芳川葵の作品は、リアルドリーム文庫とフランス書院文庫から出ています。
子宝を願う夫婦のお伊勢参りを描く時代もの「【お伊勢参り】ごくらく道中」や、料理教室で清楚な若妻と出会う「人妻フルコース~熟れ頃・食べ頃・味見頃~」などがあります。
各作品には、あらすじと読者の口コミの要約を載せています。
先に結論。読者評価で選ぶ上位3作品
- 1位 ママ 美母へのお願い
-
2位
隣の美母娘 ~女子高生彼女と禁断のカノ母~
「エロ目線でもこだわりは、女性の下着姿で選ぶといった感想が寄せられています。」 -
3位
若義母と熟伯母 蠱惑な蜜約
「一旦現実を忘れて官能の世界へ入り込むには素晴らしい小説でしたと評価されています。」
順位の決め方 読者の星の平均を、評価の件数で補正して並べています。件数の少ない本の星はサイト全体の平均に寄せて控えめに扱い、件数が多いほど本来の星に近づけます。星が同じくらいなら、評価の件数が多い本が上です。スコアは補正後の星を100点満点にしたものです(星4.2なら84点)。
目的別のおすすめ
- 初めて読むならママ 美母へのお願い★4.14
- 「母もの」の作品なら隣の美母娘 ~女子高生彼女と禁断のカノ母~★4.1
- 「熟女」の作品なら若義母と熟伯母 蠱惑な蜜約★4.1
- 「姉妹もの」の作品なら【お伊勢参り】ごくらく道中★4.1
- 「女教師」の作品なら相姦三重奏★4
1位 ママ 美母へのお願い (芳川葵)
「いいのよ、早くママのなかにいらっしゃい」艶然と微笑み、欲望を受け入れてくれる最愛のママ。あの美脚の奥に、焦がれるほど憧れた××が……挿入した瞬間、圧倒的な快感が熱い剛直を包みこむ。もうこれでママは僕のもの、僕の「女」なんだね! 紗枝子と洋明、許されないからこそ母子は溺れる……
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2005/09/25 |
| 評価 | 4.14 |
| スコア | 80 |
2位 隣の美母娘 ~女子高生彼女と禁断のカノ母~ (芳川葵)
憧れの幼なじみ・美穂子と付き合うことになった直樹。
しかし、受験生の彼女のためエッチは控えることに。
そんな中、彼女の母・祥子に甘い提案をされ……。
「代わりにおばさんが相手をするっていうのは、どう?」
美穂子に秘密で祥子に筆下ろししてもらった直樹は
彼女と彼女の母との間で背徳の温もりを味わう。
<登場人物紹介>
●笠原 直樹(かさはら なおき)
高○一年生。真面目で受け身的な性格の少○。
幼い頃から美穂子に好意を持っている。
●山室 美穂子(やまむろ みほこ)
直樹の家の隣に住む幼なじみ。
清楚な顔立ちと抜群のスタイルを持つ高○三年生。
明るく、心優しい少○だが、
気心の知れた直樹に対しては悪戯っぽくからかうことも。
●山室 祥子(やまむろ しょうこ)
美穂子の母。直樹とは家族ぐるみの付き合い。
母性的な優しさで、娘と直樹を温かく見守る。
<目次>
プロローグ
第一章 初めてのデート 初めてのキス
第二章 カノ母との蜜約 背徳の初体験
第三章 僕の葛藤と捧げられた純潔
第四章 ラブホからはじまる新たな関係
第五章 美母娘 浴室の狂艶
エピローグ
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2013/12/25 |
| 評価 | 4.1 |
| スコア | 80 |
口コミ
- 「エロ目線でもこだわりは、女性の下着姿で選ぶといった感想が寄せられています。」
3位 若義母と熟伯母 蠱惑な蜜約 (芳川葵)
義母・玲奈に密かに思いを寄せる少○は
献身的な愛情と乳房を与えてくれる玲奈の甘い母性と
若い牡肉を刺激する妖艶な伯母・志乃の媚肉に魅了される。
「ふふふ、ママのおっぱいが欲しいんじゃないの?」
「伯母さんのあそこ、エッチな汁でヌルヌルになってるわ」
義母と伯母との背徳的な関係が行きつく意外な結末とは──!?
