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若母

若母

若く美しく淫らな母、美佐子は悩ましい下着姿で、 今夜も愛おしい我が子の一物を口で慰めていた。 紅潮した顔、潤んだ目、発散する牝香……。 夢のような母のフェラチオに酔いながらも、良介は ある決意を胸に秘め、ベッドに隠した縄を掴んだ。 今日こそ母さんを縛り、姦らせてもらうんだ……と。

登場人物 みさこ 実母/えつこ 実母/えみこ 実母/まりこ 実母/ゆみ 実母

基本情報

著者鬼頭龍一
発売日1991/11/23
ページ数ページ
評価 5.0
スコア75
ジャン・ピエール・サトウ

この記事を書いた人

ジャン・ピエール・サトウ官能小説ソムリエ

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