如く、グイグイッと巻きこみ絞りあげる肉襞……。あまりの名器に、犯す男は我れを忘れていた。一方の涼子は、身体中に復讐心を滾らせていた。男たちは、28歳の女医を犯し、溺れていく……。

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1989/11/25
評価 3.7
スコア75
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「マンネリを打破する切り口の一冊で、気分転換にもってこいだという声がありました。」
悪い点

5位 若妻・由香利 (熊谷禄朗)

内容(「BOOK」データベースより)
一瞬の隙をついて部屋に押し入った男は由香利を羽交い締めにし、ブラウスを、下着を引きむしる!大の字にベッドに縛られ一気に剛直が肉の狭間へ…。若妻を襲った悲劇はレイプから始まった。

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1987/01/25
評価 3
スコア71
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

口コミ

良い点
  • 「家に押し入った男に犯された若妻が、次々と別の男たちにも犯され、夫や姑にも見放されていく凌辱ものです。」
悪い点
  • 「展開があちこちに飛び、よく分からないあらすじだという声がありました。」

6位 女子銀行員・肛虐私生活 (熊谷禄朗)

私は苛められたい。後ろを犯されたい……N銀行で窓口業務をする美貌の女子銀行員に、いつからか芽生えた被虐願望とアナル願望――愛らしい制服の下に淫らな想いを秘めた愛子の瑞々しい22歳の女体に、魔の手が迫る!……白い双丘が剥かれ、飴色の器官に逞しい異物が!

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1994/08/25
評価 3.3
スコア71
初回購入 70%OFFクーポン(上限500円)

7位 義母と少年 愛獣生活 (熊谷禄朗)

それは、まさに狂気の世界だった! 父の眼前で義母を犯す──息子に悩ましい下着を剥ぎとられ、羞恥で裸身をくねらせる義母。なのに女体は燃え、濡れてしまう。彼女は今、愛欲に生きる獣になっていた。

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1992/09/25
評価 2.6
スコア70

口コミ

良い点
  • 「1992(平成4)年の作品ではあるが、まだまだ昭和の薫りが色濃く残るテイストと言わねばなるまいといった感想が寄せられています。」
悪い点

8位 女医・恥辱の診察室 (熊谷禄朗)

内容(「BOOK」データベースより)
こんな淫惨なレイプがあっていいのだろうか。家族の前で犯された揚句、クリトリス割礼!以来、若い女体は完全に狂ってしまった。夜ごと襲う官能の疼きのあまり淫らな行為に走る26歳の女医。

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1988/01/25
評価 1.8
スコア64

口コミ

良い点
悪い点
  • 「官能の要素がなく、ただ救いのない暴力が続く作品だという厳しい声がありました。」

9位 汚辱の部屋 (熊谷禄朗)

知的ニュースキャスターが裏ビデオに出ている! 汚れた噂は矢崎緑から全ての地位を奪い去った。 プロデューサーの理不尽な要求で誇り高き美女は 男たちの奉仕キャスターに堕ちていく…… 次々と襲いかかる凌辱・輪姦の嵐は、 24歳の女体は徐々に蝕まれていった。

登場人物 みどり(24歳)女優・アイドル

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1985/09/23
評価
スコア-

10位 OL・凌辱オフィス (熊谷禄朗)

硬直した赤黒い一物が、鼠蹊部を彩る肉溝を這い、 クリトリスを突つき、アヌスを撫で嬲る……。 さよ子の裸身が引きつり、肉襞が収縮する。 白昼のオフィスで起きた淫虐なるレイプ事件! 抗うことさえできない肉体は、黒い悦びに震える。 この凌辱が、社内牝奴隷への入り口とも知らず……。

登場人物 さよこ OL/ひろこ OL/まみ OL

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1990/05/23
評価
スコア-

11位 女教師解剖教室 (熊谷禄朗)

化学教室の実験台、 素っ裸に剥かれて磔となった女教師・美保。 26歳の成熟した女体に高○生が群がる。 乳房に股間に太腿に這いまわる舌、手、目…… 美保を屈辱奴隷に陥れる青きレイプがはじまった!

登場人物 みほ(26歳)女教師/ひさこ 実母/まゆみ(21歳)OL

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1990/10/23
評価
スコア-

12位 女教師トリプルレ×プ㊤ (熊谷禄朗)

新任英語教師・今日子の美肉が狙われた! 放課後の体育館倉庫で、全裸にされ、脅されて、 23歳の純潔が三本の一物で狂ったように嬲られる。 美人教師レイプ事件を機に、今日子は高○を移った。 だが、そこにも、美しき甘き女教師の肉を求めて、 悪魔の如き少○たちが群がってきた!……

登場人物 きょうこ(23歳)女教師

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1992/01/23
評価
スコア-

13位 女教師トリプルレ×プ㊦ (熊谷禄朗)

口を、秘唇を、菊座を、若々しい肉が抉り躍る。 艶やかな女教師の裸体に凌辱の毒牙を向けるのは、 復讐と欲望の念に燃える教え子と同僚教師! 赴任先の高○でも狙われた今日子の女体には、 男を獣にし、虜にする魔性が棲んでいるのだろうか。 夜の教室で始まったレイプは、肉宴そのものだった。

登場人物 きょうこ(23歳)女教師/みちこ(35歳)女教師/るみこ 女子学生/さおり 女子学生/まゆみ 女子学生

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1992/01/23
評価
スコア-

14位 倒錯学園 女教師が奴隷になる時 (熊谷禄朗)

生徒達からマドンナと憧れられる女教師、 優子の体内には淫魔の血が流れている! 男に全裸でぬかずき、舌で唇で性器で奉仕するのが、 優子にとって最高に甘美な時間なのだ。 淫らな性癖が一人の教え子に知られてしまった! 優子の悲劇はその時からはじまった。

登場人物 ゆうこ(23歳)女教師/まゆみ 女子学生

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1993/09/23
評価
スコア-

15位 女秘書・美奈子 (熊谷禄朗)

四つん這いになった尻肉の狭間に、 残虐な男の指がねじこまれる! 手指は赤い肉芽を、鮮紅色の花弁を、 薄茶色の裏門を撫で、嬲り、抉る! 美貌と気品と教養に満ちた社長秘書・美奈子。 男に穢されたことのない陰部を、 無理矢理、後輩OLの前で、剥かれる恥辱、犯される屈辱。 だが、次第に割れ目は熱と潤みを帯び、 朱に染まる裸身に慄えが走りだした……

登場人物 みなこ(26歳)秘書/くみこ(21歳)OL/まりこ(26歳)その他

基本情報

著者熊谷禄朗
発売日1987/08/23
評価
スコア-
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

良い点・気になる点は、読んだ方の感想をもとにまとめています。感想がまだ少ない作品は、無理に埋めずそのままにしています。

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