<登場人物紹介>
●西久保 亘(にしくぼ わたる)
ごく普通の高○一年生。真面目な性格だが、玲奈の豊満な身体が気になっている。
●西久保 玲奈(にしくぼ れいな)
母性的でおっとりした性格。再婚した亘の父親を七年前の事故で亡くし、現在は義理の息子の亘と二人暮らし。
●西久保 志乃(にしくぼ しの)
亘の伯母。熟女ならではの色気を纏っている。幼い頃に実母を亡くした亘を実子同然に可愛がっている。
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/11/25 |
| 評価 | 4.1 |
| スコア | 80 |
口コミ
- 「一旦現実を忘れて官能の世界へ入り込むには素晴らしい小説でしたと評価されています。」
- 「性行為のシーンも濃厚でとても興奮を覚えることができますしイラストがエロくて素晴らしいですと評価されています。」
- 「肝心のHシーンも充実していますが、個人的にはハーレム場面の描写がもう少し長かったらと思いましたという声がありました。」
4位 【お伊勢参り】ごくらく道中 (芳川葵)
十返舎一九が『東海道中膝栗毛』を出し、庶民に広
まったお伊勢参り。なかなか子宝を授かれない義姉
千香のため、義母・小夜とともに旅だった若侍・真
之介。旅の本当の目的が、お姫さま育ちのうぶな千
香に、男女のまぐわいの仕方を教えることにあった
と知って戸惑うが、これもお家のためと下帯を果敢
に脱ぎ捨て……女あり、剣あり、波瀾万丈の艶道中!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2011/12/25 |
| 評価 | 4.1 |
| スコア | 79 |
口コミ
- 「子宝に恵まれない義姉のためのお伊勢参りに、定番の敵討ちが違和感なく絡み合った時代官能小説で、作者の作品に外れはないという声がありました。大胆で自由な義母と、ツンデレ気味に恥じらう義姉というヒロインの設定が良く、時代がかった会話が生む滑稽さも楽しめます。」
- 「前半から早めに官能の場面が出てくるのも好評です。」
- 「結末が1ページの追記であっさり終わる、主人公のエッチを阻むものがないので後半はハラハラしないという声がありました。」
5位 美母と高校生【相・姦・中・毒】 (芳川葵)
(ママのオッパイを、お尻を、僕だけのものにしたい)危険な日記をしたためた少○がいけなかったのか? いやらしすぎる身体を持つ美母がいけなかったのか? 息子の蒼い性が空閨を煩う”女“に火をつけた。乳房に深い谷間を覗かせ、若勃起を咥えこむ夜の寝室。優梨子34歳、本当の望みを告白した瞬間、禁忌の絆が結ばれる!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2007/02/25 |
| 評価 | 4 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「知った直後こそ大きなショックを受けるものの、すぐに息子に対する愛しさを感じながら興奮してしまい、息子を思いながら自慰に耽ってしまう母と評価されています。」
- 「このプロローグで本作の方向性は粗方見えてしまうのだが、結末に至るまでの展開がなかなか面白いものだったと評価されています。」
6位 両隣の慰め 未亡人母娘vs.美姉妹 (芳川葵)
「娘では味わえない熟女の奥深さを教えてあげる」僕の股間に沈んでくる隣家のおばさまの豊かな熟尻。優しく包み込む女陰、重たげに揺れるふたつの乳房。昼下がり、美娘のいない家でつづく未亡人との密会。秘密に気付いた左隣の年上姉妹までが僕を誘い……37歳、18歳、26歳、22歳、両隣からの「慰め」!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2011/05/25 |
| 評価 | 4 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「マンションにたった4年住んだだけで、近所つきあいが出来ると思えないのですが、人間関係がよく書かれているので十分に楽しめましたという声がありました。」
- 「不満な点は、複数プレイの描写が雑になっていることですが、次回の作品に期待したいと思いますという意見もありました。」
7位 放課後美術レッスン ヌードモデルは美姉と部長 (芳川葵)
姉へ淡い気持ちを抱く少○・翔吾は
美術部のヌードデッサンのモデルをきっかけに
姉の佳織、部長の七瀬と甘い放課後を過ごすことに。
「変なところばかり、見つめちゃイヤだからね」
彼女たちの裸身を前に股間を熱くさせる少○は、
姉への禁断の想いを成就させていく──。
<登場人物紹介>
●藤村 翔吾(ふじむら しょうご)
美術部に所属する内気な性格の少○。美しい姉に密かに憧れている。
●藤村 佳織(ふじむら かおり)
翔吾の姉。生徒会長と女子テニス部主将を務めるしっかり者。
清楚で整った顔立ちとFカップの豊乳の持ち主。
●立崎 七瀬(たちざき ななせ)
生徒会副会長。サバサバとした性格の姐御肌。
翔吾の所属する美術部の部長でもあり、よく翔吾をからかう。
<目次>
第一章 【発端】放課後のヌードモデル
第二章 【誘惑】美術部長のご褒美レッスン
第三章 【禁断】美姉の覚悟と捧げられた純潔
第四章 【背徳】スリルと興奮の放課後
第五章 【狂艶】プチ合宿の夜 僕を惑わす2つの媚肉
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2015/06/25 |
| 評価 | 3.96 |
| スコア | 78 |
口コミ
- 「美術部を舞台に、姉とその親友である部長が主人公をめぐってアピールや嫉妬を繰り返す様子が楽しく、官能小説とライトノベルの中間のような風合いが良いという声がありました。小悪魔な部長が魅力的です。」
- 「登場人物の想いが中途半端で、最後まで何がしたいのかがはっきりせず、物語の起伏に乏しいという声がありました。」
8位 相姦三重奏 (芳川葵)
「ママ相手なら好きなだけ欲情していいのよ」「あの子の童貞は私の身体で奪ってあげたい」「なにが欲しい? ふともも、唇、それとも全部?」未亡人ママ34歳、友達の熟母38歳、美姉教師27歳。相姦への熱い憧憬が、熟女たちの秘芯を疼かせる。六人の禁夢がかなう今夜は、危険な相姦初夜!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2006/03/25 |
| 評価 | 4 |
| スコア | 77 |
口コミ
- 「中○生の主人公と実母、主人公の友人とその実母、保健の先生と実弟、実に3組もの相姦が登場する作品であるといった感想が寄せられています。」
9位 人妻フルコース~熟れ頃・食べ頃・味見頃~ (芳川葵)
大学での新生活に向けて料理教室に通う秋山拓実は、
そこで出会った清楚な若妻、フェロモン漂う艶妻、
母性的な熟妻らに魅了される……。
「うふっ、いいわ。秋山くんの望み、叶えてあげる」
熟れた身体を持て余す人妻に誘われるまま、
調理実習室や、夫婦の寝室で甘い媚肉を味わう──。
<登場人物紹介>
●秋山 拓実(あきやま たくみ)
ごく普通の高○生。指定校推薦で早々に大学に合格し、]
四月からの一人暮らし生活に備えて料理教室に通い始める。
●森口 悠里(もりぐち ゆうり)
半年前に結婚したばかりの二十六歳の新妻。
楚々とした佇まいで、抜群の美貌とスタイルを併せ持つ。
●坂下 晴恵(さかした はるえ)
妖艶な雰囲気を纏った三十六歳の人妻。
気取りのない性格で、拓実に気軽に話しかけたり、からかったりする。
●並木 千佳子(なみき ちかこ)
母性的で豊満な肉体を持つ四十二歳の人妻。
「Chikako’s Kitchen」を主催する料理研究家。
<目次>
第一章 妖艶妻の誘惑レシピ
第二章 熟妻の特製ジュース
第三章 美しすぎる若妻の葛藤
第四章 熟妻と艶妻 活き作りにされた僕
第五章 デザートは三種の生肉 淫蜜添え
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2013/05/25 |
| 評価 | 3.91 |
| スコア | 77 |
口コミ
- 「年上女性好きな方ならかなり楽しめる内容となっておりましたという声がありました。」
- 「登場人物を食べているのか食べられているのか(笑) 徐々に食べるようになってきている気がしますがそこがまた興奮をそそりますという声がありました。」
- 「料理の本を借りる為に同じ教室に通う晴惠(36)の家を訪ねるが、ちょっとした晴惠の悪戯から二人は互いに興奮してしまい、誘われるまま人妻の晴惠と初情事を体験すると評価されています。」
10位 ふたりの母 実母と義母の誘い (芳川葵)
美しい義母・映美里と父と三人で暮らす宗介は、
離婚によって離れて暮らす実母・小夜子と十二年振りに再会し、
その美しさと楚々とした佇まいに惹かれていく。
「いいのよ、宗ちゃん。今夜はママに甘えてちょうだい」
「宗くんの初めてを私に、義母さんに、ちょうだい」
息子を巡るふたりの母との背徳の甘い相姦が始まる──。
<登場人物紹介>
●峰村 宗介(みねむら そうすけ)
高○一年生。思春期で義母の映美里に女として魅力を感じてる。
再会した実母の小夜子にも心をときめかせる。
●峰村 小夜子(みねむら さよこ)
宗介の実母。茶道家で茶道教室を開いている。
着物が似合う凛とした純和風の美熟女。
十二年前に宗介の父親と離婚し、宗介と離れて暮らしていた。
●峰村 映美里(みねむら えみり)
宗介の義母。八年前に宗介の父親と結婚。
義理ながら息子の宗介に深い愛情を抱いている。
優しくしっかり者だが、宗介に対しては甘い部分も。
<目次>
第一章 【甘美】憧れの義母・懐かしの実母
第二章 【体験】義母の肉洞・実母の豊乳
第三章 【禁断】函館の一夜 実母と……
第四章 【誘惑】母の想いが息子を滾らす
第五章 【競艶】ふたりの母との新たな関係
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/04/25 |
| 評価 | 3.9 |
| スコア | 77 |
口コミ
- 「内容もわかりやすく、とても興奮を覚えて読めますし、イラストがエロいですと評価されています。」
- 「年上の義母や実母の近親相○系が好きな方なら楽しめますという声がありました。」
- 「興奮が最高潮に達した二人の交わりは明け方まで続き、帰宅後も求め合った”らしい”のですが真相は分かりませんと評価されています。」
- 「(前提の為、評価には加味しておりません) また、実母、義母どちらか一方に偏らず描かれ最後は2人共に愛し合うENDなので、どちらに期待してもシーン数的な不満を抱く事はないと思われますという意見もありました。」
- 「途中の描写や事後の和やかな会話が読みたい自分としてはとても残念ですという声も寄せられています。」
11位 淫叔母と受験生 (芳川葵)
憧れてやまない、知りたくてたまらない、女体の神秘。悶々としたこの想いを若叔母の唇で癒せたら。燃え盛るこの精を熟叔母のなかに注ぎこめたら。青い渇望が二人の叔母で実現する日が本当に来るとは! 「今夜はいけない叔母さんになってもいいかしら?」瑶子と佐知子、若と熟、最高すぎる性への導き。
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2006/09/25 |
| 評価 | 3.88 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「高○生 【津島瑶子】若叔母といった感想が寄せられています。」
12位 誘惑ビーチハウス ~伯母の熟れ肌・従姉の若肌~ (芳川葵)
ひと夏の思い出は
青い海、澄んだ空、
ムチムチ美人母娘!
高○最後の夏に伯母の民宿を手伝うことになった明人は、
快活で気さくなFカップバストの従姉・百合香、
柔和で色気に満ちたムチムチ熟身の伯母・淑恵、
美人母娘に挟まれて濃厚な艶体験をすることに。
「二人だけの秘密にできるなら、もっとイイことしてあげる」
初恋の従姉への想いを再燃させた明人の恋の行方は!?
<登場人物>
●峰岸 明人
(みねぎし あきと)
調理師学校に進学希望の高○三年生。
夏休み中、伯母家族が経営する民宿「笠原荘」でアルバイトをする。
従姉の百合香が初恋相手だが、恋心を打ち明けられずにいる。
●笠原 百合香
(かさはら ゆりか)
短大卒業後、実家の民宿を継ぐために女将修行中の二十一歳。
明人の従姉。
美人だが気取ったところがなく気さく。
健康的な張りのある肌に91センチFカップの美巨乳を持つ。
●笠原 淑恵
(かさはら よしえ)
柔和な美貌と優しい性格で「笠原荘」を支える女将。
百合香の母であり明人の伯母。
四十一歳の熟肌をもてあましている。
百合香を超えるほどの爆乳。
<目次>
第一章 展望風呂・伯母との蜜戯
第二章 無人島での一夜と伯母の熟壺
第三章 従姉が女に変わるとき
第四章 暴かれた背徳
第五章 無人島・禁忌の3Pツアー
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/08/25 |
| 評価 | 3.82 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「3Pシーンとかありますし最高でした(笑)と評価されています。」
13位 美母は淫母 (芳川葵)
息子に生下着のプレゼントを贈ったのが始まりだった。煽情的なランジェリー姿で挑発し、フェラチオ初体験……。姉に傾いていた少○の想いが、一層亜希子の欲望を募らせる。慎吾が大人になる瞬間を、誰にも渡したくはなかった。これからは、ママのすべてがあなたのものなのよ……。母子でなくては辿り着けない、至高の相姦ロマンス!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2007/06/25 |
| 評価 | 3.8 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「この母の設定は趣向を凝らした、面白いアイデアだと思ったと評価されています。」
14位 ふたりのママ 豊乳義母と若尻叔母 (芳川葵)
密かに憧れている義母と二人で生活していた少○は、
義母が単身赴任先で入院した父の世話をする間、
叔母の家で過ごすことに。
「ママのオッパイは祐ちゃんのモノなのよ」
叔母の家に向かう前日、寂しい思いをさせるお詫びにと
義母の乳房に顔を埋めながら手淫奉仕をしてもらう少○。
それは愛しい息子が妖艶な妹に惑わされないための義母の措置でもあった。
しかしそんなある日、少○は義母で自慰をしようとしていたところを
あろうことか叔母に見られてしまう。
「叔母さんなら、もっといいことしてあげるわよ」
童貞少○は妖艶な笑みを浮かべる叔母に誘われるままに
濃厚なフェラチオと初SEXを体験させてもらうのだった。
一方、仕事の都合で一時帰宅した義母はそんな息子の微妙な変化を感じ取り……?
おっとり義母の豊乳と勝ち気な叔母の若尻が
性に敏感な少○をタブーへ誘う。
義母と叔母、少○をめぐる狂艶が幕を開ける――。
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/06/25 |
| 評価 | 3.8 |
| スコア | 76 |
口コミ
- 「マザコン丸出しな感じで、無論実の母ではないのだが(だったら買うかといった感想が寄せられています。」
- 「単なる欲求不満のおばさんが、15歳の子どもを弄ぶだけの話になってしまいましたという意見もありました。」
15位 恋人は友達の母と姉 ひと夏の秘密体験 (芳川葵)
田舎に住む友達の家へ数年ぶりに遊びに行く少○は
憧れの友母と初恋相手の友姉と再会することに。
「お姉さんのFカップのオッパイは、気持ちいいかな?」
「おばさんが斗真くんの初めて、もらってあげるから」
友達もいる一つ屋根の下で艶めかしい背徳感が交錯する中、
少○と母姉とのひと夏の甘い体験が始まる──。
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/05/25 |
| 評価 | 3.76 |
| スコア | 75 |
口コミ
- 「こういった内容の官能小説も結構背徳感があり、また興奮させてくれるので良いなと思いましたという声がありました。」
16位 美熟母と僕 禁断の熟肌 (芳川葵)
家族旅行中の海で母・万里子の水着姿に劣情を抱いた幸希は、
衝動に任せて母の熟れた身体を抱いてしまう。
「お願い、幸ちゃん、抜いて。こんなこと許されないのよ」
その後、何事もなかったかのように日常生活を送る母子だが、
情交を結んだ親子の変化に気づいた人妻の静乃も交え、
次第に甘い禁断の相姦にはまっていく──。
<登場人物紹介>
●笹岡 幸希(ささおか こうき)
十七歳の高○生。真面目な性格だが、
欲望が強くなりすぎると衝動性が増すことも。
●笹岡 万里子(ささおか まりこ)
幸希の母親。母性的で豊満な身体つきの三十七歳。
シングルマザーとして苦労した経験があり、しっかり者。
●月島 静乃(つきしま しずの)
万里子と同じスポーツクラブに通う三十歳の人妻。
ざっくばらんで親しみやすい性格。抜群のプロポーションの持ち主。
<目次>
第一章 ママのビキニが眩しくて
第二章 知られた秘密と人妻の蜜壺
第三章 人妻の姦計と熟母の誘い
第四章 人妻の事情と熟母の決意
第五章 ママと二人 秘密の夫婦旅行
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2013/09/25 |
| 評価 | 3.75 |
| スコア | 75 |
口コミ
- 「母と息子ものとしては平均点という感じといった感想が寄せられています。」
17位 田舎の義母と僕 村の神事は淫靡な香り (芳川葵)
正哉が沙優李の養子としてやってきた美涌谷村では、
古くから伝わる伝統儀式を行っていた。
「今夜から三日間、仏間で私と一緒に寝てちょうだい」
都会にはない淫靡な香りが漂う儀式の数々。
巫女の美咲、村長夫人の敬子らも加わり、
魅惑の儀式をこなしていくのだが……。
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2013/11/25 |
| 評価 | 3.74 |
| スコア | 75 |
口コミ
- 「地方の神社の神事そのものを官能に活用した異色の作品で、母子の禁忌に揺れる義母の心情と、積極的に豹変していくギャップに興奮が高まります。」
- 「最後の場面では、ヒロインたちが順番に心を解放していく過程がきちんと描かれていて光るものがあり、スムーズな展開で楽しめる傑作だという声もありました。」
- 「場面の回数がやや物足りず、義母との関係に至るまでがもどかしいという声がありました。」
18位 交換日記【女教師と僕】 (芳川葵)
(上品な香奈枝先生がこんなに淫らだったなんて!)
白い指を肉茎に添え、喉奥へ呑み込む未亡人女教師。
朱に染まる目もと、からまる舌、顎を伝う唾液。
月曜は手しごき、火曜はフェラ、水曜は騎乗位……
交換日記をかわしながら性のABCを学んでいく真人。
秘密の日記を別の女教師に盗み読まれて大騒動に!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2012/10/25 |
| 評価 | 3.7 |
| スコア | 74 |
口コミ
- 「途轍もないほどの昭和アナログテイストをタイトルに感じるが、実際は先生と生徒との授業における質疑応答ノートから派生したものであり、アイデアとしては悪くないといった感想が寄せられています。」
19位 禁断の誘惑アパート 義母と女子大生家庭教師 (芳川葵)
32歳の美しい義母の身体に煩悩を膨らませる少○。
そんな彼に“近親相姦”を提案する女子大生家庭教師。
「お義母さんとエッチしたいって思ってるわよね?」
さらに息子への思いに悩む担任の熟女教師も巻き込み、
禁断の母子相姦作戦を試みる少○は、
憧れの義母への思いを成就させることができるのか!?
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2014/05/25 |
| 評価 | 3.7 |
| スコア | 74 |
口コミ
- 「敦子の実子を絡ませることで不用意なハーレム的非現実感を排除しつつ“疑似母子相姦”という秀逸かつ妙味のある官能要素を盛り込んでいると評価されています。」
- 「ちょっと残念なのは物語で怜子が下着に凝っていたりメイド服を着たりするシーンがイラストで反映されていない事という声も寄せられています。」
20位 のぞかれた相姦 もしもママが、今夜は姉が… (芳川葵)
まさかママがあんなに激しいオナニーをしているなんて……お姉ちゃんが、こんなに淫らな身体を隠しているなんて……37歳の母と18歳の姉から漂うフェロモンを意識した瞬間、三人暮らしの一軒家は、淫獣のハーレムに変わった! 夜の寝室、見馴れたリビング、密着しすぎる浴室で、少○の「もしも」がすべて叶う、相姦トライアングル!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2009/04/25 |
| 評価 | 3.7 |
| スコア | 74 |
口コミ
- 「また、この冒頭のシーンはいわゆる「掴み」かと思っていたがそうではなく、この後も交互に同様の展開が繰り返されるのが良かったと評価されています。」
- 「これらのシーンが頁を費やしてじっくり丁寧に描かれているのが良いと好評でした。」
- 「双方とも一線(姉は「初めて」)を越えてからは積極的な奪い合いとなるのだが、学校(姉)やオフィス(母)といった自宅以外での情交場面にもう少し捻りがあればさらに良かったのになと思ったと評価されています。」
21位 ママと姉は僕を眠らせてくれない (芳川葵)
「ママを世界一みだらな女にしてほしいの」
ベッドの上、両脚をM字に開いて我が子を誘う34歳。
濃く茂った翳りの下には濡れた紅い花肉が!
浴室手コキ、日課のフェラ、底なしセックス……
デートで愛を囁き合う恋人同士のような姦係。
弟を溺愛する実姉までが騎乗(またが)ってきて……
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2012/03/25 |
| 評価 | 3.7 |
| スコア | 74 |
口コミ
- 「だが、若い牡がそれだけで満足できるはずも無く、当然麻巳子に本番を懇願すると評価されています。」
- 「この言葉使いで高三て、息子の設定年齢が高すぎる、中一くらいならまあ何とか納得という声も寄せられています。」
22位 蒼い聖夜 ママの贈りもの・姉の捧げもの (芳川葵)
「康介の××ってすごいのね。未亡人には毒よ」菜穂子に二年ぶりの絶頂を味わわせた義息の分身は、31歳の身体に、かつての女の悦びを思い出させた。(ママと康くんがこんな関係だなんて、許せない)母子の痴態を覗いた姉の美帆も、嫉妬の炎を燃やす。二人の年上が競って腰を踊らせる、蒼く狂った聖夜!
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2007/12/25 |
| 評価 | 3.1 |
| スコア | 72 |
口コミ
- 「義母と実姉に許されない想いを抱いていた主人公が、理解のある家庭教師の導きでその想いを成就する物語といった感想が寄せられています。」
- 「あっけらかんとした言動が笑いを誘う憎めない人でもあるが、この家庭教師の企みは残念ながらあまり奏効していない印象を受けるという声も寄せられています。」
- 「事態を掻き回している存在に成りかけていて残念であるという声も寄せられています。」
23位 ママと叔母は僕を甘やかしすぎる (芳川葵)
「こんなに大きくして……ママのご褒美が欲しいのね?」
「じっとしてて……叔母さんがお口ですっきりさせてあげる」
優しいけど過保護な義母、都会的な美人だけど淫らな叔母。
独り暮らしを始めた僕を心配してアパートに入り浸る美熟女。
浴室で母子水いらず、夜は手コキをしながら添い寝……
朝も夜も甘やかされ、史人はついに「ある決断」を……
基本情報
| 著者 | 芳川葵 |
|---|---|
| 発売日 | 2013/04/25 |
| 評価 | 3.4 |
| スコア | 71 |
口コミ
- 「都会生活に馴染めない大学生の主人公を、気の優しい義母とちゃきちゃきした叔母という二人の年上女性が甘やかす話で、作者らしい優しく安定したテイストだという声がありました。叔母の登場で展開に勢いがつき、義母が箍を外していく後半との違いも好評です。」
- 「サプライズな展開はない、主人公が最後まで早漏気味、義母と叔母のキャラクターが重なっているという声もありました。」
